PICK UP Doctorsアンチエイジング・美肌の名医コンプリートガイド福岡で目尻切開・グラマラスラインが上手い名医とクリニックを紹介

目尻切開・グラマラスラインの名医=目元のデザイン力+専門医資格

切開などにより、目尻の下まぶたを外側に下げてタレ目に見せる手術「グラマラスライン・たれ目形成」。医師を選ぶ際には、以下の3点で選びましょう。

チェック1:目元のデザインに関するカウンセリングがしっかりおこなわれるか

グラマラスラインの整形はデザインが重要となります。たれ目をどの程度下げるか、最終的に目の形状をどのようにしたいかなど、じっくりと話し合い希望や要望に沿った提案をしてくれるかはひとつのポイントとなります。

チェック2:日本形成外科学会の専門医資格を持っているか

4年間以上の研修と資格試験に合格した医師を、日本形成外科学会の専門医と呼びます。目元は数ミリ単位の修正でも表情や印象に大きな影響を与えます。技術と経験を備えた医師を選ぶ基準の一つに置きましょう。

チェック3:他の施術も同時におこなえるか

目頭切開や二重整形も同時におこなうことで、よりたれ目を強調させることができます。目元の整形全般に精通しているかもチェックしましょう。

福岡の目尻切開・グラマラスラインの名医

  • Great Dr.
    島田 茂孝

    引用元:共立美容外科 福岡院
    (https://www.kyoritsu-biyo.com/about/doctor.php)

    島田 茂孝医師

    豊富な経験を持つ形成外科医

    島田医師は、共立美容外科で大分院の院長を務め、熊本、福岡でも診療を行っている医師です。日本形成外科学会の専門医として、形成外科の技術と知識を活かした施術を行っています。多くの症例実績があり、確かな経験と技術で患者の悩みを解決しています。SNSを通して、これまで担当した症例の写真などの情報を積極的に発信しています。

    島田 茂孝医師の目尻切開・グラマラスラインの特徴

    共立美容外科の目尻切開は、「W+型形成」と呼ばれる目頭切開と同様に目尻にアルファベットの「W」の形でメスを入れ切開する方法、およびアルファベットの「Y」の字を横にした状態でメスを入れ、アルファベットの「V」の字を横にした状態の形に縫合をする「Y→V型形成」切開法の2つによる切開法を展開しています。また、目尻・下瞼の皮膚や結膜を切開したれ目を形成するグラマラスライン形成も行っています。

    W+型形成

    デザインをしてから切開、縫合することで目を大きる施術です。目尻をWの形に切開して縫合します。単純なW形ではなく、複雑な形で切開することで、耳側に目を引っ張ることができます。

    Y→V型形成

    切開したY字をV字に縫合する施術です。まず目尻を横向きのY字の形に切開します。その後V字の形に縫合することで自然な仕上がりとなります。二重ラインの延長線上で縫合するため目立ちにくいという特徴があります。

    グラマラスライン形成

    目尻の結膜を切開する施術です。切開することで見える白目と黒目が増え、目を大きく見せ、たれ目に見せることができます。

    経歴
    1995年:島根医科大学医学部 卒業
    1995年:太田熱海病院 外科 入局
    1996年:熊本機能病院 整形外科 入局
    1997年:恵寿総合病院 形成外科 入局
    1998年:昭和大学医学部付属病院 形成外科 院外助手
    1999年:今給黎総合病院 形成外科入局
    2000年:前橋赤十字病院 形成外科入局
    2001年:横浜労災病院 形成外科入局
    2002年:太田熱海病院 形成外科 入局 部長就任
    2005年:鶴岡市庄内病院 形成外科 入局 部長就任
    2009年:荒尾市民病院 形成外科 入局 部長就任
    2018年:共立美容外科・歯科 入職
    2019年:共立美容外科・歯科 大分院院長就任
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科専門医
    ボトックスビスタVST認定医
    ジュビダームビスタ認定医
    所属クリニック
    共立美容外科 福岡院
    電話番号
    092-712-8021
    所在地
    福岡県福岡市中央区天神2-3-13 USHIOビル4F
    アクセス
    西日本鉄道大牟田線 西鉄福岡(天神)駅 徒歩5分
    福岡市営地下鉄空港線 天神駅 徒歩5分

