PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド博多の眼瞼下垂の名医をピックアップ

博多で眼瞼下垂の名医を選ぶには?

眼瞼下垂はまぶたが下がり十分に上がらない状態のことです。目が開けにくくなるため物が見えづらくなったり、無理に目を開けようとすることでおでこにしわが寄りやすくなったりします。また、肩こりや頭痛を引き起こすこともあります。


眼瞼下垂の治療は目元を直接手術するため、自分に合った医師を慎重に探す必要があります。
このページでは、博多の日本形成外科学会専門医で、眼瞼下垂の症例をホームページに掲載している医師を名医として紹介しています。

・日本形成外科学会専門医

眼の構造を熟知している専門医であることが重要です。

・眼瞼下垂の症例をしっかり記載

眼瞼下垂の経験が豊富で、その経験を公表していることが重要です。また、その症例写真を、医師の選択の参考にすることもできます。

眼瞼下垂の名医は
この3名!

    • Great Dr.
      東郷智一郎医師

      引用元:東郷美容形成外科 福岡
      (https://fuku01.com/)

      東郷智一郎医師

      形成外科医の専門性を発揮する医師

      東郷智一郎医師は、形成外科医として大学病院医局長、大手グループの美容外科院長を経験したのち、東郷美容形成外科福岡を開院しました。「より患者第一の美容医療を行う」という志のもと分かりやすい説明、最善な治療方法を目指ししています。東郷美容形成外科福岡の全症例を執刀しています。

      東郷医師の眼瞼下垂治療の特徴

      これまで眼瞼下垂の症例を数多く執刀及び監督した豊富な実績があります。生まれつきの眼瞼下垂の症状、加齢による眼瞼下垂の症状に対する施術、眼瞼下垂の症状を改善することで目を大きくする美容施術を実施しています。症状が重くない初期の眼瞼下垂から幅広い症状に対応しています。形成外科医として、施術が必要な眼瞼下垂か見極め、自由診療により美しい仕上がりを追求した施術が特徴です。患者の悩みや希望をしっかり聞き、分かりやすく説明、提案してもらうことができます。

      眼瞼下垂治療

      手術により症状を改善させます。まぶたを持ち上げる筋肉が弱くなっているため、この筋肉を前に引き出して縫い縮め、眼をラクに開けることができるようにします。併せて、余分な皮膚を切除します。痛みが気になる場合、超極細の注射針、静脈麻酔等を使用することもできます。

      経歴
      2007年 群馬大学医学部卒業
      2009年 昭和大学藤が丘病院形成外科入局
      2014年 同大医局長就任
      2016年 大手美容外科クリニック院長
      2019年9月 東郷美容形成外科 福岡を開院
      所属医師会や保有資格
      ・形成外科専門医
      所属クリニック
      東郷美容形成外科 福岡
      所在地
      福岡市博多区博多駅前2-17-26 オオエスビル2階
      電話番号
      0120-15-0507

      クリニックの特徴

      東郷医師が委員長を務める東郷美容形成外科 福岡は、患者のことを第一に考える美容外科クリニックとして丁寧な対応、分かりやすい説明、プライバシーを考慮した個室空間を提供しています。全症例医院長が執刀し、形成外科専門医としての豊富な知識と技術はたくさんの患者から支持を得ています。

  • Great Dr.
    原口和也医師

    引用元:原口クリニック
    (https://www.haraguchi-c.jp/clinic/doctor/index.html)

    原口和也医師

    豊富な経験と丁寧な対応が特徴の医師

    原口和也医師は形成外科専門医として日本各地で技術を磨いたのち、原口クリニックの院長に就任しました。日本形成外科学会、日本美容外科学会、日本皮膚科学会、日本口蓋裂学会、公益社団法人日本美容医療協会など様々な学会に所属し、専門知識を活かして施術を行っています。患者一人ひとりの悩みに沿うため患者とのコミュニケーションを大切にしており、親身に対応してくれる医師です。

    原口和也医師の眼瞼下垂治療の特徴

    原口クリニックは形成外科、皮膚科、美容外科、美容皮膚科を専門としていて、眼瞼下垂は主に形成外科で治療します。施術自体だけでなく「丁寧な診察・診断」「納得いただいた上での治療」「きめ細やかなアフターケア」を大切にしていて、症状の原因や改善するべき症状を丁寧に診断しています。患者との対話を大切にしていて、患者に満足してもらえること、的確で安心できる治療につとめていることも特徴です。原口クリニックは保険医療機関なので、眼瞼下垂の症状により視野が狭くなってしまい生活に支障が出ている場合は、保険が適用できる場合があります。

