PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド目の下のたるみの名医を
ピックアップ

目の下のたるみ取りの名医を見極めるポイント

チェック1:症例写真が公開されている

術後の仕上がりや腫れなどの状態は、症例写真を見れば一目瞭然。仕上がりが単純に「あなたの好みかどうか」はもちろん、術後の傷跡や出血量、できれば1か月後の仕上がりなどもチェックしたいポイント。

チェック2:ドクターとして15年以上のキャリア

経歴が浅くても、センスのある先生は多くいらっしゃいます。ただ、素人から見て施術経験が多いと判断できる基準の1つが医師としてキャリアの長さです。当ページでは15年以上実績を持つドクターを集めています。

チェック3:日本形成外科学会または日本美容外科学会に所属しているか

美容整形は自費診療のため、どんなドクターでも施術できてしまうのが現実。常に知識や技術をアップデートしているドクターか見極める一つのポイントが「学会に所属しているか」という点。身体の再建を専門とする日本形成外科学会と美容外科分野の情報を専門に扱う日本美容外科学会の2つに所属するドクターを選定しました。

目の下のたるみの名医はこの6名!

  • Great Dr.
    筒井裕介医師

    引用元:theoryクリニック
    (https://www.theory-clinic.com/
    doctor.html)

    PICK UP!
    筒井裕介医師

    クリニックの公式サイトへ

    目の下のたるみ治療を専門に、多くの症例を持つ

    数ある美容メニューの中でも、特に目の下のたるみ治療を得意とする筒井医師。目の下の施術に関する論文発表も行っており、幅広く施術に対応することができます。

    クリニックの公式ホームページでは、目の下のたるみ治療専門のページもあり治療法や実際の症例を紹介しています。

    筒井医師の目の下のたるみ施術の特徴

    筒井医師の目の下のたるみ治療は、「腫れない治療」「くぼなまい治療」が2大方針。術後の腫れの主な原因である出血を避けるべく、術中の血管処理を徹底しているので、術後に目の下が腫れることは比較的少ないです。また、目の下の脱脂量や注入物を調整することで、術後に目の下がくぼんでしまうことを避けるようにしています。目の下のたるみを自然になくすことでクマを解消できるので、若々しい印象になるでしょう。

    脱脂術(結膜脱脂術)+リポトランスファー

    目の下の眼窩脂肪を高周波のレーザーメスで取り除く脱脂術と、取り除いた脂肪を特殊な処理の後頬からカニューレを用いて目の下に注入し、目の下の凹みを防ぐリポトランスファーを組み合わせて施術します。2つの方法を組み合わせて凹みを改善し、目の下から頬の美しいカーブを作ります。

    ヒアルロン酸注入

    黒クマによる目の下の凹み、目の下の軽度の膨らみが気になる方に適した施術です。使用するヒアルロン酸は硬さ、粒子の大きさを複数取り揃え、素材を厳選しています。自然なラインを作り出すために、通常の0.1mlよりも少ない0.01ml単位で注入治療します。目の下と頬の高さとのバランスを考慮して施術します。

    経歴
    2003年:順天堂大学医学部卒業
    2009年:Theoryクリニック開院
    所属医師会や保有資格
    ・日本形成外科学会
    ・日本美容外科学会
    ・日本美容皮膚科学会
    ・日本臨床抗老化医学会
    ・サーマクール認定医
    ・日本再生医療学会

    クリニックの特徴

    オーダーメイドによる美容医療のTheory(理論)の確立を目指すクリニック。新しい医療知識・機器の導入はもちろんのこと、医師の技術力を要するメスを使った手術も積極的に行っています。従来の「医療」ではなく、「患者さんの満足度」をどこまでも追求するクリニックです。

  • Great Dr.
    近藤惣一郎医師

    引用元:SOグレイスクリニック御殿山
    (http://so-graceclinic.com/
    doctor/)

    近藤惣一郎医師

    脳外科手術用の顕微鏡で精密な治療

    脳外科医として約20年にわたる診療を経験してきた近藤医師。目の下のたるみ治療を始め、繊細な技術力を要する治療においては、すべて脳外科手術用の顕微鏡を用い、精密に治療を行います。術後の腫れや内出血もなるべく抑えた手術を行います。

    近藤医師の目の下のたるみ施術の特徴

    いくつかの目の下のたるみ治療を用意しているSOグレイスクリニックですが、近藤医師が特に推奨している治療法が「Dr.近藤オリジナル 切らない目の下のくま・たるみ取り 自己再生TCB」です。下まぶたの裏側部分を数ミリ切開し、目の下のたるみの原因となっている脂肪を除去(経結膜眼窩脂肪減圧術)。手術から3週間後に再来院し、目の下の皮膚に患者自身の濃厚血小板を注入し、コラーゲンの生成を促す治療法です(PRP血小板療法)。

    経結膜眼窩脂肪減圧術やPRP血小板療法は、それぞれ美容医療で実践されている一般的な施術。一方、両施術をハイブリッドさせた治療法は、近藤医師ならではの発想です。2段階の施術を経て目の下のたるみが除去され、顔の印象が大きく変わります。

    Dr.近藤オリジナル 切らない目の下のクマ・たるみ取り 自己再生TCB

    顔を切ることなく、目の下の皮膚から施術し目の下のクマやたるみを改善します。下まぶた裏の結膜を数mm切開し、そこからクマの原因となっている脂肪を適量減らします。切開した結膜の傷は縫合することなく、自然に塞がります。その3週間後に自分自身の血小板を注入してコラーゲンの生成を促します。

    経歴
    1988年:京都大学医学部卒業、同大学脳神経外科入局
    1995年:京都大学大学院博士課程修了
    1996年:国立循環器病センター研究員
    2000年:東京女子医科大学・非常勤講師
    2003年:函館脳神経外科病院勤務
    2007年:湘南美容外科クリニック勤務
    2010年:SOグレイスクリニック御殿山院、大阪院開院
    所属医師会や保有資格
    ・医学博士(京都大学大学院)
    ・日本脳神経外科学会専門医・評議員
    ・日本美容外科学会(JSAS)専門医
    ・日本抗加齢医学会会員

    クリニックの特徴

    品川駅・大崎駅からタクシーでワンメーターの閑静な住宅街にあるSOグレイスクリニック。本物の美を求める多くの女性たちの隠れ家的な美容クリニックです。院長の近藤惣一郎医師は、約20年にわたり脳神経外科を専門としてきたドクター。「脳神経外科の治療と美容医療の提供は同じ重み」と考えている近藤医師が、カウンセリングから施術まで対応します。

  • Great Dr.
    吉種 克之医師

    引用元:東京イセアクリニック
    (http://www.tokyoisea.com/
    doctor/yoshitane/)