    共立美容外科 福岡院の特徴

    共立美容外科の美容整形は、患者ひとりひとりとのコミュニケーションを大切にし、思いやりを持って患者の立場に立つことを信念としています。それはスタッフのおもてなしはもちろんのこと、信頼して任せることのできる治療器具、落ち着いた雰囲気でカウンセリングを受けられる内装に至るまで、患者の満足を徹底的に追求したクリニックのホスピタリティに表れています。

    費用

    • 両目 ¥250,000~¥700,000
    • 片目 ¥175,000~¥490,000

    電話で問い合わせる

  • Great Dr.
    内田 悠記

    引用元:湘南美容クリニック
    (https://www.s-b-c.net/doctor/introduction/uchida/)

    内田 悠記医師

    専門的な知識を持つ医師

    内田医師は日本形成外科の専門医として、専門の知識と技術を活かした施術を行っています。東京で新橋銀座口院の指導員も担当しており、悩んでいるパーツだけでなく顔全体のバランスを考えた施術を提案します。ホームページやSNSで多くの症例の写真を公開しています。

    内田 悠記医師の目尻切開・グラマラスラインの特徴

    下まぶたを引っ張る靭帯組織を短縮し、下まぶたの中央から外側を下にさげることでツリ目の印象を改善するたれ目形成。湘南美容クリニックでは、糸のみの簡易な施術から、皮膚を切開せずに結膜から処理を行う方法、皮膚の切除も行う方法の3つに分かれます。よりたれ目の効果を高めるため、目尻切開を併用することも想定したカウンセリングを、内田医師をはじめとする担当医がおこなってくれます。

    下眼瞼下制法

    下まぶたを中央〜目尻にかけて下げることで目を大きくし、たれ目に見せる施術です。目尻の皮膚を切開したのち縫合する「皮膚切開法」、結膜を切開する「結膜切開法」、結膜から糸を通すことで垂れ目を実現する「タッキング法」があります。内田医師が患者の望みや顔のバランスを考慮しつつ施術法を決定します。

    経歴
    2008年 宮崎大学医学部卒業
    2008年 千葉大学医学部附属病院初期研修医
    2010年 千葉大学医学部形成外科・美容外科講座入局
    2014年 St. Louis university short term fellow (Craniofacial surgery)
    2016年 千葉大学大学院修了
    2018年 大手美容外科クリニック入職
    2019年 湘南美容クリニック入職
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会専門医
    日本頭蓋顎顔面外科学会専門医
    小児形成外科分野指導医
    医学博士(千葉大学)
    ボトックスビスタ施注資格
    ジュビダームビスタ施注資格
    日本顎変形症学会会員
    日本美容外科学会会員(JSAS JPRAS)
    所属クリニック
    湘南美容クリニック福岡院
    電話番号
    0120-548-947
    所在地
    福岡県福岡市中央区渡辺通4-9-25
    天神ロフトビル7階
    アクセス
    福岡市営地下鉄七隈線「天神南駅」より徒歩3分

    湘南美容クリニック福岡院の特徴

    患者が個々に抱えている悩みやコンプレックスを美容医療をもって解消することで、前向きに明るい生活のサポートを使命としている湘南美容クリニック。常に変化するニーズを読み取ることと同時に、患者側に立った行動を心がけ常に探求心と向上心を持った美容クリニックです。

    費用

    • 下眼瞼下制 (皮膚切開法)両目354,440円
    • 下眼瞼下制 (糸によるタッキング法)両目77,130円
    • 下眼瞼下制 (結膜切開法)両目252,590円

    電話で問い合わせる

  • Great Dr.
    東郷 智一郎

    引用元:東郷美容形成外科
    (https://fuku01.com/about/)

