PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド大阪の埋没法の名医10選

大阪で埋没法の施術を受けるならこの名医がオススメ!

美容外科激戦区である大阪で「埋没法の名医」と呼ばれる10名のドクターをそれぞれの特徴や所属クリニックとあわせて紹介しています。どの医師も実績・経験ともに豊富な方たちばかりなので、ぜひ参考にしてください。

埋没法とは、メスを使わずに行う二重手術のこと。痛みや腫れが少なく、気軽に行えるプチ整形として幅広い世代で人気を集める施術法です。髪の毛よりも細い医療用の糸を使用し、まぶたを内側から留めて二重まぶたを作ります。極細の糸を正確に扱いコントロールする技術が求められる施術です。しっかりとした技術がないと、二重が長期間キープされなかったり、不自然な二重になったり、痛みや腫れを引き起こしたりする恐れもあります。そういった失敗を起こさないためにも、経験豊富で技術力の高いドクターに依頼するのが最善の選択と言えるでしょう。

大阪で埋没法手術の名医はこの10名!

  • 中西雄二医師

    中西 雄二医師

    「医師が認めるほど」の実力と技術を持っている医師

    表参道スキンクリニックの統括医療部長である中西医師は、大阪の曾根崎新地にある大阪院と東京の表参道にある本院との2院で院長を務めています。二重埋没法はもちろん、目頭切開、二重まぶた形成、眼瞼下垂(がんけんかすい)など、目元に関する施術が得意な医師として評判です。

    他院で行なわれた施術の修正術も得意としており、外科施術に関して確かな腕を持つ医師といえるでしょう。日本美容外科学会、日本形成外科学会など多くの学会に所属しており、日本形成外科学会では評議員を務めています。医師の中でも一目置かれるほどの技術力と知識を持った医師です。中西医師はインフォームドコンセントを大切にしており、施術の内容や効果などを詳しく分かりやすく説明してくれます。患者の意向に反する施術を無理に進めることはありません。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック大阪院(旧ワイエススキンクリニック大阪院)
    住所
    大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-26ぐらんぱれビル5F
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    山本 秀和医師

    患者の心に寄り添ったカウンセリングが魅力

    表参道クリニック大阪院で埋没法の名医として活躍する山本秀和医師。2012年に藤田保険衛生大学を卒業後、愛知県の市民病院で2年間研修を行なって、美容医療に関する技術力と経験を積みます。医師になって5年以上の実績があり日本形成外科学会・日本美容皮膚科学会・日本美容外科学会にも所属。技術力と知識力の高さも持ち合わせている医師です。

    山本医師は患者の悩みに真剣に向き合い、心に寄り添ったカウンセリングをしてくれます。気になることや不安に思うことを解消して、治療を勧めてくれる医師です。山本医師の在籍する表参道クリニック大阪院では、スタンダードクイック、スーパースタンダード、1dayナチュラルデザイン、1dayナチュラルデザインオプティマル、マイクロカットの5つを揃えています。患者1人ひとりに合った埋没法を選ぶことが可能です。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック大阪院(旧ワイエススキンクリニック大阪院)
    住所
    大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-26ぐらんぱれビル5F
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    細井 孝祐医師

    利益重視にならない適切な施術を提案してくれるドクター

    細井医師は表参道スキンケアクリニック大阪院で二重埋没法や鼻形成といった外科施術に対応する医師です。2012年に藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同年に医療法人生長会府中病院で研修医として入ります。形成外科・乳腺センター・美容外科センターで美容外科医としての技術や知識を磨きました。

    2015年には表参道スキンクリニック大阪医院に移り、美容に関する悩みを持つ人の悩み解決をサポートしています。形成外科学会に所属しており、施術力の正確さは折り紙付き。「利益重視にならず、無駄な治療を勧めない」ことをポリシーにしており、負担の少ない施術を行なってくれます。細井医師の在籍する表参道クリニック大阪院では、5種類の埋没法のほかに、全切開法・上まぶたの脂肪取り・グラマラスライン・眼瞼下垂(がんけんかすい)・目頭切開のメニューを用意。目元の整形に関する豊富なメニューが揃っているのが魅力です。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック大阪院(旧ワイエススキンクリニック大阪院)
    住所
    大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-26ぐらんぱれビル5F
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    鬼頭 恵司医師