    吉種 克之医師

    形成外科・美容外科の両専門資格を保有する

    東京イセアクリニック総院長の吉種医師は、日本形成外科学会専門医と日本美容外科学会専門医の2つの資格を併せ持つドクターです。なるべく少ない施術で大きな効果を発揮する治療を方針とし、目の下のたるみ治療を始め多彩なメニューを提供。不要な治療を提案しないなど、患者に対する真摯な姿勢を持ちます。

    吉種医師の目の下のたるみ施術の特徴

    単に「目の下のたるみ」という一つの症状にまとめて治療を検討するのではなく、「何が原因で目の下がたるんでいるのか」を突き止め、原因に応じて複数の治療法の選択肢を提案する治療方針。

    具体的には、原因を「目の下の脂肪の膨らみ」「目の下の皮膚のたるみ・シワ」「目の下の脂肪の膨らみ+皮膚のたるみ・シワ」「目の下の脂肪の膨らみ+皮膚のたるみ・シワ+頬の凹み」の4つに分類し、それぞれの症状に対して専用マシンを使ったプチ整形や、メスを使った本格的な外科手術の選択肢を患者に提案します。

    いずれの治療法を選択したとしても、日本形成外科学会専門医・日本美容外科学会専門医としての豊富な経験に基づき、イメージ通りの仕上がりに。施術のリスクや効果の持続期間、ダウンタイムなどについても、包み隠すことなくすべて事前に説明しています。

    下眼瞼脱脂術

    下瞼の結膜部分から、目の下の余分な脂肪を取り除き目の下の膨らみを改善する施術です。脂肪の注入はダウンタイム、金銭的な負担、脂肪壊死によるしこり等のリスクを考慮して実施していません。適切な量の脂肪を採取するため、仕上がりを想定して施術します。

    下眼瞼脱脂+除皺術

    下瞼のすぐ下を切開して、余分な皮膚を切除縫合することでたるみを改善する施術です。目の下の皮膚のたるみやしわが気になる方に適した施術です。この施術は隔膜と筋肉を剥離する難易度の高い技術が必要です。解剖学を理解して、経験がありこの技術を習得している医師が仕上がりを想定して手術を実施します。

    経歴
    1986年:東京医科大学医学部卒業、昭和大学医学部附属病院入局
    1995年:神奈川クリニック入職
    2010年:東京イセアクリニック入職
    2015年:東京イセアクリニック総院長就任
    所属医師会や保有資格
    ・日本形成外科学会専門医
    ・日本美容外科学会専門医

    クリニックの特徴

    「患者さんのためになること。それだけを徹底してやる」を第一規則に置く東京イセアクリニック。不要な自費診療を提案するのではなく、保険診療で対応できる美容上の悩みならばそれを提案し、保険診療で対応できない悩みだけに対して自費診療を提案する、という至極当然の姿勢を貫くクリニックです。押し売りのようなカウンセリングを一切行いません。

  • Great Dr.
    石井秀典 医師

    引用元:大塚美容形成外科・歯科
    (https://www.otsukabiyo.com/)

    石井秀典医師

    形成外科手術の経験を美容外科手術にも生かす

    石井医師は、大塚美容形成外科・歯科の院長として、世界の新しい医学知識や技術を積極的に学んでおり、それを当院の医局会で他の医師に広めています。日本形成外科学会専門医として経験を生かし、患者の希望や気持ちを叶える美容外科治療を行なっています。

    石井医師の目の下のたるみ施術の特徴

    石井医師の目の下のたるみの治療は、切開法、脱脂法、ハムラー法の3つがあります。目の下のハリがなくなったことによるたるみが気になる方には切開法、目の下の膨らみによるくまが気になる方には脱脂法やハムラー法といったように、原因やお悩みに合わせた治療法を提案しています。

    下まぶたたるみ取り(切開法)

    下まつ毛の生え際を切開するため、傷跡が目立ちません。1時間ほどで治療が完了しますので、身体への負担も少なくすみます。目の下の皮膚は薄いため、傷の治りが早くダウンタイムも短いです。

    下まぶたたるみ取り(脱脂法)

    下まぶたの裏側から行う「経結膜脱脂術」で手術を行うため、切開の費用がありません。 「経結膜脱脂術」は下まぶたの裏側を切開して余分な脂肪を取り除く治療法のため、傷跡は見えません。施術時間は1時間ほどと短く、体への負担も少ない方法です。

    下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

    ハムラー法には、皮膚を切開する方法と結膜を切開する方法との2つがあります。 ハムラー法は、年齢によって目立つようになった目袋のお悩みや、目袋によってくまのように見える2つの症状をに対して同時に改善することができ、効果も10年ほど期待できる方法です。

    経歴
    平成12年帝京大学医学部卒業
    平成12年帝京大学医学部形成外科入局
    平成17年杏林大学形成外科入局
    平成18年大塚美容形成外科入局
    平成18年医学博士号学位取得
    所属医師会や保有資格
    ・日本形成外科学会会員
    ・日本美容外科学会正会員
    ・日本頭蓋顎顔面外科学会
    ・日本創傷外科学会
    ・国際形成外科学会会員
    ・日本美容外科学専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
    ・日本形成外科学会専門医
    所属クリニック
    大塚美容形成外科・歯科
    住所
    東京都豊島区北大塚2-30-6 石井ビル
    電話番号
    0120-80-1611

    クリニックの特徴

    石井医師が院長を務める大塚美容形成外科・歯科は、より効果的で負担の少ない医療をめざして治療を行なっています。そのため、十分な症例数や経過期間で、安全性と効果が認められた治療のみを実施しています。また、医師たちはそれぞれの専門で常に新しい医療技術の情報を集め、効果を判定することで知識を高めています。

  • Great Dr.
    中村恭介医師

    引用元:グランクリニック
    (https://grand-clinic.com/)

    中村恭介医師

    正確な知識と技術で患者の悩みに向き合う

    中村医師は、グランクリニックの理事長として、正しい美容医療をモットーに施術にあたっています。患者の様々な悩みに対して多くの選択肢を提供できるようにと、最先端の知識と技術の習得を行い高度な治療を行なっています。

    中村医師の目の下のたるみ施術の特徴

    目の周りの皮膚は薄くデリケートな部分で、疲れや年齢による変化が出やすい場所でもあります。お悩みがシワなのか、目の下のふくらみなのかに合わせて治療法を提案しています。

    皮弁法

    皮弁法は、皮膚のシワにお悩みで、たるみがあまり気にならない方に行う治療法です。

    筋皮弁法

    筋皮弁法は、シワのお悩みに加えて、下眼瞼のふくらみ(baggy eye)による眼輪筋のたるみが気になる方に行う治療法です。

    Hamra法

    Hamra法は、下眼瞼のふくらみ(baggy eye)により、下眼窩骨縁部がくぼんで目立つ場合に行う治療法です。

    経歴
    1990年 香川医科大学医学部(現香川大学医学部)卒業
    広島大学整形外科教室形成外科診療班、県立広島病院整形外科、広島市立広島市民病院形成外科に勤務
    2002年 広島市中区にて中村クリニック開院(2004年、医療法人化)
    2011年 名古屋市中区に移転し、医療法人美彩会 グランクリニック開院
    所属医師会や保有資格
    ・日本形成外科学会専門医
    ・日本整形外科学会専門医
    ・日本美容外科学会正会員
    ・日本美容皮膚科学会正会員
    ・日本抗加齢医学会正会員
    ・日本抗加齢美容医療学会正会員
    所属クリニック
    グランクリニック
    住所
    名古屋市中区栄5丁目28-19 アルティメイトタワー栄Vビル3F

