PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド大阪の眼瞼下垂手術の名医9選

大阪で眼瞼下垂の施術を受けるならこの名医がオススメ!

ここでは、大阪における眼瞼下垂施術の名医を紹介しています。眼瞼下垂とは、目の開きが悪くなる症状のこと。先天性と後天性があり、先天性は生まれつき、後天性はライフスタイルや老化が原因で筋力が低下することにより発症します。

施術を考える人は「疲れているように見える」「眠たそうに見える」など見た目の印象の悪さに悩んでいるパターンがほとんどです。

まぶたはデリケートな場所であり人目につく部分のため、治療や手術を受ける際は十分に注意しなければなりません。患者にとっては術後の仕上がりにわずかな左右差があるだけでとても気になるもの。目が十分に開くようにすることはもちろん、左右のバランス・二重の形・外見においても患者が満足できるような仕上がりが求められます。

繊細なまぶたの施術を成功させるには、腕の良いドクターに任せるのが一番。ここでは、大阪で眼瞼下垂の施術を得意としている名医を紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

大阪の眼瞼下垂の名医はこの9名!

  • Great Dr.
    高須敬子医師

    高須敬子医師

    目の施術全般を得意とする女性医師

    美容外科に通う患者には「周囲にバレたくない」と考えている人も多いもの。高須医師はその気持ちを大切にし、患者の価値観やライフスタイルなど一人ひとりに合った治療法を行なってくれます。患者の細かなニーズに応えられるようにカウンセリングを大切にしており、特に初診の患者には緊張感を与えずリラックスしてもらえるように心がけているそうです。

    眼瞼下垂の施術では患者の顔立ちと全体のバランスを考慮のうえ、施術内容を提案してくれます。年齢相応の開き具合を勧めてくれるので、仕上がりはより自然に。

    高須医師の専門分野は幅広く、目の手術全般をはじめ、鼻や輪郭、わきが、女性器までさまざまです。女性医師ということもあり、患者に美容に関する悩みを打ち明けやすいのも◎。

    所属クリニック
    高須クリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント大阪タワーA12階
    電話
    0120-558-725

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  • 城本英明 医師

    城本英明医師

    周囲も認める実績豊富な敏腕ドクター

    1983年に川崎医科大学を卒業後、大阪の市民病院や大学病院で外科医として研さんを積み、1986年に美容外科へと転身した城本医師。それからわずか2年後の1988年に城本クリニックを開院しています。美容外科全般を手掛ける城本医師ですが、特に二重まぶたの施術を得意としています。「クイック法」と「挙筋法」という2種類の施術法を扱っており、眼瞼下垂治療においては切らない二重まぶた施術「挙筋法」を用いて対応しているようです。挙筋法は糸をまぶた板に通さないため、眼球を傷つける心配もほとんどありません。城本クリニックは全国に26院(2020年9月時点)を構え、30年以上の歴史と確かな技術で人気を集める大手美容外科クリニックの一つです。城本医師は、美容外科医としての技術だけでなく、周囲も認める確かな実績も持ち合わせているからだと言えるでしょう。

    所属クリニック
    城本クリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市北区小松原町3-3 OSビル9F
    電話
    06-6363-8611

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  • 有年一真医師

    有年一真医師

    患者との人間関係を重視した医療を提供

    主に眼瞼周りやエイジングケアの施術を得意とする有年医師。国立鳥取大学医学部卒業後、赤十字病院のICU・麻酔科に入局し、医師としてのキャリアをスタートさせました。その後、東京の大手美容外科に籍を移し、2006年に旧芦屋クリニック(現クローバー美容クリニック)の院長に就任。2017年にクリニックが梅田へと移転したことをきっかけに、活躍の場を大阪に移しています。また治療だけでなく、日本の美容医療技術を中国や台湾、シンガポールなどアジア各国に発信するための活動も行なっているそうです。医療現場においては「常に満足するパフォーマンスを追求する」「患者一人ひとりを大切にする治療」をモットーに日々研究に励み、患者との人間関係を重視した医療を提供しています。

    所属クリニック
    クローバー美容クリニック
    住所
    大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル18F
    電話
    06-6450-4500

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  • 井上研医師

    井上研医師

    豊富なキャリアを持つ美容外科界の隠れたドクター

    京都大学医学部出身の井上医師は、その後大学病院や市民病院、さらにはドイツの病院など数多くの病院で形成外科医として勤務していました。多くのキャリアを持つ井上医師ですが、眼瞼下垂治療においては研修医時代から携わっており、手術経験も豊富です。他院では対応できない治療や失敗による修正なども受け付けているので、眼瞼下垂で悩んでいる方は一度、井上医師に相談してみると良いでしょう。

    また、患者の悩みは目に見える部分だけでなく、内面的な部分にもあるという点から、井上医師はカウンセリングにも力を入れているそうです。丁寧なカウンセリングと手術時の対応が、実際に治療を受けた患者から高く評価されています。

