PICK UP Doctors目頭切開の名医コンプリートガイド東京の目頭切開の名医10選

東京都で目頭切開に定評のある医師をピックアップ

目頭切開は、目頭を数ミリ切開する気軽な施術と思われがちですが、医師の技術によって仕上がりに差がでます…目頭を切りすぎて結膜が見えたり、控えめに切りすぎて変化を感じなかったというのは避けたいですよね。生まれつきのような横幅の広い大きな目元にするには、やっぱり経験がある先生に頼みたいところです。

このページでは、美容外科医として20年以上の実績がある、または、日本形成外科学会・日本美容外科学会の専門医資格を有する医師を厳選。ドクターの目頭切開のこだわりや経歴をまとめています。

東京の目頭切開の名医はこの10名!

  • Great Dr.
    福澤見菜子

    引用元:id美容クリニック
    (https://ginza.idhospital.com/)

    PICK UP!
    福澤見菜子医師

    日本と美容整形の本場韓国の技術を持つ名ドクター

    2006年慶應義塾大学医学部卒業。形成外科医として大手美容外科に7年以上在籍し、二重整形や女性器形成を中心に症例を重ねています。

    過去に在籍していた大手クリニックでの受賞歴だけでなく、形成外科学会の受賞経験も持つエリートドクター。美容外科医としての実績も折り紙付きです。現在は韓国の美容外科と日本の美容外科に在籍し、美容整形の本場韓国の技術も取り入れています。

    経歴
    2006年:慶應義塾大学医学部卒業
    2008年:東京大学医学部付属病院形成外科美容外科 入局
    2012年:大塚美容形成外科千葉院院長
    2017年:湘南美容クリニック松戸院院長
    2019年:湘南美容クリニック 赤坂見附院院長
    2020年:id美容クリニック 勤務
    所属医師会や保有資格
    日本美容外科学会(JSAPS)
    日本美容外科学会(JSAS)
    日本形成外科学会専門医
    埼玉医科大学総合医療センター形成外科・美容外科 非常勤助教
    所属クリニック
    id美容クリニック
    住所
    東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス2F

    クリニックの特徴

    美容整形大国・韓国で誰もが知る大手美容外科。2018年に日本に進出し、韓国に行かずとも韓国の美容整形の技術とアフターケアを東京で受けられます。 また、id美容クリニックは日本の厚生労働省に値する保健福祉部から韓国で認証を受けており、美容整形の各分野に精通している医師が集まっているクリニックです。

    電話で問い合わせる

  • 永久晶浩医師

    永久晶浩医師

    丁寧なカウンセリングは患者のため

    医学部卒業後、麻酔科にて麻酔術や救急医療の経験を積んだ永久医師。その後、美容外科医に転身して大手美容クリニックの院長を務めます。公開医療や他院修正、ダウンタイムの短縮など美容業界に画期的なアイデアを打ち出し注目を集め、2002年には目白ポセンシアクリニックを開院しました。患者の身体を第一に考える丁寧なカウンセリングや治療後の入念な検査が人気です。症例数が多く、丁寧で手際のよい施術によって腫れを抑えた施術を実現しています。

    目頭切開の特徴

    1人1人の希望に合わせた目頭切開法を提案。取り扱っている術式も、ポセンシア式ミニZ法・ポセンシア式ミニW法・ポセンシア式上部形成法・ポセンシア式拡大型Z法・目頭のしわが目立たなくなる目頭切開と、多種多様。これは、ひとつの術式だけでは患者の細かなニーズに応えることができない、という理由から。さまざまな術式を使い分けて、よりよい仕上がりを目指しています。

    クリニックの特徴

    売り上げよりも患者を第一に考えているクリニック。医療事故や訴訟といったトラブルを防ぐため、事前のカウンセリングにとくに力を入れています。また、院長みずからがカウンセリング・手術・アフターケアまでを担当するワンドクター制であることも特徴です。

    所属クリニック
    目白ポセンシアクリニック
    住所
    東京都豊島区目白3-5-12目白コアビル3F
    電話
    03-5983-8055
  • 福田慶三医師