    クリニックの特徴

    グランクリニックは、カウンセリングから治療までを中村医師が行う「完全ワンドクター」制をとっており、患者一人ひとりの悩みに対して向き合っています。体の構造への理解は、形成外科と整形外科の知識や技術を持つからこそ。目に見えるお悩みを解決することで、目に見えない心の悩みを解消することを最大の目的としています。

  • Great Dr.
    糸井由里恵 医師

    引用元:銀座TAクリニック
    (https://taclinic.jp/)

    糸井由里恵医師

    人ぞれぞれの個性を生かす治療を提案

    銀座TAクリニック 副院長である糸井医師は、形成外科医としての経歴に加え、皮膚科・内科・美容外科と幅広い分野の知識と経験を持ちます。人それぞれが持つ個性を大事にし、最適な治療法を提案しています。

    糸井医師の目の下のたるみ施術の特徴

    目の下のたるみの治療として、最短15分で施術可能なヒアルロン酸注射をおすすめしています。多くの場合、年齢により目の下がたるむことで、目の下にある脂肪(眼窩脂肪)が押し出されて、目の下がふくらみ、さらにその下がくぼんで見えるようになります。そのような症状には、ヒアルロン酸注射が適しています。

    ヒアルロン酸注射

    ヒアルロン酸は粘性のある成分ですので、くぼみに注入することで皮膚を内側から持ち上げることができます。ヒアルロン酸は、くぼみの解消以外にも、毛穴が目立たなくなる、シワが改善されるなどのさまざまな効果が期待できます。

    経歴
    1996年 日本医科大学卒業、日本医科大学付属病院形成外科入局
    2005年 王子皮膚科形成外科 院長
    2009年 形成外科・皮膚科クリニック 非常勤勤務
    2013年 明日佳クリニック 入職
        
    2016年 東京美容外科・AGAスキンクリニック・東京あしの血管クリニック
    2017年 東京中央美容外科 入職
    2020年 銀座TAクリニック 入職
    2021年 銀座TAクリニック 副院長就任
    所属医師会や保有資格
    ・日本形成外科学会専門医
    ・日本抗加齢医学会専門医
    ・医学博士
    ・下肢静脈瘤血管内焼灼術実施医
    ・下肢静脈瘤血管内焼灼術指導医
    所属クリニック
    銀座TAクリニック
    住所
    東京都中央区銀座2丁目3番1号 RayGinza 5階

    クリニックの特徴

    銀座TAクリニックは、患者一人ひとりとの丁寧なカウンセリングを行うために予約時間に十分な時間を取り、施術前の認識合わせを念入りに行っています。仕上がりの良さはもちろん、回復のスピードにもこだわった治療法を提案しています。

その他の目の下のたるみ施術のドクター一覧

石井秀典医師
(銀座大塚美容クリニック、大塚美容形成外科・歯科)

石井秀典医師の経歴

平成12年提供大学医学部卒業。帝京大学部形成外科、杏林大学病院にて経験を積んだのち、平成18年に大塚美容形成外科へ。美容形成外科歴は20年以上。悩みや希望を聞くカウンセリングの時間を、たっぷりとってくれます。話しやすく、思っていることを伝えやすい環境作りも大切にしているドクターです。

石井秀典医師の目の下のたるみ治療

切開をするタイプの術式です。術後は4、5日程度腫れますが、2〜3ヶ月ほどですっきりします。人によって傷痕は1〜2ヶ月程度赤くなる人もいますが、少しずつ目立たなくなるそうです。術後の感染症予防のために、抗生剤を処方してくれます。スムーズな施術はもちろん、アフターケアにも力をいれているクリニックです。
所在地:
東京都豊島区北大塚2-30-6 石井ビル
公式HP:
https://www.otsuka-biyo.co.jp
電話番号:
0120-80-1611

吉澤秀和
(東京皮膚科・形成外科 銀座院)

吉澤秀和医師の経歴

2006年順天堂大学卒業。非常勤助教として在籍していましたが、2019年より常勤。形成外科で10年勤務した経験や体験をもとに、美しくなりたい患者さんのサポートをしています。眼瞼下垂はもちろん、小顔治療のフェイスタイト施術も得意。セットで施術を依頼するのもおすすめです。

吉澤秀和医師の目の下のたるみ治療

患者さんの症状や要望に合わせて、カウンセリングで治療方法を提案。切開ありの施術だけでなく、メス使用しない施術も行なってくれます。切開ありの場合、症状によっては保険適用されることもあるようです。筋膜移植法を用いた施術も対応。切開なしの方法は、東京皮膚科オリジナルの施術方式を用いています。
所在地:
東京都中央区銀座2-11-8 ラウンドクロス銀座 3F
公式HP:
https://www.251901.net
電話番号:
03-3545-8000

山脇孝徳
(加藤クリニック麻布)

山脇孝徳医師の経歴

2007年九州大学医学部医学科卒業。東京院・ANNEX院の2拠点に在籍。数多くの大学病院でスキルを積み、今日に至るまで多くの実績を積んでいます。美容外科医でもありながら、大学の研究者・臨床も対応しているドクター。目の下のたるみや鼻の施術が得意です。

山脇孝徳医師の目の下のたるみ治療

CMMR法、ハム目の施術など、症状に応じて術式を変更しています。電話やメール相談も受付可能。症状に応じた術式の提案はもちろん、患者さんの意向を優先的に汲み取り納得行くまでカウンセリングをします。所要時間は1時間〜1時間半ほど。2週間・1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年と定期的に観察をしてくれます。
所在地:
東京都渋谷区広尾1丁目3-1
公式HP:
https://www.katoclinic.jp
電話番号:
0120-112-096

糸井由里恵
(銀座TAクリニック)

糸井由里恵医師の経歴

1996年日本医科大学卒業。20年以上の医師実績をもち、形成外科・内科・美容外科で経験を積んでいるドクターです。女性目線での細やかさやとデザイン力をもち、これまで数多くの女性の悩みに応えてきています。ナチュラルな仕上がりでも魅力的に見えるような施術をしてくれるドクターです。