    眼瞼下垂治療

    手術により症状を改善させます。弱くなっているまぶたを持ち上げる筋肉が原因なので、この筋肉を前に引き出して縫いとめます。皮膚がたるんでしまい、垂れ下がることによって視野が狭くなっている場合は、その余分な皮膚を切り取ります。眼瞼下垂によって誤った筋肉を使い、眼を開けるために眉毛が上がりおでこにしわが寄ってしまいます。手術により症状を改善することで視野が広くなるだけでなく眉毛の位置が通常に戻り、おでこのしわが軽減されます

    経歴
    平成16年 昭和大学医学部卒業
    平成23年 船橋中央病院形成外科医長
    平成24年 昭和大学医学部形成外科学教室助教
    平成26年 聖隷浜松病院形成外科医長
    平成27年 聖隷浜松病院形成外科主任医長
    平成28年 原口クリニック副院長
    平成29年 原口クリニック院長
    所属医師会や保有資格
    ・形成外科専門医
    ・日本形成外科学会
    ・日本美容外科学会
    ・日本皮膚科学会
    ・日本口蓋裂学会
    ・公益社団法人日本美容医療協会
    所属クリニック
    原口クリニック
    所在地
    福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目12−5
    電話番号
    092-474-3001

    クリニックの特徴

    患者ひとりひとりの悩みに寄り添い、悩みの解決のために丁寧な診察をするクリニックです。患者との対話を大切にしていて、所在地である福岡県を含む九州だけでなく、四国、関西や関東など日本全国から患者が診察を受けに訪れています。

  • Great Dr.
    牧野太郎医師

    引用元:牧野美容クリニック
    (https://makino-cosmetic-surgery.com/)

    牧野太郎医師

    より良い治療への探求心が強い医師

    牧野太郎医師は日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS、JSAS)専門医、麻酔科標榜医として活躍しています。眼瞼下垂症手術をはじめ、はずれにくい二重埋没法、鼻手術全般、フェイスリフト、頬骨・エラアゴなどの輪郭手術が得意な医師です。国内外の学会、論文への投稿や教科書の執筆活動を積極的に行い、常により良い治療を追求しています。

    牧野医師の眼瞼下垂治療の特徴

    牧野美容クリニックでは自由診療の治療を受けることができます。日本形成外科学会専門医として治療部位の血管、神経、筋肉などの解剖の知識を活かして眼瞼下垂の症状を改善します。さらに、美容外科に特化し学会発表や論文投稿を数多く行っている複数のクリニックで腕を磨いた経験を活かし、患者の希望に沿う容姿も重視した施術を行います。他院での手術後の修正にも対応しています。これまでの症例は牧野美容クリニックの公式ホームページで公開しており、保険適用治療と自由診療の違い等の情報もSNSを通じて発信しています。患者の希望を最も大事にしつつ、科学的根拠に基づく治療と常に新しい治療方法を取り入れるように努めている探求心の強い医師の治療を受けることができます。患者の主訴が眼瞼下垂症状でなくても、医師の診察により眼瞼下垂症状が認められた場合は症状に合った治療を提案してくれます。

    眼瞼下垂治療

    眼瞼下垂症の手術を基本としており、皮膚のたるみがある場合は皮膚の切除も行います。症状や患者の要望等を考慮して、皮膚を切開せずにまぶた裏の結膜を切開する術式を用いることもあります。二重やその他の気になる症状に合わせ、必要に応じて複数の術式を組み合わせも提案しています。

    経歴
    2002年 福岡大学医学部 卒業
    2002年 福岡大学病院 形成外科 入局
    2009年 福岡大学病院 形成外科 医局長
    2013年 リッツ美容外科 東京院 副院長
    2014年 牧野皮膚科形成外科内科医院
    2018年 牧野美容クリニック院長
    所属医師会や保有資格
    ・厚生労働省麻酔科標榜医
    ・日本形成外科学会認定専門医
    ・日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医
    所属クリニック
    牧野美容クリニック
    所在地
    福岡県福岡市博多区冷泉町2番12号 ノアーズアーク博多祇園3F
    電話番号
    092-710-5440

    クリニックの特徴

    牧野美容クリニックは美容外科に特化した小顔、たるみ、鼻の治療を専門としているクリニックです。本院牧野皮膚科形成外科内科医院の分院で、本院のポリシーを基に診療を行っています。常に最新の情報を収集し、積極的に発信している探求心の強い医師の治療を受けることができます。博多駅から近い立地も便利です。