PICK UP Doctors名医コンプリートガイドイボ除去治療の名医10選【大阪】

大阪でイボ治療を行っている名医を紹介します

大手の美容外科や地域密着型の美容外科医と数多くの美容外科が存在し、技術力の高い医師も多く集まる大阪エリア。このページでは、そのなかでもイボ治療の名医と呼ばれる名医をピックアップして紹介していきます。

イボができてしまう人の多くは、「まだ小さいから大丈夫!」と放っておきがち。しかし放っておくとだんだん大きくなってしまい治療が難しくなってしまいます。イボの種類によっては他人へ感染するものもあるので、早めに治療しておきたいところ。できるだけ見つけた段階ですぐに専門の医師に相談しましょう。

稀にイボのウイルスに耐えられる抗体ができると、イボが自然と治ることもあります。しかし、抗体ができるまでの期間は個人差が大きいため期待はしない方が無難です。また、イボ治療は形やできた場所によって除去方法は様々。後を残さずに除去してもらうためには、医師選びも重要なポイントになるので、注意して選ぶようにしましょう。

大阪のイボ除去治療の名医はこの10名!

  • 松木貴裕医師

    松木 貴裕医師

    皮膚科のスペシャリストが行う施術

    1998年に藤田保健衛生大学医学部医学研究科を卒業したのちに、総合病院や大学病院で幅広い患者との接点を築き、皮膚科の名医として名を馳せてきました。美容外科医に転身したのは2004年。以降、現在も表参道スキンクリニックで女性の肌に関する悩みや希望にこたえてきた、皮膚科のスペシャリストです。
    いぼの除去施術には液体窒素を用いて除去を行なっていましたが、新たに導入されたレーザー機器を用いることで、短時間で出血の少ない治療ができるようになりました。
    施術を行なうためのカウンセリングでは、訪れた方一人ひとりの肌の状態をチェックし、適切な処置を行うので安心して治療を受けることができ、万全のアフターケアが保証されています。傷が残らないことを最優先に考え施術を行なってるので、施術後のトラブルの心配もありません。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック 大阪院
    住所
    大阪市北区曽根崎新地1-3-26 ぐらんぱれビル5F
  • 宮里裕医師

    宮里 裕医師

    術後の日常生活にも配慮を怠らないドクター

    1997年に近畿大学医学部を卒業した宮里医師は、形成外科・麻酔科にて多くの臨床経験を重ねてきました。美容外科は見た目や機能の回復だけでなく、コンプレックスの解消に大きく結びついています。治療した方の精神面も改善できる美容外科医に魅せられたのをきっかけに携わり始めました。
    現場で培った医療技術は美容外科医に転身してからより研ぎ澄まされ、多くの方に安心・安全をもたらしています。治療を受ける方との信頼関係に重点をおいた施術を心がけており、1人ひとりの希望だけでなく、術後の仕事や学校などの日常にも配慮を配った施術を提案しているので、手術を受けた患者の評価も高い水準のドクターです。
    イボの除去手術では、事前カウンセリングの際にイボの種類や症状を見極める必要がありますが、レーザーを用いた施術はわずかな所要時間で済ませられるので、気軽に診察を受けてみると良いでしょう。

    所属クリニック
    恵聖会クリニック心斎橋院
    住所
    大阪市中央区東心斎橋1-7-30 21心斎橋ビル8F
  • 蝶野貴彦医師

    蝶野 貴彦医師

    理想を共有することから始めて治療をすすめてくれる

    2012年に名古屋大学医学部医学科を卒業後、総合病院での研修を経て、美容外科医として訪れた方の理想に合わせた美を追求している蝶野医師。患者の理想を叶えるためには理想を共有する必要があるとし、多くの時間を使ってそれぞれの目的や理想に合わせて美へ近づくために尽力しています。
    目元・口元・美肌施術を得意としており、その手際の良さには患者から手際の良さを称賛されるほど。レーザーを使ったイボの除去施術は、個数や種類によって治療期間や施術回数が変わるもの。まずは無料カウンセリングで、どのように除去していくのかを相談してから施術スケジュールを決めていくと良いでしょう。最新の美容医療を積極的に取り入れており、美容医療業界の進歩を担う美容外科医の一人です。