糸井由里恵医師の目の下のたるみ治療

切開ありの手術をします。症状に応じて、ハムラ法で対応。逆睫毛治療や下眼瞼脱脂術が必要な場合も、一緒に対応。患者さん1人1人の悩みに応じて、施術方法を変え、納得いくデザインを提案。数多くの実績を積んできたドクターが対応するからこそ、臨機応変に対応できそうです。
所在地:
東京都中央区銀座2丁目3-番1号 RayGinza 5階
公式HP:
https://taclinic.jp
電話番号:
0120-229-239

梅田剛医師
(聖心美容クリニック 東京院)

梅田剛医師の経歴

東京都出身。東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。大学病院や市立病院勤務後、2019年より、聖心美容クリニック東京院、大宮院に在籍。笑顔が印象的で、スッと悩みを話しやすいドクターです。施術を担当して終了ではなく、その後も長くサポートしてくれます。

梅田剛医師の目の下のたるみ治療

切開する場所にマーキングをし、局所麻酔をします。静脈麻酔にも対応しているため、眠ったままの施術も可能。皮弁法・筋皮弁法・ハムラ法の3つを取り入れ、患者さんの症状に合わせて提案しています。術後のアフターケアとして、漢方薬の処方もしているそうです。
所在地:
東京都港区六本木6丁目6-9 ピラミデビル 2階
公式HP:
https://www.biyougeka.com
電話番号:
0120-911-935

植田一樹医師
(湘南美容クリニック大阪心斎橋院)

植田一樹医師の経歴

2011年近畿大学医学部卒業。大学病院で勤務したのち、2013年湘南美容クリニックへ。2017年からは大阪心斎橋院院長就任。目の下のたるみはもちろん、目全般施術を得意としています。患者さんのコンプレックスに寄り添い、明るく前向きになってもらえるような施術を心がけているドクターです。

植田一樹医師の目の下のたるみ治療

ハムラ法、アイバックリムーブを採用。ハムラ法は、切開ハムラ法と裏ハムラ法の2種類あり、症状に応じて術式を変えています。湘南美容クリニックでは目の下を切らない施術や、価格と結果重視スタイルなど、数多くの治療法を展開。所要時間は30分ほどで、カウンセリングをしたその日でも対応しています。
所在地:
大阪府大阪市中央区心斎橋筋2丁目7-18 プライムスクエア心斎橋10F
公式HP:
https://www.s-b-c.net
電話番号
0120-489-100

中川卓医師
(湘南美容クリニック大阪堺東院)

中川卓医師の経歴

2017年京都府立医科大学医学部医学科卒業。同大学附属医療センターで勤務後、2019年に湘南美容クリニックへ。2020年に大阪堺東院院長に就任。カウンセリングの丁寧さだけでなく、施術中も患者さんに寄り添いながら優しく声かけをしてくれます。患者さんが満足してくれる施術と説明を心がけているドクターです。

中川卓医師の目の下のたるみ治療

目の形を活かし、ナチュラルに見えるデザインを取り入れながら施術をしてくれます。脂肪が原因で腫れぼったく見えてしまう場合は、脂肪吸引をしてすっきりとした目元をデザイン。目の下のたるみと合わせて、全体的に印象が良い目元になるような施術をしてくれるでしょう。患者さんにあった術式を丁寧に提案してくれます。
所在地:
大阪府堺市堺区北瓦町2丁4-13 堺東EHビル 8階
公式HP:
https://www.s-b-c.net
電話番号:
0120-489-100

野口祥世医師
(湘南美容クリニック大阪京橋院)

野口祥世医師の経歴

1997年Washington University in St.Louis卒業。日本帰国後、奈良医科大学でさらに学び、市立病院や大学病院で勤務をしたのち、2018年湘南美容クリニックへ。2020年には大阪京橋院院長就任しています。元形成外科医としてのスキルと実績に期待がもてるドクターです。

野口祥世医師の目の下のたるみ治療

”魅せる目元”をコンセプトに、オーダーメイド方式の施術を取り入れています。目の下のたるみをクリアにするために、施術と一緒にコンデンスリッチフェイス法を採用。切開をせず、目の周りのふくらみをきれいに取り除きます。ダウンタイムが短いのも特徴的な施術方法です。
所在地:
大阪府大阪市都島区東野田町2丁目9-7 K2ビル 4階
公式HP:
https://www.s-b-c.net
電話番号:
0120-489-100

南享介 医師
(東京中央美容外科【TCB心斎橋御堂筋院 】)

南享介医師の経歴

2007年大阪医科大学卒業。大学病院をはじめ、数多くの形成外科で実績を積んだ後、2013年美容外科へ。2021年に東京中央美容外科 心斎橋御堂筋院院長就任。患者さんが美しく、思い通りの自分になることを大切に、オーダーメイド方式の施術を取り入れているドクターです。

南享介医師の目の下のたるみ治療

切開法と脂肪除去法を取り入れた施術をしています。ヒアルロン酸を注入し、ハリをもたらす方法も取り入れるなど、たるみ=メスを入れる以外の選択肢も幅広く展開。リラックしながら手術を受けられるよう、ユーモアあふれる会話で話しやすい雰囲気づくりも心掛けています。
所在地:
大阪府大阪市中央区南船場4-4-10 辰野心斎橋ビル 4F
公式HP:
https://aoki-tsuyoshi.com
電話番号:
0120-86-7000

宗茉裕子医師
(東京中央美容外科【TCB梅田院 】)

宗茉裕子医師の経歴

金沢医科大学医学部医学科卒業後、大学病院の形成外科で実績をつんだのちに東京中央美容外科へ。女性ならではの目線で、一人ひとりの悩みを細かく聞き取り、デザインを提案しています。「こうでありたい!」「新しい自分を見つけたい!」に親身になって応えてくれるドクターです。

宗茉裕子医師の目の下のたるみ治療

1日で手術ができる術式をメインに、患者さんのオーダーや症状に合わせた施術を取り入れています。1種類だけでなく、数多くの施術にも対応可能。切開をしない方式もあるため、手術に不安な気持ちを感じている人でも受けやすいのではないでしょうか。価格面もカジュアルな施術方式を数多く展開。おしゃれ感覚で美容医療を楽しみたい人におすすめです。
所在地:
大阪府大阪市北区梅田2-1-21レイズ ウメダビル 8F
公式HP:
https://aoki-tsuyoshi.com
電話番号:
0120-86-7000

池内秀行医師
(心斎橋コムロ美容外科)

池内秀行医師の経歴

平成8年神戸大学医学部卒業。大学病院の麻酔科や県立病院で経験を積んだのち、平成12年に大手美容外科へ。平成13年よりコムロ美容外科へ在籍しています。カウンセリングや手術はもちろん、アフターフォローの丁寧さにも力を入れ、多くの患者さんに寄り添ってきた、実績と優しさを持ち合わせているドクターです。

池内秀行医師の目の下のたるみ治療

経結膜法と切開を用いた治療法を取り入れています。両方同時に施術可能。約60〜120分の手術時間で入院せず、日帰りできます。術後は肌色のテープを貼って、2〜3日程度経過を観察。局部麻酔のみで、なるべく負担をかけない術式を採用しているクリニックです。
所在地:
大阪市中央区心斎橋筋1-10-11 ルフレ21 8F
公式HP:
https://www.komuro-biyou.com
電話番号:
0120-566-495