    東郷 智一郎医師

    美容整形をわかりやすく行う医師

    東郷美容形成外科の院長を務める東郷医師は、施術メニューにある全症例の施術を行っています。日本形成外科の専門医として活躍しており、大学病院医局長や美容外科クリニックの院長を務めた経験で得た専門的な知識と技術を治療に活かしています。患者には専門用語などのわかりにくい用語を避けた分かりやすい説明を行っており、カウンセリングを大切にして患者に納得してもらってからの施術を心がけています。

    東郷 智一郎医師の目尻切開・グラマラスラインの特徴

    東郷美容形成外科の目尻切開は、事前のカウンセリングにて下まぶたの外側のどこをどのくらい下げたいかなど、綿密なデザインに関する確認を行います。手術はまぶたの裏側を切開する方法を採用。下まぶたを引き下げる筋肉をまぶたのふちに当たる組織に縫い付けることでたれ目の程度を調節。術後2~3割ほど後戻りがあるため、直後はややオーバーに下がった印象になるとのことです。

    目尻切開

    目尻の皮膚を切開したのち縫合することで目の幅を広げる施術です。目の幅を横に広げ、切れ長の目元を形成します。白目やシワの状態を確認しながらデザインし、局所麻酔の後皮膚を切開し、耳側に皮膚を引っ張り縫合します。

    グラマラスライン

    目尻側の下まぶたの皮膚を切開し、筋肉を瞼板に縫い付けることで垂れ目にする施術です。施術前には目の下げたい場所を確認してからデザインします。局所麻酔の後に切開、縫合して垂れ具合を調整します。

    経歴
    2007年:群馬大学医学部卒業
    2007年:初期臨床研
    2009年:昭和大学藤が丘病院形成外科
    2014年:昭和大学藤が丘病院医局長
    2016年:大手美容外科クリニック院長
    2019年:東郷美容形成外科 福岡 開院~現在に至る
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会専門医
    日本美容外科学会(JSAS、JSAPS)
    日本皮膚科学会 正会員
    所属クリニック
    東郷美容形成外科
    電話番号
    0120-15-0507
    所在地
    福岡市博多区博多駅前2-17-26 オオエスビル2F
    アクセス
    JR博多駅「博多口」から徒歩5分

    東郷美容形成外科の特徴

    東郷美容形成外科は2019年9月に福岡市・博多に開院したクリニックです。
    全施術を、日本形成外科専門医の東郷先生が対応します。カウンセリングでは、専門用語を使わず、素人にも分かりやすい説明を心がけているそうです。
    また、他院で失敗してしまった方や満足のいく結果を得られなかった方に向けて修正手術にも対応しています。
    さらに、院内はカウンセリングルームをはじめ、待合室まで個室になっていて、プライバシーにも配慮した作りになっているのがポイント。クリニックは、照明や部屋の配置、防音などにこだわりを持って設計されているため、手術に対して不安を抱いたり、コンプレックスを抱えて不安な気持ちを持っている患者さんに対して、美容外科ならではの配慮がされているのを感じます。

    費用

    • 目尻切開¥230,000
    • グラマラスアイ(たれ目形成術)¥300,000

    電話で問い合わせる

  • Great Dr.
    五反田 希和子

    引用元:美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院
    (https://bespoke-clinic.jp/doctor/)

    五反田 希和子医師

    喜びと幸せを提供する医師

    美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院の院長を務める五反田医師は、形成外科学会専門医の資格を有し、日本形成外科学会、日本レーザー医学会、日本創傷外科学会などの学会に所属しています。美容外科・形成外科ビスポーククリニックに入職するまで10年以上形成外科医として活躍してきました。形成外科専門医としての知識や技術を活かし、喜びの医療である美容医療を通して、多くの患者と幸せな生活を作ることを目指している医師です。

    五反田医師の目尻切開の特徴

    五反田医師が院長を務める美容外科・形成外科ビスポーククリニックでは、診察で切開できる幅を決定します。目が小さい、目尻側の白目を大きくしたいなど、目の悩みを持った人におすすめの施術です。事前に確認した幅の皮膚や粘膜を切開し、目尻にある靭帯とつながっている筋肉を切り、位置を調整して縫合します。麻酔は局所に加えて笑気ガスなども取り扱っています。見える白目の面積が大きくなるため、目が大きくみえます。より垂れ目にしたい場合は、グラマスライン施術を組み合わせることもあります。

