PICK UP Doctors婦人科形成治療の名医コンプリートガイド大阪の婦人科形成
名医3選

大阪で輪郭整形の施術を受けるならこの名医がオススメ!

100件以上の美容外科クリニックが存在する大阪。そんな美容外科クリニック激戦区で「婦人科形成の名医」と呼ばれる3名のドクターを紹介します。それぞれの特徴や経歴、所属クリニックなどを詳しくまとめているので、婦人科形成の治療を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

デリケートな部分だけになかなか周りにも相談できず、一人で抱え込みがちな女性器の悩み。そんな悩みを解消しようと、婦人科形成を行う方は年々増えていますが、婦人科形成の手術は繊細な部分を扱うだけに高い技術力が求められるもの。一歩間違えてしまうと、いびつな形になったり正常に機能しなくなったりする恐れもあります。悩みを解消するためには、それを実現できるほどの高い技術力と確かな実績を持つ医師に依頼することが大切です。婦人科形成の名医と呼ばれる医師のもとで適切な治療を受け、女性器の悩みを解消しましょう。

大阪の婦人科形成はこの3名!

  • nophoto

    梶 昇吾医師

    全国21院の技術指導を務める医師

    梶医師は大阪梅田中央クリニック美容外科の院長兼、中央クリニックグループ全体の技術指導医を務めています。1995年に国立大学法人三重大学医学部を卒業し、名古屋大学医学部附属病院の形成外科に勤務。その2年後に美容外科の世界へ入り、2005年には大手美容外科クリニックの院長へ就任。2008年に自院となる大阪梅田中央クリニックを開院しました。
    施術は安全性の高さを大切にし、中でも感染症対策に気を配っている様子。菌が繁殖しないように、院内の各コーナーに空気清浄器を設置したり、医療機器は高機能滅菌器を使ったりと徹底的な滅菌で、院内は完璧な予防体制を取っているようです。
    婦人科形成は、医師の経験と美容センスが大事な施術だと考えているため、大阪院では梶院長自らが治療担当をしています。経験が浅い医師が担当することはないので安心ですね。

    所属クリニック
    大阪梅田中央クリニック美容外科
    住所
    大阪府大阪市北区芝田1-5-12  備後屋ビル5F
  • nophoto

    和田 亜美医師

    外科医の経歴を持つ女性ドクター

    奈良県立医科大学出身の和田医師。大学卒業後は大阪船員保険病院へ入職し、外科医として経験を積んできました。その後は大阪大学附属病院や済生会富田林病院で知識や技術を磨き、2014年に湘南美容外科に入職。現在は、湘南美容クリニック大阪駅前院の院長を務めています。
    和田医師が在籍する大阪駅前院では、小陰唇縮小術、膣壁形成術などの外科手術をはじめ、大陰唇脂肪注入やヒアルロン酸注入によるプチ膣縮小術、インティマレーザーなどの最新治療など、幅広い婦人科形成施術に対応。和田医師は外科医専門医やマンモグラフィー読影医の資格を持っているほか、メスを使用しない女性器若返り術「ビビーブ」の認定医の資格も保有しています。細かい施術を得意としているため、デザイン性の高い仕上がりになるでしょう。大阪駅前院は西日本唯一の女性専用クリニックでもあり、デリケートな悩みにも親身になって相談にのってくれるので、安心して任せられるでしょう。

    所属クリニック
    恵聖会クリニック心斎橋院
    住所
    大阪府大阪市中央区東心斎橋1-7-3021心斎橋ビル8F
  • nophoto

    道上 育子医師

    モナリザタッチの資格を持つドクター

    道上育子医師は、1980年に浜松医科大学医学部を卒業後、浜松医科大学麻酔科に勤務。1986年に麻酔指導医資格を取得してからは、麻酔臨床医として経験を積み重ねました。現在はグランジョイクリニック の院長を務める一方で、医療法人育心会の理事長も務めています。
    グランジョイクリニックは開業して10年以上。アンチエイジング専門の美容クリニックとして多くの患者が来院しています。カウンセリングは院長である道上医師が自ら行い、丁寧な説明と納得がいく治療の提案をしてくれると評判です。婦人科形成の治療では、膣のアンチエイジング治療「モナリザタッチ」を得意としており、認定医の資格を取得。モナリザタッチ以外にも、ウルセラやサーマクールなどの認定医の資格も持っており、さまざまなアンチエイジング治療に対応しているドクターです。

    所属クリニック
    医療法人育心会 グランジョイクリニック
    住所
    大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル18F