    関西で一番のクリニックを目指して活躍するドクター

    恵聖会クリニック京橋院で院長を務める鬼頭医師。国立外科大学医学部を卒業後、市民病院で小児科を経験したのち美容外科へ転科しました。2000年に恵聖会クリニックを大阪と京橋に創立。2005年には心斎橋院を開設しました。日本美容外科医師会正会員・日本美容医療協会員・日本抗加齢美容医療学会会員など多くの学会に所属しており、医師としての実力は確かといえるでしょう。

    鬼頭医師は患者とのカウンセリングを大切にしており、しっかりと要望を確認したうえで患者に合った施術を提案してくれます。埋没法を受けた患者からは「クリニックも医師も雰囲気がよく、安心して施術をまかせることができた」という声があがるほど。カウンセリングから仕上がりまで満足のいく施術を行なってくれます。恵聖会クリニックの理事長を務めており、適正な価格・万全のアフターケアをモットーにしているほど。関西で一番のクリニックを目指しており、時代の流れに対応した改革や新しい技術の導入を繰り返しながら、質の高い美容医療を提供しています。

    所属クリニック
    恵聖会クリニック京橋院
    住所
    大阪府大阪市中央区東心斎橋1-7-30 21心斎橋ビル8F
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    高須敬子医師

    同性の気持ちを理解して施術を提案

    高須クリニック大阪院で院長を務める高須敬子医師は、目の整形全般を得意とする医師です。日本形成外科学会会員・日本美容外科学会会員・日本美容外科医師会会員を含む10個の資格をもっており、形成外科医としての実力の高さは折り紙付き。高須医師のもとを訪れる患者の多くは「他の人に整形したと知られずに、きれいになりたい」という気持ちを抱いています。

    家族や恋人、友人、仕事関係者に知られないように日常生活を送れる治療法を提案してくれるのが魅力。患者の悩んでいる部位を含めて、顔全体・体全体のバランスを考えて治療を行なってくれます。女性の医師であることから同じ女性の患者の気持ちを理解して相談に乗ってくれるため、安心してカウンセリングを受けることが可能です。

    所属クリニック
    高須クリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント大阪タワーA 12F
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    池内 秀行医師

    高い技術力と人柄の良さで患者から支持を集めるドクター

    心斎橋小室美容外科クリニック院長を務める池内秀行医師は、高度な美容医療技術を持ち、痛みを極力抑えた施術を心掛けています。親しみやすい人柄で、患者から「なんでも相談ができる」といわれるほど信頼の厚い医師です。カウンセリング、施術、アフターケアまですべて対応してくれます。1996年に神戸大学医学部を卒業後、同年に付属病院へ入局。1997年には兵庫県立こども病院麻酔科へ移ります。2000年には大手美容外科へ入局し、美容外科医としての経験と技術力を磨いていくことに。2001年にコムロ美容外科へ入局後は、実績を積んでいき2005年にはコムロ美容外科大阪院院長へ就任しました。2006年には心斎橋コムロ美容外科クリニックに移り院長を務めることに。

    池内医師が心斎橋コムロ美容外科クリニックで提供している埋没法は、糸が取れにくい4点固定です。糸を埋め込む部分1ヶ所につき2本の糸を埋めるため、糸が緩んだり切れたりした場合でも二重が崩れないのが特徴。また抜糸しやすいように糸を掛けてあるため、万が一目元のトラブルが発生した場合はすぐに対処できるようになっています。

    所属クリニック
    心斎橋コムロ美容外科クリニック
    住所
    大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-10-11ルフレ21 8F
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    川端 久雅医師

    年間500件の目元の施術を行なっている

    埋没法をはじめとする目元周りの施術を年間500件近く対応する川端久雅医師。患者が理想とする目元に近づけるために、カウンセリングでしっかりと認識のすり合わせや疑問・不安の解消を行なったうえで施術を提案してくれます。川端医師は2004年に国立浜松医科大学を卒業後、市中病院や大学病院で形成外科診療に携わり2006年には大手美容外科へ入職しました。