    福田慶三医師

    目元周辺の構造を知り尽くした専門家

    現在、ヴェリテクリニック銀座院で院長を務める福田医師。医学部を卒業後、アメリカへ渡って形成外科と美容外科技術を習得します。帰国してからは大学病院で治療技術の研究を続けながら形成外科の治療にあたり、顔面周りの重症患者を多く担当。現在は鼻の整形分野の第一人者として定評がありますが、形成外科の経験から顔全体の施術を得意としています。日本形成外科学会と日本美容外科学会に所属し、専門医として認定を受けている医師です。

    目頭切開の特徴

    目頭切開にはZ法・リドレープ法・皮膚切除法などがありますが、主に取り扱っているのはZ法。このZ法は術後の傷跡が赤く盛りあがるケロイド状になることがほとんどなく、平行型の二重まぶたを作りやすいというのがその理由です。Z法では通常目頭を3~5mmほど切開しますが、より大きな変化を希望する場合は切開幅を広くすることも可能です。傷跡も術後すぐは正面から見ると分かりやすいですが、最終的には目立ちにくくなります。

    クリニックの特徴

    ヴェリテクリニックは、東京銀座・名古屋・大阪に展開している美容外科。日本形成外科学会専門医に認定された医師が多数在籍しており、現場で実践してきたノウハウと知識を活かせる美容外科を目指しています。カウンセリングでは、パソコン上で完成のイメージをシミュレーション。医師と患者のイメージのズレを防いでいます。

    所属クリニック
    ヴェリテクリニック銀座院
    住所
    東京都中央区銀座5-5-7ニュー銀座ビル6号館3F
    電話
    0120-883-250
  • 吉原伯医師

    吉原伯医師

    こだわり抜いた施術で目元治療を行う敏腕ドクター

    2007年に神戸大学医学部医学科を卒業後、医療法人社団愛友会上尾中央総合病院に勤務。麻酔科、皮膚科、形成外科を担当しました。その後、湘南美容外科新宿本院と大宮院の勤務を経て、2011年には湘南美容外科大宮院の院長に就任。2017年には湘南美容クリニック新宿南口院の院長を務める一方で、湘南美容グループ統括院長補佐にも就任しました。

    吉原医師は目元の手術を得意としており、目頭切開をはじめ眼瞼下垂・目尻切開・眉下切開・ROOF切除など、目元専門として多くの治療実績がある敏腕ドクターです。吉原医師限定のMD(ミニマム・ダウンタイム)式の施術は、切開をおこなったあとのダウンタイムの短さが魅力。吉原医師自ら手術の方法や道具にこだわりぬくことで、ダウンタイムをなるべく短くしました。

    目頭切開の特徴

    湘南美容クリニックのプレミアム目頭切開は、W型・韓流切開法・Z法を取り扱っており、目元の状態や希望に合わせて最適な方法を提案しています。施術についてはMD式切開法(ミニマムダウンタイム切開法)を用いており、これは術式・器具などにこだわり抜くことで、術後のダウンタイムをなるべく短くする方法。切開についてはRF(電波)メスを使用して徹底的に止血をするため、内出血・腫れなども少なく仕上がりもキレイになるとのことです。

    クリニックの特徴

    東京を中心に全国展開している大手美容外科、湘南美容クリニック。「美容整形をもっと身近に」を合言葉に、心のこもったホスピタリティと質の高い美容医療サービスの提供を心がけています。カウンセリング内容・治療内容・経過といった情報をオープンにし、クリニックの内の顔が見える経営を目指しているのも特徴です。

    所属クリニック
    湘南美容外科新宿南口院
    住所
    東京都新宿区新宿4-2-23 新四curumuビル6F
    電話
    0120-955-577
  • 西尾謙三郎医師

    西尾謙三郎医師

    多くの実績を持つ誠実で真面目な先生

    もとび美容外科クリニック新宿院の院長を務める西尾医師は、目頭切開や目尻切開の手術も経験が豊富。患者の要望によっては目頭・目尻の控えめな切開手術にも対応してくれます。

    スタッフからは「誠実で真面目な先生」「とても優しく、時には冗談も言うチャーミングな先生」と高い評価を得ている西尾医師。患者との出会いを大切にし、カウンセリングでは丁寧な説明と適切なアドバイスがもらえます。メリットだけではなくデメリットについてもしっかり説明してくれるので信頼して施術を任せられる医師と言えるでしょう。患者のどんな要望にも応えることを目標に、日々の研鑽を積み重ねている勉強熱心なドクターです。