    目尻切開

    目尻の皮膚と粘膜を切開する施術です。麻酔後、事前に決めたラインに沿って目尻の皮膚と粘膜を切開し、筋腱組織を調整して粘膜と皮膚を縫合し、目の形を整えます。術後の7〜14日後に来院し、抜糸します。

    経歴
    2006年3月長崎大学医学部医学科 卒業
    2006年4月国立病院機構 九州医療センター
    2008年4月久留米大学病院 形成外科
    2008年7月済生会福岡総合病院 形成外科
    2010年4月久留米大学病院 形成外科
    2011年4月宗像水光会病院 形成外科
    2013年8月久留米大学病院 形成外科済生会二日市病院 形成外科
    2020年4月美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院 入職
    2021年7月美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院 院長就任
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会認定専門医
    日本レーザー医学会認定専門医
    日本形成外科学会
    日本レーザー医学会
    日本創傷外科学会
    所属クリニック
    美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院
    電話番号
    0120-394-412
    住所
    福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1 大博多ビル5階
    アクセス
    博多駅から徒歩10分

    美容外科・形成外科ビスポーククリニック福岡院の特徴

    美容外科・形成外科ビスポーククリニックは患者とのカウンセリングを重視し、患者一人ひとりの望みやライフスタイルを考慮したオーダーメイド医療を提供しています。患者の治療を受ける目的や生活環境にも目を向け、丁寧に話し合います。大学病院の教育関連施設に認定され、美容医療の発展に貢献しています。所属医師は形成外科医として責任を持った施術を提供しています。

    費用

    • 目尻切開術 275,000円

    電話で問い合わせる

  • Great Dr.
    桐渕 英人

    引用元:ZetithBeautyClinic福岡院
    (https://zetithbeautyclinic-fukuoka.com/doctors/kiribuchi/)

    桐渕 英人医師

    経験を活かした施術とカウンセリングを重視する医師

    Zetith Beauty Clinic福岡院の院長を務める桐渕医師は、複数の医療機関の形成外科で診療を行い、経験を積んできた形成外科学会専門医です。施術の技術とカウンセリングを特に重視しています。患者の希望を十分に理解し、患者と医師で話し合って仕上がりをすり合わせることを大切にする医師です。不安な思いや悩みを抱えている患者に向き合い、技術とカウンセリングを重視する診療で患者の人生を変える体験の提供を目指しています。

    桐渕医師の目尻切開の特徴

    目尻切開術は細くきつい印象の目や吊り目の人に適しており、施術によってやさしい印象の目元を実現することができます。目尻の皮膚や粘膜を切開し、目を拡げて縫合し形を整えます。目のきわを切開しているので自然に目を大きくすることができます。カウンセリング、仕上がり、適正な価格、来院したときの対応、クリニックの設備などすべてを大切にした環境での施術を提供しています。

    目尻切開

    目尻の皮膚と粘膜を切開する施術です。この施術により、吊り目がちな目の改善や細い目を大きくする効果が期待できます。目尻の皮膚と粘膜を切開して目を広げ縫合することで目の大きさや形を調整します。

    経歴
    杏林大学付属病院 臨床研修
    2012年杏林大学付属病院形成外科
    2014年杏林大学付属病院形成外科
    2015年埼玉医科大学総合医療センター 形成外科
    2016年福岡大学病院 形成外科
    2017年大塚美容形成外科
    2019年湘南美容クリニック
    2021年Zetith Beauty Clinic福岡院院長就任
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会 専門医
    日本美容外科学会JSAS 正会員
    所属クリニック
    ZetithBeautyClinic福岡院
    電話番号
    092-753-8006
    住所
    福岡市中央区天神2-3-24 天神ルーチェビル3F
    アクセス
    地下鉄天神南駅から徒歩6分
    西鉄福岡・天神駅から徒歩6分

