新橋 武 医師

新橋 武 医師のプロファイル

新橋形成外科クリニックの院長である新橋医師は、日本形成外科学会をはじめ、日本レーザー医学会・日本皮膚科学会など、さまざまな学会に籍を置いています。40年以上の医師歴と豊富な経験を持つプロフェッショナル。ニューヨーク大学形成外科に留学を経て、頭蓋顎顔面外科技術を習得しました。

得意としているのはレーザー治療です。慈恵医大付属病院の皮膚レーザー治療センターの設立と運営に携わった経歴も持っています。

新橋 武 医師 MEMO
新橋 武 医師 先生に相談してみる

引用元:新橋形成外科クリニック
(http://www.shimbashi-clinic.com/message.html)

得意施術:レーザー治療

新橋医師の専門は皮膚レーザー治療や光美肌治療、顔面美容外科治療です。
新橋形成外科クリニックでは、シミやほくろをはじめ、あざ、傷跡の治療法としてさまざまなレーザー機器を使用。Vビームレーザーをはじめ、ルビーレーザー、Qスイッチルビーレーザーを用いながら、肌や血管組織の損傷を最小限に抑えます。アンチエイジングを考えているなら、一度相談のため足を運んでみてはいかがでしょうか。
日本レーザー医学会、日本形成外科学会に所属している新橋医師が豊富な経験と高い技術を駆使したうえで的確な施術を実施。「安全+身体への負担を最小限に軽減させた治療法」を提供してくれるため、レーザー治療を受けたことがない方でも安心して受けられますよ。

新橋 武 医師の経歴

1975年
東京慈恵会医科大学を卒業
1975年
形成外科学教室入局
1983年
同教室講師
1984年
ニューヨーク大学形成外科に留学
1988年
皮膚レーザー治療に携わる
1996年
慈恵医大付属病院皮膚レーザー治療センターの開設と運営に従事
1998年
東京都・吉祥寺に新橋形成外科クリニックを開設

新橋 武 医師の所属医師会と所得認定医資格

  • 医学博士
  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本形成外科学会皮膚腫瘍外科指導専門医
  • 日本美容外科学会
  • 国際形成外科学会
  • 国際美容外科学会員
  • 日本レーザー医学会
  • 日本皮膚科学会
  • 日本形成外科学会

新橋 武 医師の著書、論文、メディア出演

  • 2006年 ボツリヌストキシン・ハンドブック―顔の美容医療のA to Z(書籍)
  • 2011年 美容医療 ボツリヌストキシンを効果的に使うために(書籍)
  • 2013年 ここが知りたい! 顔面のRejuvenation -患者さんからの希望を中心に- (PEPARS(ペパーズ))(書籍)
  • 2016年 ボツリヌストキシンによる美容治療 実践講座 (PEPARS(ペパーズ))(書籍)

新橋形成外科クリニックの概要

新橋形成外科クリニック
営業時間と定休日 10:00~18:00
定休日:日曜日、祝祭日
住 所 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-1-7吉祥寺DMビル3F
URL https://www.shimbashi-clinic.com/

受けられる施術の種類と施術ごとの価格帯

  • シミのフォトトリートメント 1ショット1,500円
  • 顔面全体のライムライトトーニング 1回20,000円
  • ジェネシスライムライトトリートメント 1回30,000円
  • レーザートーニング 1回10,000円
  • 平坦なホクロのレーザー治療 1ショット1,500円
  • 盛上がったホクロ・皮膚腫瘍のレーザー治療(3mm未満)10,000円
  • あざのレーザー治療(自費分)1ショット1,500円
  • 刺青のレーザー治療(Qスイッチルビーレーザー/1?200ショット) 1ショット1,500円
  • 刺青のレーザー治療(Qスイッチルビーレーザー/200ショット以上)1ショット500円
  • 傷跡・妊娠線のレーザー治療(1cm2)20,000円
  • イボのレーザー治療 3,000円
  • 爪白癬のレーザー治療(1指1回)3,000円
  • etc…

クリニックの特徴

JR・京王井の頭線「吉祥寺駅」北口から徒歩3分と通いやすい場所にクリニックを構える新橋形成外科クリニック。若返りを目的とした最先端の形成外科・美容外科治療を中心に行っています。毎週水曜日と木曜日は形成外科やレーザー治療の分野に精通した女性の淺岡医師も在勤。女性医師なので、男性医師にはなかなか聞きづらい内容も安心して相談することができます。クリニックは完全予約制のため、事前に電話予約が必要。土曜日も営業しているので、平日は仕事が忙しくて時間がなかなか取れない社会人におすすめのクリニックです。