PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド名古屋の埋没法の名医10選

名古屋で埋没法の施術を受けるなら腕の良い名医に相談しよう

「美容外科最激戦区」とも称され、数多くの美容外科が集まっている名古屋エリア。そのクリニックのなかでも二重整形の埋没法を得意とする名医を10名紹介します。

埋没法とは、髪の毛よりも細い医療用の糸を使用して二重まぶたをつくる、いわゆる「メスを使わない」施術法。まぶたの裏側にある挙筋と呼ばれる目の筋肉を糸で留めて二重まぶたをつくります。まぶたを切って二重をつくる切開法と比べて痛みや腫れもほとんどなく、抜糸をする必要もありません。また、糸を取り除けば元のまぶたの状態に戻すことができるため、手軽に受けられるプチ整形として人気があります。

しかし、手軽な反面施術後に糸が緩んでしまって元に戻ってしまうケースも。医師の技量によっては施術後に腫れや内出血が強くでてしまうこともあるようです。まぶたの脂肪の厚みや希望する二重のラインによって糸を留める箇所も変わってくるため、自然な二重ラインをつくるには医師の技術力も関わってきます。安全で理想の二重ラインを手に入れるために、知識とスキルを持ち合わせた名医を選びましょう。

名古屋の埋没法の名医はこの10名!

  • 中西雄二医師

    中西 雄二医師

    埋没法をはじめ幅広い施術に対応できるベテランドクター

    中西医師は、表参道スキンクリニック統括医療部長を務める、ベテランドクターです。1983年に藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同大学に入局。1982年にはトヨタ記念病院の形成外科部長として従事しました。その後、慶應義塾大学の大学講師や助教授を務めたことも。他病院やクリニックで幅広く活躍したのち、2015年に表参道スキンクリニックの統括医療部長に就任しました。

    医学博士の資格に加えて、日本形成外科学会専門医と日本美容外科学会専門医といった資格も保有しているため技術力は折り紙つき。二重まぶたの施術をはじめ、眼瞼手術や鼻形成術、豊胸術、脂肪吸引・注入、アンチエイジング、他院修正など幅広い施術に対応してくれます。インフォームドコンセントを大切にしていて、カウンセリングでは十分に時間をとって治療について説明。無理のない適切な施術を行なうことを心がけているそうです。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-17-15 栄ナナイロ8F
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    高川 裕也医師

    日々知識や技術力を磨き要望にこたえてくれるドクター

    患者の信頼に応えるため、日々最新の技術や知識を学んでいる高川医師。東海北陸地区で8年連続症例数ナンバー1の実績を誇っているドクターです。

    札幌医科大学医学部に在学中、北米のCalgary大学医学部へ留学し血液学過程を修了。2005年に大学を卒業し、その後手稲渓仁会病院で勤務し経験を積んでいきました。2008年には名古屋第一赤十字病院の脳外科、救急科に所属し知識や技術を磨いたのち、2009年に湘南美容外科クリニックへ。現在は名古屋院の院長を務めています。

    施術では、特に埋没法や切開法などの二重施術、脂肪吸引、豊胸などを得意としており、埋没法ではアイテープ感覚で受けられる「ナチュラルベーシック法」を用意。ほかにも、湘南二重術やフォーエバー二重術など、さまざまなタイプの施術があります。悩みや要望を把握するためにしっかりカウンセリングを行ない、状態に合わせてベストな施術方法を提案してくれますよ。

    所属クリニック
    湘南美容外科クリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル12F
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    李 政秀医師

    患者本位の診療で患者から信頼されている医師

    ヴェリテクリニック名古屋院の院長を務める李医師は、目元の施術に加え、豊胸術や鼻の整形、輪郭形成などの施術を得意とするドクターです。

    1992年に金沢大学医学部を卒業後、名古屋大学や静岡済生会病院などに勤務し、外科医としての技術を磨いてきました。主に消化器外科・乳腺外科などの現場で診療を行なっていた李医師。知り合いの紹介で美容整形の世界を見学したことをきっかけにその魅力にはまり、美容外科へと転身した経歴を持っています。

