PICK UP Doctors豊胸の名医コンプリートガイド大阪の豊胸手術の名医10選

大阪で豊胸手術を受けるなら腕の良い名医に頼もう

ここでは大阪の豊胸手術で名医と呼ばれる医師を紹介しています。豊胸は毎年多くの女性が受ける人気の高い美容整形手術の一つ。しかし専門性が高いので、安易に施術を受けるのはおすすめしません。スキルの低い医師や実績のない医師が治療をすると、胸に脂肪注入した際に感染症にかかったり、シリコンバックを入れる時に形が崩れてしまったりするリスクがあります。そのため、失敗なく理想の胸を叶えるには、名医に治療を依頼することが重要。医師選びのポイントとして「症例数が豊富なこと」「キャリアが10年以上であること」を目安にするのもおすすめです。

経験が豊富な医師は、患者の安全を考えて、カウンセリングにも時間をかけてくれます。他院修正を対応しているほどの技術力のある医師であれば、失敗のリスクもかなり低くなり安心して豊胸手術を受けられますよ。

大阪の豊胸手術の名医はこの10名!

  • 池内秀行 医師

    池内秀行医師

    何でも相談しやすい美容外科医

    1996年に神戸大学医学部卒業した池内医師は、2001年からコムロ美容外科に勤務しはじめ、2006年4月に心斎橋コムロ美容外科クリニック院長に就任しています。丁寧で痛みを抑えた手術をモットーにしていて、これまでの症例数はトップクラス。カウンセリングからアフターケアまで一貫して携わり、患者からは温厚で親しみやすい人柄が高い評価を得ています。

    池内医師がおすすめしているのはメスを入れない豊胸手術「アクアリフト」。98%の水分と2%のポリアミドという合成繊維で作られた非常に柔らかい素材をバストに注入し、自然なバストを形成します。手術時間が20分と短時間で、「できるだけ早く効果を得たい」という人にも寄り添った治療を提供しています。

    所属クリニック
    心斎橋コムロ美容外科クリニック
    住所
    大阪市中央区心斎橋筋1-10-11 ルフレ21 8F
  • 中西雄二 医師

    中西雄二医師

    最小限の負担で理想的なバストを実現

    中西医師は藤田保健衛生大学を卒業後、数々の病院・クリニックでスキルを磨き、2015年に表参道スキンクリニック大阪院(旧名称:ワイエス美容外科)を開設しました。長年培った形成外科と美容外科の施術経験を活かし、多角的な視点からアプローチした治療を行なってくれるのが特徴です。

    表参道スキンクリニック大阪院では、シリコンバッグ・ヒアルロン酸注入・人工乳腺入替術など幅広い施術を提供。一人ひとりが理想とする胸の形やサイズに合わせて適切な施術を選択しています。またメスを使用するシリコンバック挿入では、できるだけ傷跡が目立たないよう脇の下を切開する方法を採用する配慮も。中西医師の施術は、ただ形を整えるだけでなく、体へのダメージが残りにくいのが魅力です。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック大阪院
    住所
    大阪市北区曽根崎新地1-3-26 ぐらんぱれビル5F
  • 南雲吉則 医師

    南雲吉則医師

    バスト治療に特化した専門クリニックの院長

    南雲吉則医師は1981年に東京慈恵会医科大学を卒業後、東京女子医科大学形成外科医として勤務。その後、癌研究会付属病院外科を経て東京慈恵会医科大学の第一外科乳腺外来医長として実績を積んできました。1900年にはバスト医療に特化したナグモクリニックを開設し、美容形成と乳がん外科の両方の視点から行なう豊胸手術でバストに悩む数多くの女性を解決に導いています。

    ナグモクリニックでは一人ひとりの体質や体型にある理想的なバストを手に入れられる「オーダーメイドの豊胸術」を提案。超音波装置・マンモグラフィ・MRIといった多くの最新の医療機器が備わっていて、施術後のトラブルがないか定期的にチェックしてくれます。