    目頭切開の特徴

    もとび美容外科では、目頭切開の術式としてZ形成・リドレープ法・W形成・単純法の4種類を用意。これらは国内の目頭切開ではメジャーな術式であり、患者の希望に合わせて複数の中から選択できるのが特徴です。目頭切開には繊細なテクニックが必要となりますが、施術を行う院長は美容外科歴15年以上の実績を持つドクター。中縫いもしっかりと行っており、傷やデコボコが目立たない自然な仕上がりを目指しています。

    クリニックの特徴

    美容整形で15年以上の実績を持つ、もとび美容外科クリニック。豊富な症例と確かな技術に裏打ちされた、品質の高い美容整形手術の提供を心がけています。患者の過ごしやすさにもこだわっており、ル・コルビジェの1人用ソファー・個室待合室・メイクルームなどを完備。落ち着いた環境の中で、リラックスして治療を受けられます。

    所属クリニック
    もとび美容外科クリニック新宿院
    住所
    東京都新宿区西新宿1-13-8 朝日新宿ビル10F
    電話
    03-6279-0077
  • 吉種克之医師

    吉種克之医師

    美容医療の発展に貢献したドクター

    吉種医師は東京イセアクリニック総院長と銀座院の院長を兼務しています。1995年に神奈川クリニックに勤務し、総診療部長として30~40名の医師の指導・育成を担当。100人以上の美容外科医を育て上げ、全国にたくさんの弟子を持ちます。技術を必要とする難易度の高い手術やほかのクリニックで受けた症例の再手術、研究・開発に携わるといった、近年の美容医療の発展に大きく貢献しました。形成外科医・美容外科医として、25年間の積み重ねてきた症例数は計り知れません。

    2010年には各分野の研究者たちが集まって交流を図るISEAに参加。「患者のためになる提案・治療に全力で取り組む」という強い理念を持っています。

    正確でスピードのある施術が評判で、温厚な人柄からたくさんの患者から支持を得ている吉種医師。目頭切開をはじめ、豊胸手術・脂肪吸引といった数多くの施術実績があります。

    目頭切開の特徴

    イセアクリニックでの目頭切開は、主にZ法で行われています。施術前にドクターがしっかりと要望をヒアリングし、仕上がりについて入念にシミュレーション。患者とドクター間のイメージのズレを防ぐため、患者の顔写真をパソコンに取り込んでシミュレーションできるソフトを導入しています。目頭切開は術後約3ヶ月で完成しますが、もう少し切開を広げたい…といった要望がある場合は、完成後1ヶ月以内であれば無料で再手術が可能です。

    クリニックの特徴

    東京イセアクリニックは、「患者に愛されるクリニック」をコンセプトとしている美容外科・美容皮膚科。形成外科の専門家である日本形成外科学会認定専門医が複数人在籍しており、患者のニーズに合った治療を提供しています。治療法の選択肢が幅広く、患者が納得できるものを選びやすくなっているのも特徴です。

    所属クリニック
    東京イセアクリニック銀座院
    住所
    東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス3F
    電話
    0120-963-866
  • 鎌倉達郎医師

    鎌倉達郎医師

    丁寧なカウンセリング評判の医師

    患者1人ひとりのとの出会いを大切にし、信頼関係を築いていく鎌倉医師。カウンセリングでは患者の希望を伺いながら、納得が得られるまで丁寧に説明してくれます。施術後のアフターフォローに関しても親身になって相談の乗ってもらえます。「鎌倉先生のカウンセリングで聖心美容クリニックに決めた」という患者が何人もいるほど。ほかのクリニックでの院長を歴任していたこともあり、「美」について幅広い目線を持っているのも魅力。患者1人ひとりに合った治療の提案をしてくれるので、信頼できるドクターと評判です。

    鎌倉医師が院長を務める聖心美容クリニックで受けられる目頭切開は、さまざまな種類があるのが特徴。ミニZ法・W法・平賀法・皮膚切除法など、患者が希望する仕上がりに合わせて施術法が選べます。

    目頭切開の特徴

    聖心美容クリニックの目頭切開は、1人1人の目と目の幅や鼻とのバランスを考慮して、術式とデザインを組み合わせるスタイル。術式にはミニZ法・W(内田)法・平賀法・皮膚切除(lrlt)法があり、傷口もなるべく抑えるよう心がけています。目元の印象はミリ単位で変わってしまうため、事前シミュレーションで綿密にデザイン。熟練のドクターが揃っているため、ミリ単位での要望にも対応してもらえます。カウンセリングと施術は同じドクターが担当するのもポイント。