安形省吾医師
(プライベートスキンクリニック)

安形省吾医師の経歴

大阪医科大学医学部医学科を卒業後、大学病院の形成外科で実績を積む。平成30年にプライベートスキンクリニックに入職し、多くの患者さんの施術を担当しています。実際に治療を受けた患者さんからは「優しい」「相談しやすい」との声がたくさん聞こえてきます。

安形省吾医師の目の下のたるみ治療

切開しない埋没法と、経結膜法を取り入れた施術をしています。埋没法のダウンタイムは1〜7日程度なので、比較的カジュアルに施術を受けられるでしょう。傷も残らず、経結膜法は15〜30分程度と、短時間で施術が終わる方式です。声をかけながら、コミュニケーションを大切にした施術を取り入れています。
所在地:
大阪府大阪市北区曾根崎新地2丁目1-21 桜橋深川ビル 5F
公式HP:
https://private-skin.clinic
電話番号:
06-6940-7101

石川清滋
(品川美容外科 梅田院)

石川清滋医師の経歴

2017年琉球大学医学部卒業し、中頭病院勤務。2019年に品川美容外科に入職するも、わずか1年で院長就任。目の下のたるみをはじめとした目のまわりの施術を得意とし、人柄の良さからたくさんの患者さんに親しみを持たれています。カウンセリングの雰囲気も大切にしているドクターです。

石川清滋医師の目の下のたるみ治療

品川美容外科では、目の下のたるみの程度にあわせて、スペシャルケアも取り入れたコースを展開しています。どれも日帰りで施術対応可能。目の下のたるみだけでなく、小じわケアも取り入れ、見た目年齢を下げる施術を展開しています。切開しない術式も採用しているため、カウンセリングで細かい要望を伝えてみましょう。
所在地:
大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4 大阪駅前第4ビル 6F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

小松正樹医師
(品川美容外科 心斎橋院)

小松正樹医師の経歴

2015年金沢医科大学医学部卒業後、大学病院で経験をつみ、2020年品川美容外科へ。厚生労働省麻酔科標榜医としても活躍しているドクターです。麻酔科としての経験やスキルを活かし、痛みをできるだけ和らげた施術を大切にしています。目元や美容皮膚科を得意としています。

小松正樹医師の目の下のたるみ治療

1日で施術ができるたるみ引き上げや、二重まぶた・目元施術を得意とし、幅広いメニューを展開しています。とくに二重埋没法は4点留を取り入れ、できるだけ痛みと腫れが目立たない方式を採用。患者さんの負担にならないように、麻酔科医の技術を取り入れた施術をしているそうです。
所在地:
大阪府大阪市中央区南船場4丁目3-2 ヒューリック心斎橋ビル 8F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

寺町英明医師
(聖心美容クリニック 大阪院)

寺町英明医師の経歴

岐阜県出身。1995年岐阜大学医学部卒業後、脳神経外科で実績を積む。1999年に大手美容外科に入職後、2003年聖心美容外科へ。誠実な対応やカウンセリングを心がけ、患者さんのための治療をしています。技術面・気持ちのケアをし、たくさんの女性の美をサポートしているドクターです。

寺町英明医師の目の下のたるみ治療

切開法・切開なしどちらでも対応ができます。症状に応じて切開が必要な場合もありますが、なしの場合、プレミアムPRP皮膚再生医療法を採用。切開をする場合、抜糸は最短6日で可能です。症状や患者さんの要望に答えながらをしてくれるため、カウンセリングでじっくり話をしてみましょう。
所在地:
大阪府大阪市北区梅田3丁目3-45 マルイト西梅田ビル2F
公式HP:
https://www.biyougeka.com
電話番号:
0120-911-935

中村恭介医師
(グランクリニック)

中村恭介医師の経歴

平成2年香川医科大学医学部卒業。広島県内市民病院や県病院で勤務したのち、平成14年に中村クリニックを開院。平成23年に名古屋市中区に移転し、グランクリニックをオープン。知識と技術はもちろん、患者さんの悩みに親身になって向き合う姿勢が、多くの方が利用されている理由の一つと言えるでしょう。

中村恭介医師の目の下のたるみ治療

挙筋短縮術・筋膜移植による吊り上げを取り入れた治療をしています。場合によっては、保険対応になることもあるそうです。保険治療の場合、3割負担で55,000円〜。抜糸は5~7日目にクリニックで対応し、術後の経過も細かくチェックをしていくれます。
所在地:
愛知県名古屋市中区栄5丁目28-19 アルティメイトタワー栄5 3F ビル
公式HP:
https://grand-clinic.com
電話番号:
052-243-4874

木村幸志伊医師
(東京美容外科 名古屋院)

木村幸志伊医師の経歴

2007年川崎医科大学医学部卒業。関西エリアの大学病院や市立病院で数多くの実績を残したのち、2016年に東京美容外科大学へ。2020年に名古屋院院長に就任。ライフスタイルと患者さんの悩みに合わせた施術が人気で、相談しやすい人柄も魅力の1つではないでしょうか?

木村幸志伊医師の目の下のたるみ治療

東京美容外科では、オリジナル埋没法を独自開発。メスを使用せず、短時間で施術ができます。皮膚を傷つけず、わずか15分程度で通院も不要。局所麻酔をするため、痛みの心配もないでしょう。不安な人は、麻酔クリームを塗ってから麻酔注射もできるなど、患者さんの負担をできるだけかけない方法で治療をしています。
所在地:
愛知県名古屋市中村区名駅3丁目25-3 大橋ビルディング 1F
公式HP:
https://www.tkc110.jp
電話番号:
0120-658-958

加藤大典医師
(聖心美容クリニック 名古屋院)

加藤大典医師の経歴

2003年埼玉医科大学医学部卒業。トヨタ記念病院をはじめ、大学病院で実績を積んできた加藤医師。2013年聖心美容外科東京院で勤務をし、2016年に名古屋院の院長就任。「美しくなりたい思いをサポートする」を大切に、希望を引き出すカウンセリングに力を入れているドクターです。

加藤大典医師の目の下のたるみ治療

埋没法・腱膜縫縮法を取り入れた手術を採用。患者さんの症状やカウンセリング時の意見を重視しながら、一緒に治療方法を考えてくれます。加藤医師の執刀経験も多く、これまでたくさんの患者さんを明るい気持ちと美のサポートをしてきたとのこと。どちらの施術も日帰り施術が可能です。
所在地:
:愛知県名古屋市西区牛島町6-24 アクロスキューブ名古屋 5F
公式HP:
https://www.nagoyain.com
電話番号:
0120-509-905

住田篤紀医師
(品川美容外科 名古屋院)