    ZetithBeautyClinic福岡院の特徴

    ZetithBeautyClinicは美容医療を通した「人生を変える体験」の提供を目指し、クリニックスタッフの対応、丁寧なカウンセリング、施術の仕上がり、価格、クリニックの設備などに力を入れています。院内は清潔感があり明るい内装で作られています。通いやすさを追求し、適正な価格での施術を心がけています。

    費用

    • 目尻切開術 242,000円

    電話で問い合わせる

  • Great Dr.
    大川 勝正

    引用元:福岡博多駅前通中央クリニック
    (https://www.fukuoka-chuoh-biyo.com/clinic/)

    大川 勝正医師

    美容医療を追求する形成外科医

    福岡博多駅前通中央クリニック院長を務める大川医師は、形成外科学会専門医であり、美容整形のスペシャリストです。日本形成外科学会、日本美容外科学会(JSAPS)、日本美容皮膚科学会など複数の学会に所属し、美容医療に関する知識を収集し技術を磨いて施術に活かしています。臨床研究も行い、学会で講演活動も行い情報を積極的に発信しています。

    大川医師の目尻切開の特徴

    大川医師が院長を務める福岡博多駅前通中央クリニックでは、カウンセリングで患者に適していると判断できた場合、目尻切開術を受けることができます。隠れている白目が1mm以上あり、切れ長で大きな目を希望する人、吊り目に悩んでいる人などに適した施術です。まず目尻の皮膚の状態や顔のバランスなどを医師が確認し、患者の要望などをすり合わせます。切開、除去する位置をデザインし、局所麻酔の後だいたい30分から1時間程度施術を行います。施術後に痛みや腫れなどの心配になることが起きた場合は、すぐに対応をしています。

    目尻切開

    目尻の皮膚と粘膜を数mm切開することで、目の幅を横に広くする施術です。30分~1時間程度の施術により目が大きくなり、切れ長の目を作ることができます。施術の5~7日後に抜糸をする必要があります。

    経歴
    2000年3月徳島大学医学部医学科 卒業
    2004年4月石川病院 勤務
    2006年4月徳島大学病院 形成外科・美容外科 入局
    2013年4月HITO病院 美容外科医長
    2018年4月高知赤十字病院 形成外科 入局
    2020年9月福岡博多駅前通中央クリニック 院長就任
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会専門医
    日本形成外科学会
    日本美容外科学会(JSAPS)
    日本美容皮膚科学会
    日本創傷外科学会
    日本頭蓋顎顔面外科学会
    日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
    所属クリニック
    福岡博多駅前通中央クリニック
    電話番号
    0120-163-771
    住所
    福岡県福岡市博多区祇園町4-13 博多ゼネラルビル6階
    アクセス
    博多駅から徒歩8分
    キャナルシティ博多より徒歩1分

    福岡博多駅前通中央クリニックの特徴

    ⑧福岡博多駅前通中央クリニックの所属医師は常に豊富な知識と技術を身に着け、提供できるよう努めています。カウンセリングは専門の知識を有する美容カウンセラーが対応しています。個室完備かつ完全予約制でプライバシーに配慮されており、通いやすいクリニックです。アフターケアも重視し、いつでも対応してもらえる点も安心です。

    費用

    • 目尻切開術 198,000円

    電話で問い合わせる

目尻切開の名医一覧

村田 将光 医師
(東京中央美容外科 福岡院)

村田医師の経歴

熊本大学医学部を卒業し、人吉総合病院の外科に入局。その後は心臓血管外科医として複数の病院で勤務しています。その間、医長や主任医長に抜擢された経験もあるので、高い技術を持っていると言えるでしょう。これらの病院勤務の末、東京美容外科に入職しました。世田谷院の院長を経て、福岡院の院長に就任。現在に至ります。

