PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド名古屋の眼瞼下垂手術の名医10選

名古屋で眼瞼下垂の施術を受けるならこの名医がオススメ!

ここでは、名古屋の眼瞼下垂の名医を紹介しています。眼瞼下垂はまぶたが上がりにくく、目が十分に開けない状態のこと。パッチリとした目の開きを手に入れるために、多くの人がクリニックを訪れます。

眼瞼下垂は大きく分けると先天性と後天性の2パターン。生まれつき「上眼瞼挙筋(じょうがんけんきょきん)」という目を開ける筋肉の力が弱い人と、加齢やコンタクト、妊娠の影響を受けて目の開きが悪くなる人がいます。

眼瞼下垂は繊細な箇所に施術をするので、患者から高い満足度を得るのは簡単ではありません。目の開き自体は改善されても左右のバランスや二重の形にわずかな差があると違和感が残るため、医師の高い技術が必要なのです。施術方法によっては切開を伴うこともあるので、慎重に検討しなければいけません。クリニックを選ぶ際には料金や立地条件だけを重視するのではなく、眼瞼下垂の施術を得意とする名医を選びましょう。

名古屋の眼瞼下垂の名医はこの10名!

  • 中西雄二医師

    中西雄二医師

    形成外科医歴35年以上 無理のない施術を提供

    名古屋生まれ。1983年以降、形成外科で実績を積み、2004年に美容外科クリニックの総院長に就任。現在では、藤田保健衛生大学形成外科で客員准教授としても活躍しています。

    中西医師が得意としているのは、眼瞼や小顔、鼻などの形成外科的な要素を必要とする整形手術。

    約20の医療学会に所属しており、最新の美容医療も常に取り入れています。表参道スキンクリニックの眼瞼下垂治療では、従来の切開する治療に加え、メスを使わない治療法も確立。症状の程度や患者の希望にあわせて、最適な施術を行います。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック名古屋院
    住所
    名古屋市中区錦3丁目17-15 栄ナナイロ8F
  • 中村恭介医師

    中村恭介医師

    目の美容に強いこだわりを持つドクター

    幼い頃からものづくりが好きで医学生時代から形成外科・美容外科を目指していた中村医師。1990年に国立香川医科大学医学部を卒業後、主に広島の病院で約20年間形成外科医として活躍していました。

    その後2011年に地元名古屋に戻り、「顔の印象は目が8割」というコンセプトのもと、目の美容形成専門院であるグランクリニックを開院。特に自身のライフワークとして掲げる眼瞼下垂治療を得意としており、これまでに数多くの患者の悩みを解決してきました。

    グランクリニックでは中村医師がカウンセリングから治療、アフターケアまでを一貫して担当する「完全ワンドクター主義」を取り入れており、ブレのない治療を提供し続けています。効率化ではなく、時間をかけてでも患者に安心感を与える医療を心がける親身な対応が魅力のドクターです。

    所属クリニック
    グランクリニック
    住所
    愛知県名古屋市中区栄5丁目28-19 アルティメイトタワー栄Vビル3F
  • Great Dr.
    竹江渉医師

    竹江渉医師

    眼瞼下垂を含め外科施術全般に自信アリ

    竹江医師は東京医科大学医学部を卒業後、麻酔科や大塚美容外科で腕を磨き、大手美容外科の院長を務めた経験もあるドクター。現在は2006年に開院した水の森美容外科の総院長を務めており、訪れる人のリピート率が90%を超えるほど人気を集めています。

    カウンセリングを重要視している竹江医師は、患者に対して身内のように真摯に向き合ってくれる姿勢が好評。「双方の理解が一致して信頼関係が生まれたときに、初めて患者の期待に応えられる」と考えているそうです。

    外科施術はオールラウンドに対応。鼻尖修正や脂肪吸引などを得意としており、眼瞼下垂についても公式サイトで症例を確認することができます。

    所属クリニック
    水の森美容外科
    住所
    愛知県名古屋市中区栄3-6-20 辰晃ビル5F
  • Great Dr.
    竹内孝基医師

    竹内孝基医師

    目元の施術経験が豊富な頼れるドクター

    大阪大学医学部卒の竹内医師。大阪大学医学部附属病院と大阪府立病院に勤務したのち、大塚美容形成外科へ勤務。金沢院の院長を歴任し、2006年からは名古屋院院長に就任。2010年にエースクリニックを開院しました。日本美容外科学会専門医の資格を取得しており、日本美容外科医師会や日本眼形成再建外科学会をはじめ数多くの学会に所属しています。日々研さんを積んでいるドクターです。日本眼形成再建外科学会に所属しているため目の施術に関する知識が深いのが◎。眼瞼下垂の施術に関しては、もともとまぶたの手術を幾度となく行なっている医師なので、どのようなデザインが最適なのかを熟知したうえで提案してくれます。

    所属クリニック
    美容外科エースクリニック
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅2-41-20
  • Great Dr.
    李政秀医師

    李政秀医師

    結果と形にこだわるスペシャリスト

    ヴェリテクリニック名古屋院の院長を務める李医師は、金沢大学医学部の出身です。複数の病院で経験を積んだあと、大手美容外科の院長としても活躍。

    医者にとって最も大切なことは「患者との信頼関係」と考えており、一人ひとりの患者に安全で最適な医療を提供するよう努めています。そのために重視しているのがカウンセリングです。患者から理解を得られない場合は、1回といわず納得できるまで繰り返しカウンセリングが行なわれます。医師と患者の考えが合うまで施術を行なうことはなく、必要ならば他の美容外科医院の医師から意見をもらったほうが良いと考えているそうです。