住田篤紀医師の経歴

1996年藤田保健衛生大学医学部卒業。名古屋市立大学医学部整形外科に入局後、品川美容外科へ。地元でのドクターで、親しみやすいのも魅力的。目の下のたるみをクリアにするだけでなく、美的なラインへのこだわりも強く、ナチュラルに仕上げてくれるドクターです。

住田篤紀医師の目の下のたるみ治療

バランスとライン、そしてナチュラルな仕上がりにこだわった施術をしています。品川美容外科では、目の下のたるみに対して、数多くのアプローチ方法を展開。切開なしの施術はもちろん、埋没法で見た目も美しく仕上げます。カウンセリングで、患者さんの意向を重視しながらデザイン。ヒアルロン酸の注入も同時にできます。
所在地:
愛知県名古屋市中村区名駅2丁目45-19 桑山ビル 2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

河内泰仁医師
(品川美容外科 名古屋院)

河内泰仁医師の経歴

2014年国立大学法人岐阜大学医学科卒業。岡崎市民病院で経験を積んだのち、品川美容外科へ。2021年に名古屋院副院長に就任しています。「なりたい自分を実現させる」をコンセプトに、患者さんに合わせた治療方法を提案。痛みに配慮した施術をしてくれるドクターです。

河内泰仁医師の目の下のたるみ治療

目の下のたるみはもちろん、プチ整形やエイジングメニューなど、女性の美をサポートするセットメニューと一緒に施術を受けられます。目の下のたるみをクリアにしながらも、目を大きく魅せる施術も対応。通院期間も短く、忙しい人でも施術が受けやすいのが特徴です。
所在地:
愛知県名古屋市中村区名駅2丁目45-19 桑山ビル 2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

溪智司医師
(品川美容外科 名古屋院)

溪智司医師の経歴

2016年北里大学医学部卒業。総合病院の形成外科・皮膚科・整形外科で経験をつんだのち、2019年に品川美容外科へ。「美しく歳を重ねる」をコンセプトに、年齢と共に抱くコンプレックスやトラブルに寄り添った施術をしています。形成外科出身ならではの技術力にも期待できるでしょう。

溪智司医師の目の下のたるみ治療

「痛い」「怖い」のイメージを覆し、リラックしながら施術を受けられます。カウンセリング時にマイナスイメージをなくすように心がけ、患者さんの希望を反映させた術式を提案。不必要なものをすすめず、明朗会計なため、初めて美容外科に通う人でも利用しやすいクリニックと言えます。
所在地:
愛知県名古屋市中村区名駅2丁目45-19 桑山ビル 2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

堅野希実医師
(品川美容外科 名古屋院)

堅野希実医師の経歴

2017年岐阜大学医学部卒業。慈恵病院勤務後、2019年より品川美容外科で活躍しています。施術時の声かけはもちろん、カウンセリング時に患者の心に寄り添ってくれるため、リピーターも多い先生です。優しくきめ細やかな施術にこだわりを持ち、親身になって接してくれます。

堅野希実医師の目の下のたるみ治療

美容的見た目だけでなく、日常生活で負担のないような手術を実施。二重の人・一重の人、それぞれにあった施術をしています。眼瞼下垂の度合いによっては切開し、挙筋を縫うことも。切開をしない埋没法による施術もできるため、カウンセリングで相談してみましょう。
所在地:
愛知県名古屋市中村区名駅2丁目45-19 桑山ビル 2F
公式HP
https://www.shinagawa.com
電話番号
0120-189-900

三宅秀典医師
(サラ美容外科)

三宅秀典医師の経歴

平成6年帝京大学医学部医学科卒業。大学病院にて医師経験を積んだのち、平成10年にサラ美容外科を開院。平成15年には理事長に就任しています。外科的治療だけでなく、心の悩みにも寄り添った施術を大切に、アフターケアにも力を入れているドクターです。

三宅秀典医師の目の下のたるみ治療

約60分の施術で日帰り対応可能。点眼麻酔をしてから局所麻酔をするため、痛みの心配はありません。余分な皮膚と眼輪筋を取り除きながら、必要に応じて脂肪も除去します。まつげの生え際を切開するため、傷痕もほとんど目立ちません。ポイントメイクは手術当日からできます。
所在地:
愛知県名古屋市中区錦3丁目4-13
公式HP:
https://www.sara.gr.jp
電話番号:
0120-80-3677

竹内直生医師
(SBC湘南美容クリニック 福岡院)

竹内直生医師の経歴

1998年日本大学医学部卒表。ガン研究所附属病院にて麻酔科勤務をし、大手美容外科勤務後湘南美容クリニックへ。2014年福岡院院長に就任しています。カウンセリングというより、あえて”おしゃべり”をする感覚にこだわっているそうです。美容外科専門医(JSAS)にも認定されているドクターです。

竹内直生医師の目の下のたるみ治療

目の下のたるみに対する治療はもちろん、傷痕がのこらずに施術後すぐにメイクができる施術方式を採用しています。(クイックコスメティーク法)糸の強度が従来使用されているものより1.7倍強靭。ですが、目を閉じても違和感はありません。ダウンタイムに時間をとられたくない人にもおすすめの施術方式でしょう。
所在地:
福岡県福岡市中央区渡辺通4丁目9-25 天神ロフトビル 7階
公式HP:
https://www.s-b-c.net
電話番号:
0120-489-100

居川和広医師
(SBC湘南美容クリニック 福岡院)

居川和広医師の経歴

2002年札幌医科大学医学部卒業後、北海道内の大学病や総合病院で実績を積んだのち、2006年に湘南美容クリニックへ。2014年にはSBCメディカルグループ副総括院長就任。技術指導医として、数多くのドクターにこれまで培ってきたスキルや技術を伝授。自らも手術執刀しています。

居川和広医師の目の下のたるみ治療

第3回整形シンデレラ担当として、全切開たるみ取り併用した施術を実施。まぶたの下のたるみだけでなく、同時に目頭を切開して大きくしたり脂肪吸引をしたりなど、併用した施術もできます。患者の負担をかけず、ぱっちりとハリのある目元をプロデュースしてくれるでしょう。
所在地:
福岡県福岡市中央区渡辺通4丁目9-25 天神ロフトビル 7階
公式HP
https://www.s-b-c.net
電話番号:
0120-489-100

大川勝正医師
(福岡博多駅前通中央クリニック)

大川勝正医師の経歴

2003年徳島大学医学部医学科卒業。数多くの形成外科・美容外科で実績を積んだのち、2020年福岡博多駅前中央クリニック院長就任。プライバシーを確保し、患者さんの痛みに関する不安や手術に対する疑問をクリアにしてから施術をしています。院内の清潔さにもこだわっています。

