PICK UP Doctors目頭切開の名医コンプリートガイド名古屋の目頭切開の名医3選

名古屋で目頭切開を受けるならこの名医がおすすめ!

美容外科クリニックが多くある名古屋エリア。そのなかでも注目しておきたい医師が、患者からの評判やこれまでの実績をもとに選出した「竹江 渉医師」「竹江 渉医師」「加藤 大典 医師」の3名です。

目はその人の印象を決める部分。目の大きさやバランス、目の離れ具合で印象はガラリと変わってきます。そこでピッタリな施術が目頭切開なのです。目頭切開法は目頭にある蒙古ひだを切開する施術方法。目のバランスが整い目元をパッチリした印象にしてくれるほか、小顔効果が期待ができる女性にとっては嬉しいこと尽くしの施術です。

しかし、目頭切開は繊細な技術力が求められる施術。医師によって仕上がりに差が生まれてしまうので、目頭切開をするときは医師選びを慎重に行う必要があります。

名古屋の目頭切開の名医はこの3名!

  • 竹江渉医師

    竹江渉医師

    リピート90%以上のクリニック総院長

    水の森美容外科の総院長を務める竹江渉医師は、1998年に東京医科大学医学部を卒業したのち、施術の基本となる麻酔学を学ぶため麻酔科へと勤務。2年間の勤務を得て厚生労働省が認可する「麻酔科標榜医免許」を取得しています。そのため、目頭切開を初めて受けるため痛みに不安があり、麻酔を打った後に目頭切開を受けたい人も安心して施術を受けることが可能。

    2001年から2004年までは大手美容外科で本格的に美容外科を学び、院長を務めた経歴を持っています。2006年には現在、総院長を務める水の森美容外科を開院。そんな水の森美容外科は患者リピート率が90%以上と高い実績を誇っているのも特徴です。高いリピート率を誇る理由の1つとして、竹江渉医師のカウンセリングが関係してきます。竹江渉医師のカウンセリングは、患者を身内だと思い多方面からのアドバイスをしてくれるため、口コミでも多くの患者から支持されているのです。また施術はオールランドに渡り関わっているため、目頭切開も安心して任せることができるでしょう。

    所属クリニック
    水の森美容外科 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区栄3-6-20辰晃ビル5F
  • 高須幹弥医師

    高須幹弥医師

    1つひとつの過程を親身に対応してくれる医師

    高須クリニック名古屋院院長を務める高須幹弥医師は日本形成外科学会専門医。1999年に藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同大学病院の麻酔救急科に勤め麻酔科標榜医取得し、様々な大手美容外科や病院で経験を積め、2007年に高須クリニック名古屋院院長として就任します。医師としての実績をさることながら、その傍らでどうやったら1人でも多くの患者を笑顔にできるかを考えているため、実績も重視しつつも雰囲気の良い医師が在籍しているクリニックを探していた方にはピッタリ。

    そんな高須幹弥医師の得意な分野は目の施術全般です。実績も豊富なので、信頼して施術を任せられます。カウンセリングにじっくりと時間をかけて、患者の理想をヒアリングして施術を始めてくれるのも特徴の1つ。治療した後もそのままではなく、高須クリニック名古屋院で治療を受けた患者は一生の付き合いになっていくと考えているため、二人三脚で治療をスタートできるでしょう。

    所属クリニック
    高須クリニック 名古屋院
    住所
    名古屋市中村区名駅4-7-1ミッドランドスクエア8F
  • 加藤大典医師

    加藤大典医師

    笑顔が絶えないカウンセリングで評判を集めている医師

    日本美容外科学科会の専門医の加藤大典医師。2003年に埼玉医科大学医学部を卒業した後、トヨタ記念病院に臨床研修医として勤務し、2005年からは様々な病院で実績を積んでいる医師です。2013年からは静清美容外科に入局し、2014年には名古屋院の院長を務めています。

    そんな加藤医師は、患者の理想通りの結果にするためカウンセリングを特に大事にしている医師。カウンセリング中は訪れた人が要望を言いやすいように常に笑顔で対応するように意識しているので、他クリニックでカウンセリングで嫌な思いあるいは怖い思いをしたことある人でも安心して利用できます。また施術のメリットデメリットを分かりやすく丁寧に説明してくれるのも特徴で、患者の間でも多くの人が評価しているようです。「医師が知識や技術があるのは当然」だと考え、患者の悩み1つひとつに真摯に向き合ってくれる姿勢も支持される理由の1つだと言えるでしょう。

    所属クリニック
    聖心美容クリニック 名古屋院
    住所
    名古屋市西区牛島町6-24 アクロスキューブ名古屋5F