PICK UP Doctors眉下切開の名医

このサイトでは、以下の3つの点に着目して眉下切開の名医を選出しています。

CHECK 1日本形成外科学会の専門医資格を所持・または日本美容外科学会に所属している

CHECK 2眉下切開に関する学会活動に精力的

CHECK 3医師が直接カウンセリングを担当

ぜひ医師選びの参考にしてみてくださいね。

眉下切開の名医はこの3名!

  • 東日本の名医

    Great Dr.
    筒井裕介医師

    引用元:セオリークリニック
    (https://www.theory-clinic.com/)

    筒井裕介医師

    目の上の施術を豊富に取り扱う

    筒井医師は、目の上の施術メニューが豊富なことで知られています。埋没法や切開法、眼瞼下垂術や切らない眼瞼下垂術など様々です。

    例えば、二重治療の方法として最もポピュラーな埋没法では、1点埋没、2点埋没、3点クロスリンクから選ぶことが可能。
    1点埋没は、まぶたへのダメージが少なく、腫れが少ないまま治療を終えることができます。3点クロスリンクは、まぶたが厚い人や強力な固定が必要な場合、幅の広い二重を作りたいという時に向いています。

    筒井医師の眉下切開の特徴

    筒井医師は患者さんのことを考え、綿密なカウンセリングと一人ひとりに合わせたオーダーメイドのような治療を心がけています。また新しい治療や技術の導入なども積極的に行い、日々、技術の研鑽を心がけている医師です。

    経歴
    2003年3月に順天堂大学医学部卒業後、順天堂大学の形成外科助手を経てオザキクリニックに勤務
    2009年12月21日にTheoryクリニックを開業。フェザーリフト(スレッドリフト)や目の周囲の手術を得意とし、にきび跡治療に関しては学会発表や論文発表などを行い 、日々研究を行っている
    所属医師会や保有資格
    美容外科専門医
    日本形成外科学会 会員
    日本美容外科学会 会員
    日本美容皮膚科学会 会員
    日本臨床抗老化医学会 会員
    サーマクール認定医
    日本再生医療学会 会員
    所属クリニック
    セオリークリニック
    所在地
    東京都中央区銀座3-7-2 オーク銀座ビル6F
    電話番号
    03-6228-6617
  • 西日本の名医

    Great Dr.
    林寛子医師

    引用元:烏丸姉小路クリニック
    (http://www.dr-tomoko.com/)

    林寛子医師

    豊富な学会・論文発表実績

    日本形成外科学会の認定専門医であり、目元を若々しく見せる美容整形に精力的に取り組んできた林医師。中でも眉下切開法については、数々の学会発表・講演会を行ってきた実績を持ち、論文発表も豊富。自らを眉下切開法のパイオニアであると称しています。
    患者さんの希望にしっかり寄り添いながら、本当にその人に必要な治療なのか、将来にわたって患者さんのためになるかを、誠心誠意考えてくれるドクターです。

    林医師の眉下切開の特徴

    患者さんが持つ、本来の目元の印象を損ねることなく、自然な仕上がりになるよう治療を進めてくれます。
    眉下のたるんだ皮膚と脂肪を切除し、眉のラインに沿って縫合。約1週間で抜糸し、抜糸直後からアイブロウ等の眉メイクが開始できます。
    瞼が貼れない治療を心がけており、傷跡も抜糸直後は残るものの眉に隠れて目立たないとのこと。

    経歴
    国立滋賀医科大学医学部出身。
    卒業後、滋賀医科大学附属病院放射線科、大阪市立大学医学部附属病院形成外科、冨士森形成外科医院にて勤務。
    平成17年3月に烏丸姉小路クリニックを開業。
    所属医師会や保有資格
    日本形成外科学会認定専門医
    日本美容外科学会正会員
    国際美容外科学会会員
    所属クリニック
    烏丸姉小路クリニック
    所在地
    京都市中京区烏丸通姉小路下ル場之町599 CUBE OIKE 3F
    電話番号
    075-229-6388
  • 東日本の名医

    Great Dr.
    境隆博医師

    引用元:六本木境クリニック
    (https://roppongi-sakai-clinic.com/)

    境 隆博医師

    様々な学会に所属するドクター

    境ドクターは、日本形成外科学会や日本美容外科学会、日本アンチエイジング外科学会評議員、フェザーリフト研究会など様々な学会や団体に所属しています。

    中でも日本形成外科学会の専門医を取得。まぶたのたるみの治療に特化した専門医として、数々の学会やシンポジウムで発表を行っています。

    境医師の眉下切開の特徴

    2012年4月の六本木境クリニック開院から、2019年3月31日までの7年間で845例の眉下切開手術を行っている境医師。

    術後の傷跡を目立たせないよう細心の注意を払って縫合をおこなうため、通常30分程度と言われている眉下切開術を、2時間かけて行っています。

    眉下切開の仕上がりに強いこだわりと自信を持った医師です。

    経歴
    平成7年 鹿児島大学医学部 卒業
    平成7年 鹿児島大学小児外科 入局
    平成10年 長崎大学形成外科 入局、関連病院勤務・形成外科科長など10年以上の形成外科経験を経る
    平成22年 美容外科 分院院長
    平成24年4月~ 六本木境クリニック開院
    所属医師会や保有資格
    形成外科学会専門医、元熱傷学会専門医
    アンチエイジング外科学会評議員
    美容外科学会(JSAPS)正会員
    美容外科学会(JSAS)正会員
    フェザーリフト研究会
    ほか
    所属クリニック
    六本木境クリニック
    所在地
    東京都港区六本木3‐7‐1 THE ROPPONGI TOKYO 207
    電話番号
    03-6441-0691
  • Method副作用・リスク

    比較的多い副作用として内出血や腫れがあります。筋肉・脂肪などを取る場合には痛みやしびれ・違和感などの神経症状が出ることがあるようです。筋肉・脂肪などをとらない場合にはこちらのリスクは極めてまれとされています。

  • Method料金目安

    眉下切開などまぶたのたるみ除去の施術では、保険適用となるケースはほとんどないようです。料金相場としては200,000円~400,000円ほどとなります。

  • Methodダウンタイム

    眉下切開の治療を受けた場合のダウンタイムは、早い人であれば3、4日程度、長い人であれば10日ほどかかるケースもあるようです。施術後に抜糸を行うのが1週間後なので、ダウンタイムも同様ぐらいかかると考えていた方が良いかもしれません。クリニックによっては抜糸までの期間、入院することを勧めるところもあるので、できればまとまった休みをとれるタイミングで治療を受けるのがベスト。その後も腫れが残ることがありますが、化粧やコンシーラーなどで隠すことが可能です。

お問い合わせ先

運営者 信頼の美容外科 名医コンプリートガイド編集部
お問い合わせ先 completedoctors@gmail.com