    その後、大手美容外科の福岡院長や西日本7院統括責任者と実績を積み重ねていきます。2009年に美容形成クリニック開設、続けて2010年には大阪雅美容外科を開設しました。日本美容外科学会専門医としても認められています。技術力の確かさとクリニック経営の手腕から多くの患者から支持を集めており、リピート率は驚異の90%を誇るほど。患者のなかには祖母、母、娘の親子三代で通ってくれる家族もいるそうです。患者からの信頼が厚い医師といえます。

    所属クリニック
    大阪雅美容外科
    住所
    大阪府大阪市中央区西心斎橋2-1-25心斎橋W-PLACE 3F
  • 衣笠哲雄医師

    衣笠 哲雄医師

    若手の育成にも力を入れる献身的ドクター

    内閣府から日本美容医療協会の認定施設として認められたきぬがさクリニックの総院長を務める衣笠哲雄医師。1982年に奈良県立医科大学を卒業後、同大学付属病院へ入職することになります。
    7年間多くの症例に携わって、経験と技術を積み、1989年にはきぬがさクリニックを開院。美容に関する悩みを持つ、多くの人の悩み解決のお手伝いをしていきます。1995年には日本美容外科学会の理事に就任、医師からも一目置かれる存在に。2000年にきぬがさクリニック大阪院を難波に移して、2002年から2016年まで大阪大学医学部や奈良県立医科大学で非常勤講師を務めながら若手の育成に取り組みます。

    日本美容外科学会を含む9つの学会にも所属しており、自身の技術力の向上や医療技術の向上のために研究を行ない努力を重ねている医師です。
    衣笠医師が在籍するきぬがさクリニック大阪院では、腫れや痛みを最小限に抑えた埋没法を提供。インフォームドコンセントを大切にしており、患者が納得したうえで施術に臨めるようにしっかりと治療内容やダウンタイムの説明などを行なってくれます。

    所属クリニック
    きぬがさクリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市中央区難波4-7-6 R2ビル1・2・3・4・5F 総合受付4F
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    塚原 孝浩医師

    世界的権威のもとで培った技術

    天王寺駅から徒歩1分の距離にあるつかはらクリニックで院長を務める塚原孝浩医師。1987年に福井大学医学部を卒業後、近畿大学医学部附属病院の形成外科教室に入局しています。そこで形成外科界の世界的権威である上石弘教授のもと8年間修行を積みました。

    その後医療法人啓仁会咲花病院に9年間勤務し医局長を歴任。2004年にソノクリニック三宮院での院長経験を経て、つかはらクリニックを開業しています。埋没法に関しては、まぶたの中に糸をループ状にかけて二重のラインを作る切らない埋没法「ループ法」を用いて、痛みや腫れの少ない治療を提供。実績・経験ともに豊富な塚原医師が診察から施術までをすべて担当してくれるので、安心して治療を受けることができます。

    また、塚原医師は日本形成外科学会をはじめとする8つもの学会に所属している、非常に勉強熱心な医師です。

    所属クリニック
    つかはらクリニック
    住所
    大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43あべのハルカス22F
  • 寺町英明医師

    寺町 英明医師

    脳神経外科出身で手先の器用さに定評のあるドクター

    寺町英明医師は1995年に岐阜大学医学部を卒業後、同大学病院で約3年間脳神経外科医として勤務していました。その後、人を美しくする医療に魅力を感じ、美容外科への転身を決意。1999年に大手美容外科に入職し、院長も歴任しています。2003年より聖心美容クリニックに籍を移し、東京院・名古屋院で勤務したのち、大阪院の院長に就任。

    所属する日本美容外科学会では専門医の資格も持っています。寺町医師が在籍する聖心美容クリニックでは、独自の二重埋没法「マイクロメソッド」と術後の腫れを極限まで抑えた「マイクロメソッド+α」の2つを用意。テレビや雑誌といったメディアへの出演経験もある寺町医師は、周囲の医療関係者も認める技術の持ち主です。同院のスタッフからも「寺町先生の技術はいつ見ても惚れ惚れするほど丁寧」「見た目はクールだがとても仕事熱心で患者様思いの先生」といった高い評価を得ています。

    所属クリニック
    聖心美容クリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市北区梅田3-3-45マルイト西梅田ビル2F