    所属クリニック
    ナグモクリニック大阪
    住所
    大阪府大阪市北区梅田2-6-20 パシフィックマークス西梅田14F
  • 馬見知大医師

    馬見知大医師

    麻酔医としての経験が痛みの少ない施術を実現

    1989年に北海道立札幌医科大学を卒業。札幌医科大学付属病院などで全身管理・麻酔・救急を習得し、特に心臓外科手術を多く執刀してきた経歴を持ちます。心臓外科医として患者の命を支えながら携えた技術や知識は、美容外科患者からの信頼へと変わっているでしょう。

    2001年に聖心美容外科名古屋院、2002年には聖心美容外科大阪院の院長を歴任した後、2004年にうまみ美容クリニックを開院しました。

    患者一人ひとりに労りの心を大事にしており、不安を感じている手術前の患者にはカウンセリングを、術後の患者にはアフターケアまで責任を持って行いたいと考えているドクターです。

    元麻酔医の経験を活かして、手術による痛みには徹底的に対策を行っており、手術前に施術法や麻酔の特徴なども説明。患者が納得した上で常に最良の施術を提供しています。

    所属クリニック
    うまみ美容クリニック
    住所
    大阪市北区堂島2-1-31京阪堂島ビル3F
  • 横谷仁彦医師

    横谷仁彦医師

    多くの施術を手掛ける人気ドクター

    2001年大阪大学医学部医学科卒業。大学病院の心臓外科や心臓血管外科を経て、2008年に美容外科医として業界に携わるようになり、翌2009年から現在の湘南美容外科に身を置いています。2013年~2014年にかけては「西日本豊胸術 症例数NO.1」の実績を獲得しており、数多くの外科医が所属する湘南美容外科内でも、人気のドクターの一人です。

    脂肪注入豊胸術やシリコンバック、幹細胞豊胸手術を得意としており、その実力は多くの女性の悩みを解決する糸口になっています。他院でシリコンバックの施術を受けた方の再施術を担当するほど、女性の美に対するサポートをフォローアップしているドクターです。クリニックの公式HPでは横谷ドクターの無料メール相談を行っています。患者と担当医との距離の近さも、人気の理由の1つでしょう。

    所属クリニック
    湘南美容外科 大阪梅田院
    住所
    大阪府大阪市北区 茶屋町1-27 ABCマート梅田ビル 6F
  • 城本英明医師

    城本英明医師

    5000以上の症例を得た経験豊富な院長

    1983年に川崎医科大学卒業。市民病院や大学病院の経験を経て、1988年に開院した城本クリニックは、現在では全国に27院ものクリニックを展開。長年現場で培ってきた技術は確かなもので、二重まぶた術・脂肪吸引・若返り治療など美容外科全般の施術を行ってきました。中でも豊胸術はこれまでに5,000もの症例を経験しており、丁寧かつ自然で綺麗なバストに仕上がります。

    患者の体への負担を少なくするため、豊胸施術には主に脂肪吸引術を用いています。脂肪を吸引した部位の仕上がりとバストのバランスを見極めは、これまでの経験によって成せるワザ。これまでも多くの女性の悩みを解決してきたことでしょう。

    バストに脂肪細胞とPRP成分を注入することで脂肪細胞の定着率が高くなる施術も行っており、術後も安定したサポート体制を築いています。

    所属クリニック
    城本クリニック 大阪院
    住所
    大阪府大阪市中央区 西心斎橋2-1-25 心斎橋W-PLACE3F
  • 衣笠哲雄医師

    衣笠哲雄医師

    実績ある医師が多種多様の施術を提供

    1982年奈良県立医科大学を卒業。形成外科や皮膚科での経験を経て、1989年に現在のきぬがさクリニックを開院しました。日本美容外科学会の理事長、医大の講師を務めるなどし、過去には総合美容医療に関する書籍を出版しており、多くの知識と経験を携えてきました。クリニックでは最新の医療機器を導入し、多くの患者の希望に沿った幅広い治療法を提案。