村田医師の目尻切開

村田医師が在籍する東京美容外科の目尻切開では、ミリ単位でのデザインにこだわっています。そのため、事前の打ち合わせは入念に行い、できる限り患者の理想に近い仕上がりを目指しているのです。心臓血管外科での経験もあり、指先の器用さは折り紙付きでしょう。細かい部分まで丁寧に施術してくれます。
活動
TCBグループの技術指導医。
所在地:
福岡県福岡市中央区大名2-6-5 天神西通り館3F
電話番号
0120-197-247
公式プロフィール
https://aoki-tsuyoshi.com/

大川 勝正 医師
(福岡博多駅前通中央クリニック)

大川医師の経歴

2000年に徳島大学医学部医学科を卒業。2004年には石川病院に勤務しています。2年ほど経った後、徳島大学病院の形成外科・美容外科に入局しました。その後はHITO病院の美容外科医長を務めたり、高知赤十字病院の形成外科に入局したりと、後進の育成や自身の研鑽に励んでいます。現在の福岡博多駅前通中央クリニックの院長に就任したのは、2020年のことです。

大川医師の目尻切開

大川医師が提案する施術では、目立ちにくい傷跡や大きく印象的な目を目指せる、グラマラスラインと併用することでより高い効果の改善を狙えるなど、多様な特徴があります。ただ、カウンセリング時に患者の目元の状態を見て、効果が望めないと判断した場合は、無理に施術を行っていません。このように無駄のない治療を心がけている医師と言えるでしょう。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市博多区祇園町4-13 博多ゼネラルビル6F
電話番号
0120-163-771
公式プロフィール
https://fukuoka-chuoh-biyo.com/

吉池 剛 医師
(品川美容外科 福岡院)

吉池医師の経歴

吉池医師自身が痛みに弱いとのことで、患者の痛みや不安に人一倍気を遣って施術を行っています。吉池医師の出身大学は山梨大学医学部医学科。大学卒業後は基幹病院で研鑽を積みました。2008年に品川美容外科に入職し、2013年に品川スキンクリニックの新宿院院長に就任。同年、品川美容外科の福岡院院長にも抜擢され、現在に至ります。

吉池医師の目尻切開

品川美容外科の公式サイト上にアップされている吉池医師の症例写真は、2021年2月26日時点で597件です。これは目元・二重の改善をはじめとする、様々な症例を含み、豊富な実績を持つドクターであることが分かります。常に患者と真摯に向き合っており、理想のイメージに向けてきめ細かな対応をしているのもポイントです。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル2F
電話番号
0120-345-890
公式プロフィール
https://www.shinagawa.com/

出口 弘隆 医師
(品川美容外科 福岡院)

出口医師の経歴

2001年に山口大学医学部を卒業。2003年には山口大学医学部付属病院と社会保険綜合病院徳山中央病院に勤務しました。翌年には宇部興産株式会社中央病院、2007年には周防大島町立大島病院皮膚科に勤務し、豊富な経験を積んでいます。そのおかげもあってか、出口医師が施術対応できる症例はバラエティ豊かです。2015年に品川美容外科に入職し、2016年に品川スキンクリニック広島院、2019年に品川美容外科福岡院、2020年には福岡院の部長に就任しています。

出口医師の目尻切開

オールマイティな施術で様々な悩みの解決に励んでいる出口医師。日本美容外科学会会員や日本美容皮膚科学会会員、日本皮膚科学会会員など、多数の資格を取得しています。カウンセリングに力を入れており、患者が抱える疑問や不安を少しでも多く取り除き、リラックスして施術に臨める環境づくりにこだわっている医師です。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル2F
電話番号
0120-345-890
公式プロフィール
https://www.shinagawa.com/

小河 秀二郎 医師
(品川スキンクリニック 福岡院)

小河医師の経歴

1999年、久留米大学医学部を卒業。2001年から複数の病院に勤務し、知識・技術の向上を図っています。2004年には久留米大学外科学の大腸研究室に。翌年大腸肛門病院センターに配属されています。2007年に品川美容外科に入職し、品川スキンクリニック福岡院院長に就任したのは、2013年のことです。それから現在に至るまで福岡院院長として、様々な悩みを解決に導いてきました。

