PICK UP Doctors目の整形の名医コンプリートガイド福岡の眼瞼下垂手術の名医10選

福岡で眼瞼下垂の施術を受けるならこの名医がオススメ!

こちらのページでは、福岡にある多くの美容外科のなかから眼瞼下垂手術の名医をピックアップし紹介しています。

眼瞼下垂とは、上まぶたが垂れ下がり目の開きが悪い状態のこと。生まれつきの先天性と徐々に目の開きが悪くなっていく後天性のものがあります。先天性の場合は、まぶたを引っ張る役割を担う眼瞼挙筋という筋肉の働きが不良なことによるもの。一方後天性は加齢による眼瞼挙筋とまぶたを支える瞼板筋の緩みが原因で起こると考えられています。後天性の場合年齢とともに症状が出ることが最も多いのですが、ほかにも長時間コンタクトレンズを使用している人や目をよくこするクセを持つ人などにも起こりやすいようです。眼瞼下垂は目の開きが悪くなるだけでなく、肩こりや頭痛、目の疲れなど、さまざまな症状を引き起こす場合があります。

目元は非常にデリケートな箇所であり、目立ちやすい部分。そのため、術後の仕上がりが気になるところでもあります。切開で治療を行なうこともあるため、医師の高い技術力が必要です。慎重に検討し、眼瞼下垂の施術を得意とする医師を選びましょう。

福岡の眼瞼下垂手術の名医はこの10名!

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    小原 直樹医師

    患者に安心の美を提供する若きスペシャリスト

    小原医師は、2004年に岡山大学の医学部医学科を卒業後、川崎医科大学附属病院で初期臨床研修医として経験を積みました。研修医修了後は市民病院や医療センターなどの形成外科や大手美容外科での勤務を経て、2015年に表参道スキンクリニック福岡院(旧NAOクリニック)の院長に就任します。

    日本形成外科学会認定専門医や日本抗加齢学会認定専門医などの資格を保有している小原医師。患者に安心して美しくなってもらうことを目標としており、美のプロフェッショナルとして日々最新技術を研究し続けている研究熱心なドクターです。

    眼瞼下垂の施術では、「オープンアイズ法」というメスを使用しない独自の最新治療を採用。切開しないため、腫れや傷がほとんどありません。丁寧なカウンセリングにも定評があります。それぞれの眼瞼下垂の状態に合わせてベストな治療法を提案し施術を行なってくれますよ。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック福岡院
    住所
    福岡県福岡市博多区博多駅前3-26-5 Mビル1号館8F
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    室 孝明医師

    きちんと患者と向き合い納得の施術を行なってくれる医師

    室医師は、2002年に埼玉医科大学を卒業後、東邦大学医療センター大森病院の形成外科へ勤務し、形成外科医としての経験を積みました。2005年には東邦大学医療センター大森病院の形成外科で主任を歴任。その後は、さまざまなクリニックや病院で形成外科だけでなく一般外科や乳腺外科でも活躍し医療技術を磨いていきます。そして、2012年にヴェリテクリニック福岡院(現:ビスポーククリニック)の院長へと就任しました。

    そんな室医師は、眼瞼下垂や鼻の施術、アンチエイジングなどを得意としているドクター。形成外科の現場で培ったノウハウを活かして、最適な医療を提供してくれます。患者との術後のイメージに相違なく共有できるよう、綿密なカウンセリングを行うことを心がけているのだとか。患者が本当に納得して施術を受けられるよう、施術のリスクや手術の限界などについても正しく伝えることをモットーとしています。

    所属クリニック
    ビスポーククリニック
    (旧:ヴェリテクリニック福岡院)
    住所
    福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1 大博多ビル5階
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    田尻 豊和医師

    高い技術力で美しく仕上げてくれるドクター

    国立琉球大学医学部医学科を卒業した後、公立学校共済組合九州中央病院で臨床研修を行なったのち福岡大学形成外科へ入局した田尻医師。その間、形成外科教授のもとで多様な疾患の診察を行ない、研鑽を積んでいきました。その後も救命病院での勤務、美容クリニックの院長など、幅広く経験を積んだのち、ブリスクリニックの院長として就任します。