    豊胸手術全般を得意としており、授乳や加齢によって垂れてしまったバストを、元通りの張りのある形に戻すといった施術を行い、さまざまなコンプレックス解消の手助けをしています。

    カウンセリングでは女性の立場になって正しい美容医療を伝え、不安や心配を拭い去った上で施術を担当。安心して治療を受けてもらうために尽力しているドクターです。

    所属クリニック
    きぬがさクリニック
    住所
    大阪院大阪府大阪市北区小松原町3-3 OSビル 9F
  • 川端久雅医師

    川端久雅医師

    最適な施術を選択できる豊富な知識で高いリピート率を誇る

    2004年国立浜松医科大学卒業。市中病院や大学病院で形成外科の診療を担当し、2010年に雅-miyabi-美容外科を開設しました。脂肪吸引やプチ整形なども担当していますが、豊胸手術では安全性の高い「コンデンスリッチ豊胸」を採用しています。安心・安全な手術はもちろん、術後の脂肪の定着率を考慮し、より患者の希望に沿った施術を行っているドクターです。

    施術前のカウンセリングでは、患者の体型に合わせて施術法を説明・提案し、一人ひとりに最適な施術を行っています。施術前や施術後にも必要な説明を行いますが、患者の希望に合わせてカウンセリングを実施しており、手術で不安な要素を最大限に取り除こうとする真摯な対応は、多くの患者から術後に感謝の声が挙がるほど。その結果、リピート率90%以上の数値を誇り、「また先生にお願いしたい」という方も多くいるようです。

    所属クリニック
    雅-miyabi-美容外科
    住所
    大阪市中央区西心斎橋1-1-13 東邦ビル5・6F
  • 久次米秋人医師

    久次米秋人医師

    より自然な仕上がりを追求する美容外科医

    1983年金沢医科大学医学部卒業。高知医科大学整形外科で技術を培ってきましたが、美容整形を行った患者の喜んでいる姿を見たことで、美容整形外科に興味・やりがいを感じ、美容外科医を目指すことにしたそうです。1989年に「患者の立場に立った美容医療を行う」ことを信念に掲げ、現在の共立美容外科を創立しました。現在では全国に19院を開院し、美容外科業界の最前線を進む先生の一人です。

    脂肪吸引施術を含めるとこれまでに約6万件以上もの施術経験を持ち、痛みやリスクを伴わない施術を独自に追及しています。胸の形を自然に整えつつ、傷口を残さないようにするには、皮膚や筋肉に関する立体的な構造を理解しなければなりません。術後の生活で体の動きに合わせて、より自然体な仕上がりにする技術にこだわりを持っています。

    患者の人生を預かる仕事として、理想を求めてくる人に対し、その理想をどのようにして近づけるか重視した施術を行っています。

    所属クリニック
    共立美容外科 大阪院
    住所
    大阪府大阪市中央区西心斎橋1-1-13東邦ビル5・6F
  • 重本讓医師

    重本讓医師

    医師自らが認めた施術を提供

    1994年徳島大学医学部卒業。翌年には美容外科専門クリニック、美容皮膚科専門クリニックの院長を歴任し、2003年にジョウクリニックを開設しました。美容外科治療全般は高水準な技術を持ち、その高い技術に定評がある重本医師。中でも確かな豊胸施術と脂肪吸引技術は、患者が持つ理想のボディデザインを実現してくれるでしょう。

    最先端の美容治療を取り入れるために海外へ足を運び、新しい治療を自らが体験して医院への導入を決めています。

    美容整形はメリットだけでなく、施術方法や患者の体質によってはデメリットも隠れていると言う重本医師。だからこそ、施術内容を決める際のカウンセリングでは、施術法それぞれに懸念されるリスクをしっかりと説明した上で、最小限のリスクにとどめた施術を心がけています。

    所属クリニック
    ジョウクリニック大阪院
    住所
    大阪市北区曽根崎新地1-4-20 桜橋IMビル4F