大川勝正医師の目の下のたるみ治療

切開・経結膜脱脂法を取り入れた手術を採用しています。カウンセリング時に患者さんの意向を汲み取りながら施術方式を決定しています。切開で使用する糸は極細タイプを採用。術後でもほとんど目立たたずメイクもできるため、できるだけスピーディーに対応して欲しい人にもおすすめです。
所在地:
福岡県福岡市博多区祇園町4-13 博多ゼネラルビル 6階
公式HP:
https://www.beauty-chuoh.com
電話番号:
0120-163-771

吉池剛医師
(品川美容外科 福岡院)

吉池剛医師の経歴

2005年山梨大学医学部医学科卒業。山梨県内の市立病院・大学病院で勤務したのち、2008年に品川美容外科へ。2013年には品川スキンクリニックの新宿院長、品川美容外科福岡院院長に就任。「安全で丁寧」を心がけ、患者さんのコンプレックスにも優しく向き合ってくれるドクターです。

吉池剛医師の目の下のたるみ治療

面下のたるみはもちろん、二重術を併用して美しいラインの目元をつくりだす施術をしています。リラックスした空間を大切に、施術中の声かけや会話も忘れません。小さな悩みや些細な疑問にも丁寧に答えてくれます。糸で止める埋没法も、テキパキとした手捌きで短時間の施術。技術やスキルをふんだんに活かして手術をしてくれます。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1丁目20-2 天神MENTビル2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

出口弘隆医師
(品川美容外科 福岡院)

出口弘隆医師の経歴

2001年山口大学医学部卒業。山口県内の病院で医師としての実績を積んだのち、2015年に品川美容外科へ。2020年に福岡院部長就任。目の下のたるみだけでなく、女性を美に導くための施術をオールマイティーにこなすドクターです。患者さん目線も大切にしています。

出口弘隆医師の目の下のたるみ治療

品川美容外科では、”切らない施術”に力をいれています。目の下のたるみと同時に、ぱっちりとした二重を作り出す”二重術ナチュラル法”をでは、施術時間15分の短さを実現。抜糸の必要もなく痛みをできるだけ感じない施術を心がけています。リーズナブルな価格も人気なのだとか。カウンセリングで要望に合わせてプランを紹介してくれます。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1丁目20-2 天神MENTビル2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

星尾崇之医師
(品川美容外科 福岡院)

星尾崇之医師の経歴

2017年慶應義塾大学医学部卒業。静岡県済生会病院で勤務をしたのち、2019年品川美容外科へ。2020年には福岡院の部長に、品川スキンクリニック熊本院では院長に就任。患者さんそれぞれが抱く悩みを、大小関係なく真摯に向き合ってくれるドクターです。

星尾崇之医師の目の下のたるみ治療

目の下のたるみと同時に、肌をきれいに魅せるケアも併用した手術を取り入れています。切開あり・なし・局所麻酔と塗り麻酔や点眼麻酔の併用など、患者さんの意向を大事にした施術を第一にしているそうです。カウンセリングも時間をかけて、真摯に向き合ってくれます。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1丁目20-2 天神MENTビル2F
公式HP:
https://www.shinagawa.com
電話番号:
0120-189-900

小河秀二郎医師
(クリニック名)

小河秀二郎医師の経歴

1999年久留米大学医学部卒業。九州内の病院でさまざまな実績を積んだのち、2007年に品川美容外科へ。2013年品川スキンクリニック福岡院院長に就任。”身内に治療をする気持ちで診察”をモットーに、患者さんに親身になって向き合ってくれるドクターです。

小河秀二郎医師の目の下のたるみ治療

糸や切開による治療法とヒアルロン酸注入法を取り入れています。目元のたるみは、症状の大きさや患者さんの希望に応じて施術内容を提案。患者さんにとっての治療プランをプロデュースしながらも、小河医師の人柄と話しやすさでリラックスしながら治療を受けられそうです。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1丁目20-2 天神MENTビル2F
公式HP:
https://shinagawa-skin.com
電話番号:
0120-575-900

福嶋康二郎医師
(福嶋美容外科クリニック)

福嶋康二郎医師の経歴

1998年日本大学医学部卒業。都内病院や大手美容外科で実績をつんだのち、2008年に福嶋美容外科クリニックを開業。「患者様重視」にこだわり、美しくなりたいと願う女性とまっすぐ向き合うをコンセプトにしています。施術だけはクリアにできない悩みにも優しく寄り添ってくれるドクターです。

福嶋康二郎医師の目の下のたるみ治療

下まつげの際を切開します。両目で約40分前後。症状が軽い場合や、一重まぶたを活かしたい人に切らない眼瞼下垂修正も提案しています。この場合、施術時間は両目で15分ほど。ナチュラルな仕上がりと美しい表情を作る施術にこだわっているとのことです。
所在地:
福岡県北九州市小倉北区魚町1丁目1-4-21 魚町センタービル 6F
公式HP:
https://www.fukushima-bc.com
電話番号:
0120-24-0130

舩津あんぬ医師
(あんぬクリニック)

舩津あんぬ医師の経歴

九州大学医学部卒業。福岡では数少ない、女性が院長を務める美容外科クリニックです。30年以上のキャリアと、女性ならではの目線を活かした施術に力を入れています。日本形成外科学会認定専門医。日本美容医療協会会員でもあります。男性に話にくい人におすすめです。

舩津あんぬ医師の目の下のたるみ治療

埋没法・切開法・脂肪吸引・蒙古ひだ切開法を取り入れた施術をしています。埋没法の場合、施術所要時間は10分程度。短い時間で対応してくれ、3日後にはメイクもできます。週末を利用して手術をすれば、周りに気づかれずに治療ができるでしょう。理想の目元を作ってくれます。
所在地:
福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目4-20 舩津ビル 2F
公式HP:
http://www.annu-c.net
電話番号
092-431-2731

樋口隆男医師
(グラシアクリニック福岡)

樋口隆男医師の経歴

1997年福岡大学医学部卒業。大学病院で実績を積んだのち、2015年にTHE CLINIC(ザ・クリニック)へ入職。2019年にグラシアクリニックを開院しました。体の内側から本来持っている美しさを導けるような治療をコンセプトに、多くの女性のコンプレックスにアプローチしているドクターです。

樋口隆男医師の目の下のたるみ治療

通院の心配はいらず、1回で施術が終了します。施術中は麻酔するため、痛みも感じません。施術中にできるだけリラックスした環境で治療が受けられるように、空間や環境づくりにも力を入れています。デリケートな部位だからこそ、少しでも不安を感じないよう、メンタルケアにも大切にしているのだとか。
所在地:
福岡県福岡市中央区春吉3丁目5-7 Riverfront中洲西 South棟3階
公式HP:
https://gracia-clinic.com
電話番号:
092-791-8675

田尻豊和医師
(ブリスクリニック)

田尻豊和医師の経歴

琉球大学医学部卒業後、大学病院や九州内の病院で実績を積み、現在にいたる。福岡大学形成外科と連携をとり、患者さんができるだけ不安を感じない施術に力を入れています。一期一会の出会いを大切に、地域の方に愛されるクリニック作りをしているドクターです。