    経歴からも分かるように形成外科医や美容外科医としてさまざまな経験を積んできました。医学博士(課程博士)や日本形成外科学会専門医、日本抗加齢医学会専門医などの資格も保有しており、知識や技術力の高さがうかがえます。

    特に施術では各種抗加齢注射やシミ治療、手術では上下まぶたのたるみ改善といった目元治療が得意です。「親身で誠実な医療」をモットーに、形成外科で培ったスキルを活かせて美しく仕上げてくれますよ。

    所属クリニック
    ブリスクリニック
    住所
    福岡県福岡市中央区清川1-9-20 テングッド渡辺通3F
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    野田 武志医師

    眼瞼下垂施術で高い評価を得ている目元のスペシャリスト

    野田医師は、1986年に久留米大学の医学部を卒業後、慶応義塾大学医学部の形成外科学教室へ入局し、1990年には形成外科の医長に就任。1994年には神奈川県にある平塚市民病院形成外科に勤務、医長を務めました。医師として経験を積んでいくなかで芽生えた「形成外科を基盤とする、美容医療を提供したい」という想いから、2002年にユニタ整形外科・形成外科クリニックを開設した経緯を持っています。

    医学博士の資格を取得しているほか、日本形成外科学会認定の形成外科専門医や日本整形外科学会認定整形外科専門医などの資格を保有。ほかにも日本整形外科学会認定のスポーツ医やリウマチ医といった多様な資格も持っています。幅広い知識や技術力を持つドクターです。

    眼瞼下垂などの目元の治療や美容医療に力を入れており、眼瞼下垂の治療では審美性はもちろんのこと、機能性においても満足のいく手術を行なってくれますよ。

    所属クリニック
    ユニタ整形外科・形成外科クリニック
    住所
    福岡県福岡市南区老司1-27-12
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    京野 和夫医師

    美容外科歴15年以上のベテランドクター

    福岡大学医学部出身の京野医師。1993年に医学部を卒業後、同大学の産婦人科へ入局しました。その後国立病院九州がんセンターや国立循環器病センターと、さまざまな医療現場で研鑽を積んだのち、2000年には美容外科専門クリニックの院長として従事したことも。2004年に城本クリニックへ入職し、2007年に福岡院の院長として就任しました。

    カウンセリングとアフターケアに力を入れている京野ドクター。カウンセリングではじっくり時間をかけ、メリット・デメリットを含めて患者へ適切な情報を提供し、少しでも治療に関する不安を取り除くよう心がけているのだそう。顔の治療や脂肪吸引・豊胸などを得意としており、目元の施術は口コミでも評判です。患者に寄り添いながら悩みに対して一緒に考え、最善な治療を提案してくれるドクターです。

    所属クリニック
    城本クリニック福岡院
    住所
    福岡県福岡市中央区大名1-12-52 CEPAビル2F
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    宮崎 邦夫輔医師

    負担を抑えた治療方法を提案してくれるドクター

    宮崎医師は、眼瞼下垂をはじめとする目元全般の施術やフェイスライン、輪郭矯正、若返り術などを得意施術とするドクターです。2004年に昭和大学医学部を卒業後、自治医科大学附属病院で研修医として勤務。その後、小山市民病院で外科医として経験を積み、自治医科大学形成外科へ入局したのち2014年に湘南美容外科クリニックへ入職しました。

    外科医としての知識や経験も豊富な宮崎医師は日本外科学会外科専門医の資格を保有しており、外科的な視点からアプローチした治療を行なってくれます。眼瞼下垂の治療では、手術部位を最小限に抑えることをこだわりとしていて、まぶたが自然な動きに仕上がる施術を心がけているのだそう。また、目を大きく見せたい人には眼瞼下垂手術だけでなく目尻切開やたれ目形成施術の組み合わせを提案することも。患者それぞれの悩みに合わせてより最適な治療方法をアドバイスしてくれますよ。

    所属クリニック
    湘南美容外科クリニック福岡院
    住所
    福岡市中央区渡辺通4-9-25 天神ロフトビル7F
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    吉池 剛医師