小河医師の目尻切開

目尻切開を通してキリッとした目を目指す、「スーパーナチュラル目尻切開法」を採用しての施術を行っています。ほかにも目元や鼻の改善など、幅広い施術に対応している医師です。診療時に患者を身内だと思うことで、より丁寧かつ親身に悩み解決に向けて働きかける体制を整えています。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル2F
電話番号
0120-279-200
公式プロフィール
https://shinagawa-skin.com/

福嶋 康二郎 医師
(福嶋美容外科クリニック)

福嶋医師の経歴

1998年に日本大学医学部を卒業し、駿河台日大病院の眼科、麻酔科での経験があります。2000年には東京都立府中病院で眼科勤務に携わりました。2001年から大手美容外科に勤務し、その間、院長や理事を歴任した経歴の持ち主です。2008年に福嶋美容外科クリニックを開業し、今に至ります。福嶋医師が目指すのは、患者ファーストの美容外科。そのために、美容外科だけでなく、眼科や歯科、内科などの観点からアプローチすることもあるそうです。

福嶋医師の目尻切開

眼科医経験のある医師が、顔と目のバランスを見ながら丁寧に施術を行っています。状態によっては、つり目や垂れ目の調整ができることも。理想とする目元を目指して、幅広く提案しているのが特徴です。切開可能な長さは患者によって異なるので、しっかりと診察を行って適正をチェックしています。
活動
日本形成外科学会の総会への参加。
所在地:
福岡県北九州市小倉北区魚町1-4-21 魚町センタービル6F
電話番号
0120-24-0130
公式プロフィール
https://www.fukushima-bc.com/index.html

樋口 隆男 医師
(GRACIA)

樋口医師の経歴

1997年に福岡大学医学部を卒業してから、現在の呼吸器・乳腺内分泌・小児外科である福岡大学第2外科に入局。2015年にTHE CLINICに入職し、翌年同クリニックの福岡院院長に就任しています。その後、L.O.V.E beauty clinicやGRACIAを開院しました。父親の影響で呼吸器外科の道に進んだ時期もあった樋口医師ですが、美容外科学会会長と出会って美容外科医として歩むことに。

樋口医師の目尻切開

樋口医師は目元の印象を変えて、メイク・すっぴんの両方で自信を持って生活できるようにサポートしています。目の施術の際に配慮しているのは、リラックスして施術に臨める環境です。そのため、麻酔には気を遣っており、適切な麻酔を適宜使用しています。痛みが伴いやすく不安が大きくなりがちな目元の施術ですが、患者の不安を優先して解消することを心がけているのです。
活動
「モノシル」で記事の監修や「VoCE2021年2月号」にてGRACIAの紹介記事が掲載される等、メディア掲載多数。
所在地:
福岡県福岡市中央区春吉3-5-7 Riverfront中洲西South棟3F
電話番号
092-791-8675
公式プロフィール
https://gracia-clinic.com/

田尻 豊和 医師
(ブリスクリニック)

田尻医師の経歴

国立琉球大学医学部医学科出身の医師です。大学卒業後は基幹病院にて臨床研修を受け、福岡大学形成外科に入局しています。その後も形成外科を中心に研鑽を積み、形成外科部長代理として活動した時期も。大道中央病院形成外科の院長と美容外科部長の歴任や、美クリニックハウステンボス美容外科・美容皮膚科の院長に就任したこともあります。

田尻医師の目尻切開

形成外科医としての経験の多さや、日本形成外科学会専門医や日本美容外科学会正会員などの資格を持っていることから、豊富な知識と確かな技術を持っている医師であることがわかります。田尻医師は形成外科治療に関して、全身の治療が行えるとのことなので、まず理想とする目元イメージや、何を改善したいのかを相談してみると良いでしょう。
活動
「マスクでの肌トラブルについて、紫外線対策について」(FBS福岡放送めんたいplus)や「シミ・肌ケアについて特集」(テレビ佐世保)など、メディア出演多数。
所在地:
福岡県福岡市中央区清川1-9-20 テングッド渡辺通3F
電話番号
092-791-1441
公式プロフィール
https://bliss-clinic.com/index.html