田尻豊和医師の目の下のたるみ治療

下まぶたのたるみだけでなく、上まぶたの手術にも力をいれています。メリット・デメリット踏まえて、施術方法をカウンセリングで細かく説明。日常生活に影響を与えず、その日のうちに施術をしています。切開あり・なしどちらの手術にも対応。現状を踏まえて治療方法を提案してくれるドクターです。
所在地:
福岡県福岡市中央区清川1丁目9-20 3F
公式HP:
https://bliss-clinic.com
電話番号:
092-791-1441

松田知子医師
(松田知子皮膚科医院)

松田知子医師の経歴

昭和54年徳島大学卒業。九州内にある数多くの大学病院・国立病院で勤務。昭和62年に今宿駅前に開業し、平成18年に移転しました。表面的な美ではなく、女性がかかえる悩みを根本的にクリアにします。前向きな治療とドクターの人柄が人気で、たくさんの患者さんが訪れるクリニックです。

松田知子医師の目の下のたるみ治療

”切らない施術”をコンセプトにしているため、できるだけ痛くない手術を取り入れています。メスを使用しないため、傷の目立ちや腫れもありません。ダウンタイムも短く完全個室で施術をするためプライバシーも確保。体感して実感することにもこだわって治療をしています。
所在地:
福岡県福岡市西区今宿1丁目5-27
公式HP:
https://matsuda-d.com
電話番号:
092-807-1270

綾部誠医師
(あやべクリニック)

綾部誠医師の経歴

1989年東京医科大学卒業。久留米大学病院の形成外科に勤務後、九州内の国立センターや大学病院で経験を積む。1997年にあやべクリニックに開院しました。美容外科医として25年以上の実績を積み、地元福岡で、たくさんの患者さんに明るいライフスタイルと笑顔を提供しています。

綾部誠医師の目の下のたるみ治療

経結膜脱脂法やヒアルロン酸注入による施術を取り入れています。施術時間は約20分程度と短く、痛み・ダウンタイムもほとんどありません。局所麻酔を取り入れています。痛みや治療に不安を抱いている人も、短時間で施術が終わるため比較的負担なく手術を受けられるでしょう。
所在地:
福岡県福岡市西区今宿1丁目5-27
公式HP:
https://ayabe-clinic.jp
電話番号:
0120-072-557

矢加部文医師
(みやびクリニック)

矢加部文医師の経歴

2002年長崎大学医学部卒業。大学病院に勤務し、その後形成外科や美容医療担当できるクリニックで実績を積まれました。2016年みやびクリニックを開業。施術やカウンセリングのきめ細やかさはもちろん、地域密着型のアットホームさを大切にしているドクターです。

矢加部文医師の目の下のたるみ治療

みやびクリニックでは、切開によるアプローチだけでなく熱治療を取り入れたレーザー照射法も採用しています。程度に応じて、切開をするのか、レーザー治療にするのかを判断し、患者さんに合わせた治療プランを提案。レーザーは4種類の機種を取り揃えています。
所在地:
福岡県春日市惣利2丁目70-1 2F
公式HP:
https://www.miyabiclinic.net
電話番号:
092-589-7382

藤野百代 医師
(藤野クリニック)

藤野百代 医師の経歴

1978年聖マリアンナ医科大学卒業。複数の大学病院で経験を積み、スキルを獲得したのち、2001年池袋サンシャイン美容外科院長に就任。目の前の症状だけでなく、5年、10年を見据えた治療をモットーに、悩みトラブルの解決に力をいれています。

藤野百代医師の目の下のたるみ治療

ダーマスプリングアイを使用した治療を実施しています。目元のデリケートで細かい部分に適した細い針を使用し、ダイレクトに引き上げ。(30G30mm)ダウンタイムが短く、局所麻酔で簡単に施術ができるため、傷跡を残さないのが特徴です。施術後、メイクもいつも通りできます。
所在地:
福岡県福岡市中央区大名2丁目7-3 ウェッジビル5F
公式HP:
http://www.fukuoka-fujino.com
電話番号:
0120-331-908

濱田英之輔医師
(アーティスクリニック 博多院)

濱田英之輔医師の経歴

1994年神戸大学医学部卒業。大学病院で実績をつみ、2002年にアーティスクリニック開院。”患者のための美容外科”をコンセプトに、キレイになりたい女性へのサポートをしています。痛みや高額請求の心配もなく、リラックしながら施術を受けられる環境を大切にしているドクターです。

濱田英之輔医師の目の下のたるみ治療

下まつげの2〜3mmの部分切開し、脂肪や皮膚を取り除きます。皮膚のたるみと一緒に脂肪をとると、きれいに仕上がるため、ナチュラルな見た目になるのだとか。切開にどうしても不安を痛く人には、違ったアプローチ方法を提案してくれます。カウンセリングで1度相談してみましょう。
所在地:
福岡県福岡市博多区博多駅南1丁目2-18 Mビル4 号館7F
公式HP:
https://artis-clinic.com
電話番号:
0120-706-902

小川英朗医師
(城本クリニック福岡院)

小川英朗医師の経歴

2008年九州大学医学部卒業。大学病院や美容外科専門クリニックでスキルを積み、2014年に城本クリニックへ。目の下のたるみはもちろん、ボトックスも得意としているドクターです。カウンセリングに時間をかけ、丁寧な説明で患者さんの不安を取り除きながらサポートしてくれます。

小川英朗医師の目の下のたるみ治療

下まぶたの裏側からアプローチをします。術式は経結膜的下眼窩脂肪除去術を採用。ダウンタイムが短く、皮膚を切開しなくてもいい術式です。症状によっては、ヒアルロン酸注入をしたり下眼瞼切開法したりなど、患者さんによって変えています。すべての患者さんが切開するのではなく、要望を汲み取りながら対応してくれるクリニックです。
所在地:
福岡県福岡市中央区天神2丁目4-29 フェス天神 2F
公式HP:
https://www.shiromoto.to
電話番号:
0120-107-929

小住和徳医師
(OZUMIクリニック)

小住和徳医師の経歴

昭和大学医学部大学院卒業。形成外科で数多くの実績を積み、医学博士号も取得しています。レーザーを取り入れた治療をはじめ、切るだけではなくさまざまな視点からアプローチ。自信を持って明るい人生を歩めるように、親身になって対応してくれるドクターです。

小住和徳医師の目の下のたるみ治療

眼瞼挙筋がどのくらい動いているか?を検査して、施術方法を決めます。少しでもある場合は眼瞼挙筋前転法、全く機能していないのであれば筋膜移植による前頭筋利用法でアプローチをします。ヒアルロン酸注入による、一時的ケアにも対応。一方的ではなく、要望を聞きながら治療方法を提案してくれます。
所在地:
北九州市小倉南区長行東2丁目14-11
公式HP:
https://www.ozumi.jp
電話番号:
093-452-1117