    患者本位で治療を提案してくれるドクター

    吉池ドクターは、常に患者の目線に立って診察を行ない、時にアドバイザー、時には外科医として患者一人ひとりの希望により近づけられるよう細かいケアを心がけています。2005年に山梨大学医学部医学科を卒業後、市立甲府病院に勤務し、2007年には山梨大学医学部付属病院で経験を積んできました。品川美容外科には2008年に入職。美容医療に関しての知識や技術を磨いたのち、2013年に品川美容外科福岡院の院長に就任した経歴を持っています。

    日本美容外科学会認定美容外科専門医のほか、サーマクール認定医やBOTOX VISTA認定医などさまざまな資格を取得している吉池医師。二重や目元の施術をはじめ、脂肪吸引やバストアップなどの施術を得意としています。吉池医師の丁寧な対応は口コミでも評判。カウンセリングで眼瞼下垂の状態をしっかりチェックし、安全で確実な治療方法を提案してくれますよ。

    所属クリニック
    品川美容外科福岡院
    住所
    福岡県福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル2F
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    福嶋 康二郎医師

    眼科医としての知見を持つ医師

    福嶋医師は眼科医として働いた経験を持っており、目周りの手術を得意としています。眼瞼下垂についても詳しく、施術が不安な人の質問に回答しアドバイスをすることも多いとか。眼科から美容外科に転科したきっかけは、美容外科で修業をすればもっと上手に目の手術ができるようになると考えたからだそうです。

    福嶋医師は1998年に日本大学医学部を卒業し、駿河台日大病院、東京都立府中病院といった大病院の眼科医として勤務。2001年には大手美容外科で勤務し、数年の間に院長から理事へ。2008年には福嶋美容外科クリニックを開院し、現在も多くの人の悩みに応えています。福嶋美容外科クリニックでは、「その人に合った美を提供する」をモットーに掲げており、患者には美容外科だけなく、皮膚科や内科、歯科などでも可能な治療法を提案し、選択肢の幅を広げてくれるそうです。

    所属クリニック
    福嶋美容外科クリニック
    住所
    北九州市小倉北区魚町1-4-21 魚町センタービル6F
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    古田 聖典医師

    麻酔科医・美容外科医として20年以上経験を積んでいる医師

    西日本鉄道大牟田線の西鉄福岡駅から徒歩5分の立地にある共立美容外科歯科福岡院。院長を務めるのは、美容外科認定専門医、麻酔科標榜医の資格を持つ古田聖典医師です。1991年に富山医科薬科大学医学部を卒業後、さまざまな病院で経験を重ね、1999年から共立美容外科本院に入職。2007年に福岡院の院長に就任しました。「クオリティーの高い、患者さんの立場に立った美容外科手術を行なう」という信念をもとに治療を行っています。

    眼瞼下垂治療では、しっかりとカウンセリングを行い、悩みを聞いたうえで状態に合った治療方法を提案。施術では安全面にもきちんと配慮してくれます。痛くない施術にするため、麻酔の注入方法や使用する麻酔にもこだわっているのだとか。高い技術力で、見た目の美しさだけでなく安全性の高い治療を提供してくれますよ。

    所属クリニック
    共立美容外科・歯科福岡院
    住所
    福岡県福岡市中央区天神2-3-13 USHIOビル4F
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    原口 和也医師

    形成外科医として10年以上のキャリアがあるドクター

    日本専門医機構形成外科の専門医である原口医師。1994年に昭和大学医学部を卒業したのちに、東京都立荏原病院にて臨床研修医として勤務をします。2006年からは日本各地の病院で形成外科医として研鑽を積み、2017年に原口クリニックの院長に就任。

    得意な施術には眼瞼下垂や皮膚腫瘍などをあげており、これまでそれらの施術を中心に治療に携わってきているため腕は確かなものだと言えるでしょう。形成外科医として10年以上のキャリアがあるので、眼瞼下垂の施術が怖くてなかなか一歩目が踏み出せなかったという人でも安心して施術を任せられます。

    さらに原口医師は日本形成外科学会や日本美容外科学会、日本皮膚科学会を始めとする複数の学会に加盟。そのため、美容外科医療について知識が豊富で信頼度が高い医師だと言えます。

    所属クリニック
    原口クリニック
    住所
    福岡県福岡市博多区博多駅東1-12-5 博多大島ビル3F