綾部 誠 医師
(あやべクリニック)

綾部医師の経歴

1989年に東京医科大学を卒業し、久留米大学病院の形成外科に勤務。1991年から1年ほど国立病院九州がんセンターに勤めました。1992年には再び久留米大学病院の形成外科に勤務。1994年から大手美容外科に入職し、1997年あやべクリニックを開院して今に至ります。長い時間美容外科として患者に寄り添ってきた綾部医師は、徹底した安全対策と丁寧な施術で地域密着型のサービスを提案しています。

綾部医師の目尻切開

綾部医師の二重整形では、目頭から目尻までのラインで切開し、縫合する全切開法をはじめ、埋没法や脂肪除去法などを提案。それぞれに特徴があり、患者の状態や希望によって適切な術式を検討しています。いずれにしても、大切にしているのは患者の「こうなりたい」という理想です。そのためカウンセリングに力を入れています。無料で、なおかつ時間が無制限なのが特徴でしょう。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-37 博多ニッコービル8F
電話番号
0120-072-557
公式プロフィール
https://ayabe-clinic.jp/

小川 英朗 医師
(城本クリニック 福岡)

小川医師の経歴

2008年に九州大学医学部医学科を卒業。同年、佐田厚生会佐田病院で研修に勤しみ、さらに翌年、九州大学病院の研修医として知識と技術を身につけています。2010年には九州大学病院脳神経外科、2011年に九州医療センター脳神経外科に勤務。その後美容外科専門クリニックで研鑽し、2014年に城本クリニックに入職しました。5年ほど経った2019年には、同クリニックの福岡院院長に就任し、美容医療の問題点から目をそらすことなく、顧客の悩み改善に向けて働きかけています。

小川医師の目尻切開

城本クリニックの目尻切開法はバランスを大事にします。目の形や目元の雰囲気などは人それぞれです。そのため、ひとりひとり丁寧にカウンセリングして切開箇所やラインの長さなどを判断。患者の状態や希望に合わせて、バランスの取れた自然な目元を目指します。小川医師は脳神経外科出身なので、手先の器用な施術が臨めるのもポイントです。
活動
ウェブ上では確認できませんでした。
所在地:
福岡県福岡市中央区天神2-4-29 フェス天神2F
電話番号
0120-107-929
公式プロフィール
https://www.sc-fukuoka.com/

目尻切開の基礎知識

目尻切開の概要

理想の魅力的な顔に近づくため、目を整形したいと考えている人も多いのではないでしょうか。小さい目を大きな目にしたい、吊り上がっている目を治したい、目つきが悪いと感じる人に適している施術が目尻切開法です。

目尻切開の施術方法

目尻切開法は、目尻の皮膚と結膜を切開して、縫い合わせることで目の形を形成する施術です。目の目尻側を調整するため、目の大きさだけでなく垂れ目にするなど、目の形を調整することができます。両目の距離が離れていない場合、目頭の施術では不自然となってしまいますが、目尻切開術により目を大きくすることができます。また、傷跡が比較的目立ちにくいといわれています。

施術の流れ

施術前はまずカウンセリングにより説明を受け、目の形のシミュレーションを行います。目に局所麻酔をした後、切開するラインをマーキングし、マーキングに従って目尻の皮膚や結膜を切開します。その後に縫合して形を整えて終了となります。局所麻酔に数分、施術自体の所要時間は20分程度です。

目尻切開のダウンタイム

施術後は化膿を防ぐ薬や必要に応じて痛み止めを内服します。切開しているため腫れや内出血が起こりますが、通常数日から数週間で落ち着きます。糸で縫合しているため、施術から5~7日後に抜糸をする必要があります。傷跡は3ヵ月程度で赤みが消失していきます。洗髪や入浴は施術2日後から、目元の洗顔、メイクやコンタクトレンズの使用は抜糸をした翌日から可能です。

施術後、万が一トラブルが起こった際はすぐにクリニックに連絡しましょう。また、診療前に事前になりたい目の形を決めておくことでスムーズにカウンセリングを行うことができます。