    患者との信頼関係を大切にしている李医師。カウンセリングに強いこだわりを持っていて、シミュレーションを使い「どのような結果を目指すせば良いか」を考えながら親身に対応してくれます。患者一人ひとりに対して安全で最適な医療を提供することを心がけていて、誠意あるカウンセリングで患者からの信頼度が高いドクターです。

    所属クリニック
    ヴェリテクリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅4-6-23 第三堀内ビル11F
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    鈴木 秀明医師

    さまざまな医療現場に携わってきた経験豊富なドクター

    鈴木医師は岐阜大学医学部出身。治療による変化がはっきりわかり患者からダイレクトに喜びの声が聞けるところに魅力を感じ、多くの専門科から形成外科・美容外科を選択したのだとか。研修医修了後は数々の病院・クリニックで勤務し、形成外科や美容外科の知識・技術を磨いていきました。また横浜南共済病院では救命救急や内科、麻酔科、一般外科といった診療科にも従事。医師としての経験や技術を積み上げたのちに名古屋中央クリニックの院長に就任しました。

    幅広い施術に対応できる鈴木医師は、なかでも埋没法や切開法、眼瞼下垂症手術などの二重施術やシワ取り、脂肪吸引などを得意としています。極力痛みや術後の腫れが少ない施術を心がけており、腫れを最大限抑えられるよう術後の生活指導も行なってくれるのだとか。今まで磨いてきた技術力で理想のかたちを実現してくれるドクターですよ。

    所属クリニック
    名古屋中央クリニック
    住所
    愛知県名古屋市中村区椿町18-22 ロ-タスビル2F
  • 竹江渉医師

    竹江 渉医師

    麻酔科標榜医の資格を持つ医師による施術が受けられる

    水の森美容外科の総院長を務める竹江医師は、東京医科大学医学部出身。卒業後は人間の体の基礎となる麻酔科学を学ぶため麻酔科に入局、厚生労働省認可資格の「麻酔科標榜医」の免許を取得しました。その後は大塚美容外科に入局し美容外科医としての技術を磨き、大手美容外科に移った後は院長を務めた経歴も持っています。2006年には水の森美容外科を開院。現在では名古屋院と北海道院の院長を兼任しています。

    患者を自分の身内として考えて接することを心がけている竹江医師。カウンセリングでは、ゆっくり患者の悩みや希望を聞き正しい情報を伝えることを大切にしています。丁寧なカウンセリングで多くの患者から信頼されているドクターです。そんな水の森美容外科では、訪れる患者のリピート率が90%以上! 確かな腕で二重整形や鼻の施術、しわ・たるみ、豊胸、脂肪吸引など、オールラウンドに対応してくれますよ。

    所属クリニック
    水の森美容外科 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区栄3-6-20 辰晃ビル5F
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    兵藤 秀忠医師

    丁寧なカウンセリングで理想の二重に近づけてくれる

    兵藤医師は、表参道スキンクリニック名古屋院の院長を務めるドクターです。2012年に藤田護憲衛生大学医学部医学科を卒業後、慶應義塾大学病院に入職し医療を学びました。その後2014年に表参道スキンクリニックへ入職し、わずか2年で表参道スキンクリニック名古屋院(旧:ワイエススキンクリニック名古屋院)を開設。院長に就任しました。

    「外見が美しくなることで自分に自信を持ち、内側から輝いてほしい」という想いで日々施術のクオリティを高め、治療に取り組む兵藤医師。患者の悩みを解消し理想のかたちに近づけられるよう、十分に時間をかけてカウンセリングを行なってくれます。クリニックでは満足できる仕上がりを実現するため埋没法の手術方法を複数用意しており、患者の状態に合わせて施術方法やデザインを提案してくれますよ。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-17-15 栄ナナイロ8F
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    高須 幹弥医師

    どの治療・手術も器用にこなせるドクター

    高須クリニック名古屋院の院長である高須医師。1999年に藤田保健衛生大学医学部を卒業したのち、同大学の麻酔救急科に従事し厚生労働省が認可する麻酔科標榜医の資格を取得しました。その後は形成外科の業界でも経験を積んでいき、2007年に日本形成外科学会専門医の資格を取得。また、同年に高須クリニック名古屋院の院長に就任した経歴を持っています。