    所属クリニック
    品川スキンクリニック梅田院
    住所
    大阪府大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル6F
  • 鈴木昌秀医師

    鈴木 昌秀医師

    皮膚科・形成外科を渡り歩いた実績を活かすドクター

    1993年の近畿大学医学部を卒業後、形成外科に入局し、その中で麻酔科での経験も積み、多くの症例を経験した鈴木医師。2001年に現在のたにまちクリニックを開院しました。皮膚科・形成外科を渡り歩いたことで、現在の得意施術にもそれらが軸となって多くの女性の美に助力しています。
    クリニックは完全予約制なので、施術前のカウンセリングの時間を十分に確保した上で、クリニックを訪れる方の要望や悩みに合わせて的確な診療を執り行う姿勢は大きな安心となるでしょう。美容整形・美容外科を受けるのは初めてという方がほとんどです。だからこそ、どんな風になりたいのか、どんな施術を行なうべきなのかをしっかりと聞き、外見はもちろんのこと術後の変化までを見定め、トータルで美をプロデュースしてくれるドクターです。

    所属クリニック
    たにまちクリニック
    住所
    大阪府大阪市天王寺区生玉町1-30 生玉ビル8F
  • 井畑峰紀医師

    井畑 峰紀医師

    形成外科で培った知識を活かす美容外科医

    2003年に大阪医科大学医学部医学科を卒業した井畑医師。卒業後、同大学の形成外科教室で培った人体の構造・骨・筋肉に関する知識は他の医師よりも豊富です。今ではその経験が現在美容外科で多くの女性の美を実現するための基盤となっているのでしょう。訪れた方に対して一方的な診療にならないよう、カウンセリングでは対等の立場を設け、なりたいと思っている姿に対して忠実に、再現しようと努力してくれると好評。
    イボ除去の施術では、治療の跡が目立たないレーザーを照射する方法を主に取り入れていますが、イボの大きさや種類によっては部位の切除・切縫法に切り替える場合もあるようです。施術前のカウンセリングで施術法・施術回数・ダウンタイムなど、施術を受ける方の生活スタイルに合わせて、細かな治療方針を一緒に決めてくれます。より安心して施術を任せられるでしょう。

    所属クリニック
    梅田フェミークリニック
    住所
    大阪府大阪市北区梅田1-12-17 梅田スクエアビルディング2F
  • 高須敬子医師

    高須 敬子医師

    患者のその後も考えた施術法を提案

    1997年に愛知医科大学医学部を卒業後、高須クリニックで主に目や鼻、顔の輪郭の手術など、美容皮膚全般の施術を担当している高須医師。手術を受ける方の中には「周囲の人に気づかれたくない」「術後の日常生活に影響があるかも」といった不安を抱えている方もいます。そのため、施術の方針を決めるカウンセリングでは、女性同士で話しやすい環境を作ることを心がけているそうです。
    イボの除去施術では、事前にイボの形状・大きさを確認し、痛みの少ないCO2レーザーを使った治療を実施。大きさによってはメスで切除して縫い縮めることで綺麗に切除できるのですが、治療方法でダウンタイムの期間が異なります。それらも考慮して治療方針を相談しましょう。これまでの症例写真を交えて説明を行い、美容皮膚科のエキスパートとして、あなたが満足のいく施術を施してくれるでしょう。

    所属クリニック
    高須クリニック大阪院
    住所
    大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA12F
  • 川路智子医師