    クリニックの特徴

    国内に9院(2020年9月時点)を展開する聖心美容クリニックは、質の高い美容医療を目指す総合美容クリニック。医学的根拠のある治療メニューの提供を重視しており、さまざまな選択肢から最適な施術を提案できるよう、ドクターをはじめスタッフの意識向上に努めています。無料のメール相談も行っており、来院前に症状や治療法について質問することも可能です。

    所属クリニック
    聖心美容クリニック東京院
    住所
    東京都港区六本木6-6-9ピラミデ2F
    電話
    0120-509-905
  • 高野邦雄医師

    高野邦雄医師

    専門医の資格を2つ持ち高いスキルが魅力のドクター

    高野医師は「患者様の為に」をモットーに、2009年12月に有楽町高野美容クリニックを開院しました。高野医師による切開法は腫れが少なく、元に戻らない確実性が魅力。手術中の痛みもほとんどありません。

    来院した患者1人ひとりに満足してもらうため、日々の努力を心がけている高野医師。日本形成外科学会認定専門医と、日本美容外科学会認定専門医2つの資格を持ち、高い技術と豊富な治療実績があるドクターです。施術のスキルはもちろんのこと、カウンセリングからアフターフォローまで丁寧に対応してくれます。要望のなかには難易度が高いものもあり、必ずしも要望通りに施術ができるわけではありません。高野医師は難易度が高い要望でもできる限り患者のニーズに沿った治療方法を提案し、真摯に向き合ってくれて信頼できる医師です。

    目頭切開の特徴

    有楽町高野美容クリニックでは、二重のラインに傷跡を隠して目立たないようにする、オリジナルの目頭切開を提供しています。院長は目元整形の専門家であり、カウンセリングにも時間をかけているのが特徴。目の大きさ・顔の形・鼻とのバランスなどを考慮しながら、どれくらいの目頭切開で理想の目元を実現できるのかをシミュレーション。施術時間は約20分となっており、術後の腫れや痛みもほとんど感じることがないそうです。

    クリニックの特徴

    目元整形・脂肪吸引・エイジングケアなど、幅広い診療メニューを取り扱っている有楽町高野美容クリニック。院長は日本形成外科学会認定の専門医、日本美容外科学会専門医であり、新しい治療法についてはできる限り本人またはスタッフが体験しているのが特徴。そのうえで、おすすめできる治療のみを提供しています。

    所属クリニック
    有楽町高野美容クリニック
    住所
    東京都千代田区有楽町1-6-3 日比谷頴川ビル3F
    電話
    03-6206-1548
  • 池本繁弘医師

    池本繁弘医師

    患者が満足のいく治療を心掛けている医師

    池本形成外科・美容外科の院長を務める池本医師は主に大学病院に勤務し、骨格から皮膚にいたるまでの美容外科手術を専門として治療を行ってきたドクターです。患者が抱く「痛み」や「不安」を取り除くにはどうしたらいいのかを深く考え、麻酔科医としても研修を積み重ねてきました。

    池本医師は「エステティック・マインド」を大切にしています。エスティック・マインドとは、手術を行なった後、満足できる結果が得られるように、カウンセリングからアフターフォローまですべての段階で配慮を行う精神のことです。そのため、1人ひとりに合ったオーダーメイド治療や他のクリニックで行った施術の修正も積極的に対応。手術を通して患者に喜びを与えることを目的としており、心身ともに満足させることができる医療を心掛けています。

    池本形成外科・美容外科ではZ形成術・Park法・内田法といった施術から最適な治療法を選択。施術時間は約30分と短く、吸収性のある糸を使用していて抜糸の必要がないため、仕事が休めない方におすすめです。

    目頭切開の特徴

    池本形成外科・美容外科の目頭切開は、Z形成術・Park法・内田法といった術式の中から、それぞれの患者に適したものを選択しています。手術は局所麻酔下で行われ、目頭切開のみであれば30分ほどで終了。縫合には極細の吸収糸を使用するため、抜糸の必要はありません。また、どの術式であっても傷跡は非常に小さいもので、目立つことがほとんどないとのことです。仕事や学校などでダウンタイムが取れない場合は、片目ずつ手術を行うことも可能。