    所属クリニック
    大江橋クリニック
    住所
    大阪市北区西天満1-2-5大阪JAビル1F
    電話
    06-6365-3500

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  • 出口正巳医師

    出口正巳医師

    豊富な知識を活かした治療が魅力のベテラン医師

    日本美容外科学会・日本形成外科学会の専門医であり、日本美容外科学会では理事も務める出口医師。他にも、日本美容医療協会や米国美容外科学会など、計7つの学会に所属しています。出口医師は1979年に長崎大学医学部を卒業してから約40年間、形成外科・美容外科医として第一線で活躍するベテラン医師です。2005年に自身が院長を務める「カリスクリニック」を開院し、二重手術やエイジングケア治療などを中心に多くの患者から人気を集めています。

    眼瞼下垂・二重まぶた・目頭切開などにおける切開法では、全国でも数少ない「手術用顕微鏡」を使用。そのため、皮膚切開や埋没糸止血・縫合をより正確に行なうことができ、術後の傷跡も残りにくくキレイな仕上がりになります。その評判を聞きつけ、他院で受けた手術の修正を出口医師に直接依頼する患者も多いそうです。

    所属クリニック
    カリスクリニック
    住所
    大阪府大阪市北区梅田2-4-37 西梅田上島ビル4F
    電話
    0120-786-748

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  • 志賀由章医師

    志賀由章医師

    親しみやすい存在として人気のあるドクター

    1987年に東京慈恵医科大学卒業後、同院で乳腺外科・消化器外科・麻酔科についての知識と経験を習得した志賀医師。その後1998年に大手美容外科の大阪院で院長を歴任し、2000年に現在のリッツ美容外科大阪院の院長に就任しました。患者とより近づく地域医療を目指す志賀医師は、技術はもちろんのこと美容外科においては心のケアも重要であると考え、施術前のカウンセリングをとても大切にしています。実際に多くの患者から「気さくで話しやすい」という評価を受けているそうです。同院のスタッフからも「お父さん的存在で、家族のような親しみのある先生」として慕われているほど。肝心の眼瞼下垂治療においては、「経結膜挙筋短縮法」「経皮的腱膜固定法」「大腿筋膜移植」という3つの施術法を駆使し、患者の希望に応じた治療を提供しています。

    所属クリニック
    リッツ美容外科大阪院
    住所
    大阪府大阪市中央区西心斎橋1-1-13 東邦ビル5・6F
    電話
    0120-160-622

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  • 横谷仁彦医師

    横谷仁彦医師

    心臓外科出身で繊細な施術が人気のドクター

    大手美容外科「湘南美容外科」の大阪梅田院で院長を務める横谷医師。2001年に大阪大学医学部医学科を卒業後、同大学病院に心臓外科・外科・救命救急科研修医として勤務した経験を持ちます。その後心臓外科を中心に様々な手術を経験し、外科医としての研さんを積みました。30代に入ってからはこれまでに積み重ねた知識と経験をもとに、美容医療の学習に力を入れ、2008年に大手美容外科で院長を歴任。翌年2009年に湘南美容外科に入職し、心臓血管外科医時代に培った技術と手先の器用さを武器に眼瞼下垂治療や二重手術など目元周りの手術で人気を集めています。圧倒的な知名度と症例数を持つ湘南美容外科の大阪梅田院で院長を務めるほど高い技術力を持つ横谷医師は、名実ともに信頼の厚いドクターと言えるでしょう。

    所属クリニック
    湘南美容外科大阪梅田院
    住所
    大阪府大阪市北区茶屋町1-27 ABCマート梅田ビル6F
    電話
    0120-548-991

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  • Great Dr.
    中西雄二医師

    中西雄二医師

    症例経験豊富な美の専門家

    中西医師は、日本美容外科学会をはじめ国際美容外科学会、日本形成外科学会など計20もの学会に所属しています。医学博士・日本形成外科学会専門医・日本美容外科学会専門医の資格を持ち、知識の深さや技術力の高さは申し分なし。インフォームドコンセントに時間をかけることを大切にしており、無理のない施術・患者が満足できる施術を心がけています。

    眼瞼下垂の施術では「オープンアイズ法」といってメスを使わない治療法を採用。切開しないため、傷や腫れが比較的少ないとされています。

    修正術も得意としており、他院での失敗事例の修正を中西医師に依頼する患者も多いそうです。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市北区曽根崎新地1-3-26ぐらんぱれビル5F
    電話
    06-6341-5037

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  • 丸山成一医師

    丸山成一医師

    眼科医を親に持つ目元治療のベテランドクター

    丸山医師は大阪府高槻市に生まれ、両親が眼科医だったこともあり幼いころから医学の道を目指していたそうです。しかし両親と同じ眼科医ではなく、ダメージを受けた身体の組織や機能の再建、先天異常を治す形成外科を専門的に学び、大学病院で形成外科医としての経験を積みました。

    その後、美容医学・レーザー医学を習得した丸山医師は、両親をサポートするため、実家である丸山眼科で眼瞼下垂を中心に患者の治療にあたっています。丸山医師が扱う眼瞼下垂治療には、まずたの皮ふを切らずに行なう「スクエアー法」「挙筋タッキング」、まぶたを切開して治療する「挙筋前転法」「大腿筋膜移植法」の4つの方法があり、患者の状態や希望に合わせて最適な治療を提供しているそうです。

    所属クリニック
    丸山眼科医院
    住所
    大阪府高槻市登美の里町2-8
    電話
    072-696-2149

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