    そんな高須医師は、二重まぶた埋没法をはじめ目頭切開や鼻尖形成、植毛手術、サーマクール、脂肪吸引など、ほぼすべての美容外科手術や治療を得意としており、どんな治療にも対応可能。治療では取得した麻酔標榜医の資格を活かし、安全で痛みの少ない治療を提供してくれます。常に女性ファッション誌などから最新の流行りを取り入れる努力を惜しまない高須医師。理想の二重ラインを実現してくれるでしょう。

    所属クリニック
    高須クリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア8F
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    竹内 孝基医師

    10万件を超える治療実績を持つ美のプロフェッショナル

    これまでに皮膚科で携わった症例数は10万件を超える竹内医師。1997年に大阪大学医学部を卒業後、同大学の附属病院、大阪府立病院(現大阪府立急性期・総合医療センター)に3年間勤務し、医師としての道を歩みはじめました。その後、大塚美容形成外科に入職し、さまざまな実績を積んで院長にまで上り詰めた経歴を持っています。2010年にはエースクリニックを開院。現在は院長を務めています。

    竹内医師は、長年に渡って培ってきたノウハウを駆使して治療にあたっているプロフェッショナルドクター。1日に10例の二重手術をしたこともあるそうです。埋没法では、腫れと料金を抑えたリーズナブルなプレミアム埋没法や最良の材料を使用して徹底的に腫れを抑えたエーススーパープレミアム埋没法などを採用しています。

    常に最新の知識と技術を取り入れることを意識しており、美容スキルを学ぶ講習会に積極的に参加。また、最新の機器を導入することで最先端の医療を身近に受けられるように取り組む努力をしている医師です。

    所属クリニック
    エースクリニック
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅2-41-20 CK18名駅前ビル6F
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    玉越 鋭輝医師

    施術の痛みや腫れを最小限に抑えてくれるドクター

    玉越医師は、腫れない二重手術により美をプロデュースしてくれる敏腕ドクターとして人気です。1996年に札幌医科大学を卒業後、北海道大学の医学部付属病院形成外科に入職し、形成外科医としての道をスタート。1997年に東京労災病院の形成外科に勤務し、さらに整形外科医としての腕を磨きます。2000年に大手美容外科に入職し、美容外科医としての知識と技術を習得。2014年より共立美容外科の名古屋院院長に就任しました。

    玉越医師の施術を受けた患者の多くが結果に満足していて、「先生が施術すると痛くない」「術後も全く腫れない」と評判。最小限の負担や痛みで治療することを得意としているのがわかります。

    埋没法には、オリジナルの「切らない二重術 共立式二重埋没P-PL挙筋法」を採用。独自の研究結果から導き出した治療法で、理想の目元を提供します。クリニック全体を笑顔にし、院内のムードづくりにも余念がない玉越医師。スタッフからも信頼されているドクターです。

    所属クリニック
    共立美容外科 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-25-12 AYA栄ビル7F
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    河之口 大輔医師

    患者第一の治療を行なう専門医

    河之口医師は、城本クリニック名古屋院の院長で、これまでに市民病院や大学の形成外科などで経験を積んできました。

    2003年に名古屋市立大学の医学部医学科を卒業後、岡崎市民病院で臨床研修医として医療の基礎を学びます。2005年に岡崎市民病院の形成外科で勤務し、形成外科医としての知識や技術を習得。2006年には津島市民病院の外科に入職し、外科医としての腕を磨きます。その後も複数の病院で経験を積んでいき、2010年に城本クリニックへ入職。現在は名古屋院の院長として、これまでに培ってきた技術を活かし、治療にあたっています。

    河之口医師は形成外科・美容外科ともに専門医の資格を持っており、技術力の高さはピカイチ。カウンセリングでも患者の悩みを正確に判断し、施術方法を分かりやすく説明してくれます。分からないことはしっかり解決したうえで施術を行なってくれるので、安心して施術が任せられると評判のドクターです。

    所属クリニック
    城本クリニック 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-5-4 アネックスビル11F