    クリニックの特徴

    皮膚科・形成外科・美容皮膚科・美容外科を取り扱っている、池本形成外科・美容外科。院長は日本形成外科学会専門医・日本美容外科学会専門医(JSAPS)をはじめとする各種資格を有しており、医学的根拠に基づいた治療の提供をモットーとしています。顔や二重手術専用の手術台、全身手術専用の手術台など、設備も充実。

    所属クリニック
    池本形成外科・美容外科
    住所
    東京都中央区日本橋2-2-2 マルヒロ日本橋ビル3F
    電話
    03-3272-5666
  • 石原信浩医師

    引用元:タウン形成外科クリニック
    (https://www.keisei.ne.jp/
    shuseisenmon/osaka.html)

    石原 信浩医師

    高い技術力を持った経験豊富な医師

    形成外科医・美容外科医として15年以上活躍する、タウン形成外科クリニックの総院長を務める石原医師。 石原医師はクリニックで診療を行うだけでなく、美容医療に関する研究結果を積極的に学会で発表。 目頭切開においては、これまで「過大な目頭切開を戻す修正手術」をテーマに日本美容外科学会で発表を行っています。

    目頭切開の特徴

    目元の施術を得意とする石原医師は、高度な技術が必要とされる他院の修正手術にも対応できるドクターです。目頭切開では、Z形成法をはじめ、内田法や平賀法など、さまざまな施術法に対応。術前には入念なカウンセリングを行い、患者の要望やバランスを考慮して手術を行います。

    クリニックの特徴

    目頭切開はもとより、あらゆる美容治療・形成外科治療において高い水準の施術を約束するタウン形成外科クリニック。院長の石原医師を筆頭に各院の院長は、日々の診療のほかにも国内外の学会に飛び回るなど、美容医療の新しい情報を求めて世界中を奔走しています。繊細で高度な技術力が要求される目頭切開。他院修正術の症例を数多く持つクリニックです。

    所属クリニック
    タウン形成外科クリニック表参道院
    住所
    東京都港区北青山3-6-19 三和実業表参道ビル8F
    電話
    0120-107-286
  • 高野敏郎医師

    高野敏郎医師

    大学病院で積み重ねた高い技術力に定評あり

    2003年に福井医科大学医学部卒業後、新潟大学医歯学総合病院に勤務。大学病院・函館中央病院・山形県立中央病院で形成外科全般について経験を積みます。2012年に新潟大学医歯学総合病院の特任助教に就任しました。2014年には新潟大学医歯学総合病院の医長や非常勤講師を歴任。2016年からプリモ麻布十番クリニックに勤務し、現在は副院長を務めています。高野医師は目頭切開をはじめ、眉下切開や眼瞼下垂といった目元の手術を得意としているドクターです。大学病院で13年にもわたってスキルを積み重ねてきた経験があるため腫れが少なく、手術中の痛みもほとんどありません。

    遠方から訪れる患者も多いこともあり、満足してもらえるようにと責任を強く感じているという高野医師。丁寧なカウンセリングで、1人ひとりの患者に最適な治療の提案を行なってくれます。温厚で物腰がやわらかい性格も人気があり、患者からは「この人に任せたい」「この人ならじっくり相談できそう」という声の高いドクターです。

    目頭切開の特徴

    プリモ麻布十番クリニックの目頭切開では、Z形成術・Park法の2種類を用意。傷跡をなるべく少なくして自然な仕上がりを目指したいならZ形成術、二重の内側を広げて平行型の二重を造りたい場合はPark法を推奨しています。局所麻酔は0.2mmという極細の針を使用しており、痛みを抑えているのが特徴。中縫いには透明な吸収糸である7-0 ラクロン、皮膚表面の縫合は髪の毛よりも細い8-0 Nylonという黒色の糸を用いて行います。

    クリニックの特徴

    質の高い美容医療と、まごころのこもったサービスの提供を心がけているプリモ麻布十番クリニック。患者の要望を第一に考えつつ、気軽に受けられるメディカルエステやホームケア、大きく印象を変える美容外科手術まで幅広く対応しています。施術はすべて個室で行われるため、プライバシーや衛生面も配慮しています。

    所属クリニック
    プリモ麻布十番クリニック
    住所
    東京都港区麻布十番1-7-11 麻布井上ビル2F
    電話
    0120-062-069