    李医師が最も得意としている施術は鼻の整形と輪郭形成ですが、目元の施術に関しても多くの症例を経験しています。

    所属クリニック
    ヴェリテクリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅4-6-23第三堀内ビル11F
  • 高須幹也医師

    高須幹也医師

    知名度抜群のサラブレッド医師

    言わずと知れた大手美容外科、高須クリニックの名古屋院で院長を務める高須幹也医師。美容医療界のパイオニア的存在でテレビやCMでもお馴染みの高須克也医師を父に持ち、自身もまた美容医療の第一線で活躍するドクターです。美容外科全般を手掛ける高須医師は、もちろん眼瞼下垂の治療における技術と経験も豊富で、数多くの症例を持っています。治療に対しては一切の妥協を許さず、カウンセリングや手術の工程はもちろんのこと、使用する医療機器や薬品にも強いこだわりを持っているそうです。大学病院で麻酔科に勤務していたこともあり、痛みの少ない施術を得意とし、クリニックには高須医師を求めて数多くの患者が訪れるとのこと。また日本形成外科学会・日本美容外科学会にも所属し、常に最新の技術を研究する高須医師は日進月歩な美容医療において、情報収集にも余念がないドクターです。

    所属クリニック
    高須クリニック名古屋院
    住所
    名古屋市中村区名駅4-7-1ミッドランドスクエア8F
  • 柴田真一医師

    柴田真一医師

    皮膚のスペシャリストとして活躍するドクター

    柴田医師は皮膚外科を専門的に扱うドクターです。岡山大学医学部卒業後は社会保険中京病院・虎ノ門病院で約6年間勤務。その後、名古屋大学医学部付属病院皮膚科で講師を務め、2008年に東海地方で唯一皮膚外科に特化したクリニックとして、SSクリニックを開業しました。皮膚良性腫瘍の手術のほか、眼瞼下垂手術にも皮膚科学の知識を応用し、質の高い治療を実現しています。またシミのレーザー治療・しわ治療など美容外科においても、皮膚科医の知識と経験を活かし、長期経過を考慮した治療を行っているそうです。日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医、日本アインチエイジング外科美容再生研究会の認定でもある柴田医師。認定専門医として、医療現場だけでなく学会での講義やテレビ番組といったメディアへの出演も積極的に行い、美容医療の発展に幅広く貢献しています。

    所属クリニック
    SSクリニック
    住所
    愛知県名古屋市中区千代田3-14-14 パルティール鶴舞2F
  • 鈴木秀明医師

    鈴木秀明医師

    地元に貢献する献身的ドクター

    全国21院、症例数130万件以上の実績を持つ大手美容外科中央クリニックの名古屋院で院長を務める鈴木医師。名古屋生まれ名古屋育ちで地元愛が強く、美容医療を通して地元に貢献するドクターです。眼瞼下垂治療をはじめ、しわ取り、脂肪吸引など様々な治療を得意としています。また、多数の学会にも所属しており、美容医療の発展に対する取り組みも積極的に行う医師です。これまでに、「自家脂肪注入法による下眼瞼若返り術」や「脂肪注入術における正着脂肪量の計測について」などの論文もいくつか発表していることから、その勤勉さが伺えます。患者への対応にも気を配り、カウンセリングでは患者の要望をむやみにすべて受け入れるのではなく、可能なこと不可能なことをしっかりと伝え、安心・安全な治療を提供するよう心がけているそうです。

    所属クリニック
    名古屋中央クリニック
    住所
    愛知県名古屋市中村区椿町18-22ロ-タスビル2F
  • 大口春雄医師

    大口春雄医師

    海外留学経験を持つ美容外科専門医

    岡山大学医学部を卒業後、同大学病院の麻酔科に勤務。その後、名古屋大学医学部形成外科、愛知県がんセンター頭頚部外科で形成外科医として従事していました。1993年~1995年にはオランダ・オーストラリアへの医学留学も経験。帰国後に市民病院や美容外科クリニックを経て2008年に現在院長を務める八事石坂クリニックを開院しています。これまでの経歴をみても医師として経験豊富なことが伺える大口医師。所属する日本形成外科学会・日本美容外科学会、両学会において専門医の資格も持っており、経験だけでなく実績も確かな医師です。眼瞼下垂に関しても経験と知識が豊富で、公式HPにある院長ブログでは、眼瞼下垂に関するあらゆる情報を発信しています。美容クリニックの激戦区でもある名古屋市に2院構えるだけあって、その人気は高く、今もなお多くの患者が大口医師を目当てにクリニックへと足を運ぶそうです。

    所属クリニック
    八事石坂クリニック
    住所

    【八事院】
    愛知県名古屋市天白区八事石坂601カンピオーネ八事石坂1F

    【名古屋駅前院】
    愛知県名古屋市中村区名駅4-16-33パシフィックスクエア名駅3F

  • 河之口大輔医師

    河之口大輔医師

    症例数東海地区No.1

    業界大手として、全国各地に院を構える湘南美容外科クリニック。その名古屋院で院長を務めるのが高川医師です。札幌医科大学医学部出身で2005年に卒業後約4年間病院の脳外科、救急科に勤務していました。その後2009年に美容外科へと転身。湘南美容外科へ入職しています。若くして院長を務める高川医師は実績も豊富で、眼瞼下垂を含める美容手術の症例数は東海地区で8年連続No.1を獲得しています。さらに、2015年には全国70院以上あるなかで人気No.1ドクターに選ばれるなど、周囲からも高い評価を得ています。美容医療に対して強い熱意を持っており、同院のスタッフからは熱血ドクターとして慕われているそうです。日本美容外科学会で専門医としての資格も持っている高川医師は、名実ともに信頼の厚い名ドクターと言えるでしょう。

    所属クリニック
    城本クリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-5-4アネックスビル11F