PICK UP Doctorsエイジングケア・美肌の名医コンプリートガイド福岡のヒアルロン酸注射の医師3選

福岡のヒアルロン酸注射の医師はこの2名

福岡にはたくさんの美容外科クリニックがあります。そんな福岡でヒアルロン酸注射のドクターと呼ばれている方を3名ピックアップしました。
ヒアルロン酸はもともと体内で生成される成分で、主に皮膚や関節に多く含まれています。
ヒアルロン酸注射は、ダウンタイムが少なく手軽にできるため、非常に人気のある美容医療です。注射後すぐに効果を実感できるもの嬉しいポイント。
メスを入れずに「肌のシワを抑えたい」「肌のくぼみを押し上げたい」とお考えの方におすすめの治療法です。
ヒアルロン酸注射を受ける際に大切なのが「医師選び」です。注入する量や位置を間違えると、顔が凸凹になるリスクがあります。そのためスキルの高い医師に任せることが重要。さらに「カウンセリングが丁寧か」「高品質のヒアルロン酸を使っているか」などもチェックしましょう。

福岡のヒアルロン酸注射の医師はこの2名!

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    守田 道由医師

    痛みを極力抑えた治療に定評がある麻酔のプロ

    守田医師は1991年に福岡大学医学部を卒業し、2006年にハルスクリニックを開院しました。麻酔科医として、医療現場の麻酔管理やズキズキした痛みを抑える「疼痛(とんつう)コントロール」を長年行ってきた方なので、痛みの少ない治療に定評のあります。現在の美容業界は「キレイになるためには痛みが付きもの」という考えが主流になっているそうです。しかし守田医師は、「痛みによるストレスを極力抑えてキレイにしたい」というポリシーを持って治療を行ってくれます。守田医師が院長を務めるハルスクリニックでは、痛みをなるべく抑えるために極細の針を使ってヒアルロン酸注射を実施。痛みに弱い方には、麻酔クリームやテープをすすめてくれます。クリニックにはキッズスペースも完備しています。

    所属クリニック
    ハルスクリニック
    住所
    福岡県福岡市中央区大名2-12-9赤坂ソフィアビル7F
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    前田 拓摩医師

    コンプレックスを解消して内面に変化を

    日本美容外科学会専門医の京野医師は、1993年に福岡大学医学部を卒業後、同大学産婦人科へ入局。その後国立病院九州がんセンターや国立循環器病センターを経て、2000年に美容外科専門クリニックの院長になりました。2004年から城本クリニックに入職し、2007年から福岡院の院長に就任しています。
    さまざまな医療分野の知識や経験を活かした美容治療が京野医師の特徴。「コンプレックスを解消し、自信を持って前向きに生きて欲しい」という気持ちで、美容医療に取り組んでいるそうです。
    京野医師は「患者さんが悩みや要望を伝えやすいドクターであること」「治療のメリット・デメリットをきちんと患者さんに言えること」「治療後のアフターフォローをきちんとおこなうこと」が良いドクターの条件だと考えています。
    京野医師が所属する城本クリニックは、ヒアルロン酸の種類が豊富。注入したい箇所や希望にピッタリなヒアルロン酸を選んでくれます。

    所属クリニック
    城本クリニック福岡院
    住所
    福岡県福岡市中央区大名1-12-52CEPAビル2F