    川路 智子医師

    技術力の向上を常に行っている医師

    東京美容外科梅田院の院長を勤める川路医師は、2003年に藤田保健衛生大学医学部を卒業した医師です。患者の「もっときれいになりたい」「変わりたい」「コンプレックスを解消したい」という願いを叶えるため、川路医師自ら韓国研修や技術講習会に参加して技術力を磨き、日々研さんを積んでいます。そのため患者一人ひとりの症状や肌の状態に合わせて、安全で最適な治療を提案してくれるでしょう。川路医師になら初めてイボ治療を受ける方でも安心して治療を任せられそうですね。「些細なことでも聞いてくれる」「同性ならではの目線でアドバイスがもらえた」と口コミにも定評があります。

    所属クリニック
    東京美容外科梅田院
    住所
    大阪府大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル6F
  • 重本讓医師

    重本 讓医師

    幅広い視野で丁寧な治療をしてくれる医師

    1人でも多くの人を笑顔にしたいと思って美容外科医を目指した重本医師。そんな重本医師は国内の美容トレンドを押さえているのはもちろん、国外の美容トレンドを求めて海外の美容医療現場に直接視察に行くほどの勉強熱心な方です。患者の望みだけを叶えるだけではなく、施術したことによって変わる部位の全体のバランスを見る幅広い視点を持つことを大切にしているので、「施術後に違和感が残った」という声は聞かれません。
    治療を受ける方と医師双方の同意を得たうえで施術するように徹底しているのも患者から信頼を得ているポイントの1つ。過去に経験した施術を活かして、目の前にいる患者1人ひとりに合った施術の提案やアドバイスをしてくれます。さらに施術を受けて得られるメリットやデメリットを包み隠さずに説明してくれるので、「ここでイボ治療を受けたい」と思わせてくれる医師だと言えるでしょう。

    所属クリニック
    ジョウモトクリニック
    住所
    大阪府大阪市北区曽根崎新地1-4-20 桜橋IMビル4F
  • 塚原孝浩医師

    塚原 孝浩医師

    患者の気持ちを大切にしてくる人柄が評判のドクター

    10年以上に渡り医療現場に携わってきた塚原医師は、2004年につかはらクリニックを開院。卒業と同時に就職した大学病院で形成外科医専門医としてスタートさせます。勤務医時代に身に付けた知識や技術力を最大限に活かし、現在では安全で悩みを確実に改善する美容医療を提供している医師の1人です。そんな塚原医師が患者とカウンセリングをする際に気を付けていることは、「患者抱えている根本的な悩みを理解して、悩みに合った治療法で理想を実現する」こと。カウンセリングにはじっくりと時間をかけて悩みを聞いてくれたり、どういった理想があるのかを細かくきいてくれたりします。患者がイメージする「美」を形にするためにも、コミュニケーションを大切にしているという塚原医院長は口コミでも多くの人から高評価。安心して施術を任せたいという方におすすめできる名医だと言えるでしょう。

    所属クリニック
    つかはらクリニック
    住所
    大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス22F
  • 衣笠哲雄医師

    衣笠 哲雄医師

    患者目線で話してくれる名医

    1982年に奈良県立医科大学を卒業した後に同大学病院にて美容外科医として経験を積んでいる医師です。1989年には自らが院長を勤めるきぬがさクリニックを開業。現在は大阪医院と姫路院の総院長を勤めています。患者が抱えている不安や悩みをしっかりと取り除いてあげる仕組みとして、治療前に分かりやすい説明をする「インフォームドコンセント」を徹底。きぬがさクリニック大阪院を利用してくれる患者全員が安心してイボ治療が受けられるようにと、カウンセリングにはとくに力を入れています。イボ治療だけでなく、様々な悩みを持つ方の話を親身に聞いてくれるでしょう。
    さらに、衣笠医師は豊富な知識量を活かし国内外問わず学会や講演会に参加しています。美容医療にまつわる数多くの書籍も出版しているので、経験と知識量がとても豊富な医師だといえるでしょう。

    所属クリニック
    きぬがさクリニック大阪院
    住所
    大阪府大阪市中央区難波4-7-6 R2ビル1・2・3・4・5F