PICK UP Doctorsアンチエイジング・美肌の名医コンプリートガイドフォトフェイシャルの得意な名医10選【東京】

フォトフェイシャルは経験豊富な名医に頼もう

東京にある美容外科・美容皮膚科クリニックの中から、フォトフェイシャルを手がけている名医を10名ピックアップしました。経験豊富で施術を受けた方の評判が高い方ばかりなので、安心して手術を受けられるでしょう。
フォトフェイシャルはシミや小じわ、くすみなど、お肌のトラブルを幅広く解決できる治療法です。肌に沈着したメラニンにダメージを与えてコラーゲンの合成を活性化するもので、その優れた効果が世界各国で認められています。日本でもフォトフェイシャルへの関心は高く、臨床医や研究者、ジャーナリストから大きな注目を集めている施術です。レーザーとは違い、フォトフェイシャルの光はIPL(Intense Pulsed Light)という幅のある波長を持っています。
光をあてることで若々しい素肌に改善してくれる治療ですが、適切に施術を行ってくれる医師に依頼しないと、かえってお肌の状態を悪化させてしまう恐れも。医師の技術や経験が大きく影響するので、お肌のトラブルの治療を成功させるには、腕の確かな名医の施術を受けるといいでしょう。

東京のフォトフェイシャル治療の名医はこの10名!

  • 小松磨史医師 引用元:みずほクリニック公式(https://mizuhoclinic.jp/doctor/)

    小松 磨史医師

    症状の見極めや照射を自ら担当する医師

    小松医師はみずほクリニックの院長を務めています。1994年に札幌医科大学を卒業した後、同大学の形成外科に入局。1998年には札幌医科大学院を修了して、医学博士を取得しました。その後、米国フロリダ・モフィット国立癌センターに勤務。2000年に日本に帰国してからは、札幌医科大学・形成外科の助教授や北海道砂川市立病院形成外科の医長を務めた経歴も。2005年に大塚美容形成外科で美容医療院携わったのち、みずほクリニックを開業しています。
    みずほクリニックでは、フォトフェイシャルでの治療に最新のIPL(光)治療機「アイコン」を導入。シミやそばかす、くすみを改善して肌質のハリ・ツヤ感をアップしてくれます。肌質・症状の確認や光の照射設定なども小松院長自身が細かく設定するため、安心して施術が受けられると評判です。

    所属クリニック
    みずほクリニック
    住所
    東京都豊島区池袋2-2-1 ウイックスビル601
  • 石曽根亜季医師引用元:リオラビューティークリニック上野院公式(http://www.ann-c.com/greeting/)

    石曽根 亜季医師

    フォトフェイシャル照射のスペシャリスト

    石曽根医師は、2012年からリオラビューティークリニックの院長として活躍しているドクターです。北里大学医学部を卒業後、昭和大学藤が丘病院の形成外科に入局。2008年から美容外科クリニックで勤務を開始しました。日本形成外科学会専門医の資格を持っており、日本美容外科学会や日本レーザー学会にも所属しています。
    リオラビューティークリニックで行われるフォトフェイシャルは、石曽根院長が丁寧に100ショット以上照射してくれると評判。シミ・くすみ・ニキビ・毛穴の開きなどに悩む方解決へと導いています。無料カウンセリングやトライアルプランなどもあり、リーズナブルに施術が受けられると好評。日々の診療を通して1人ひとりの悩み解決を心がけているドクターです。

    所属クリニック
    リオラビューティークリニック上野院
    住所
    東京都台東区上野4-10-7 タツミビル2F
  • 池本繁弘医師 引用元:池本形成外科・美容外科公式(http://www.ikb-clinic.com/about/)

    池本 繁弘医師

    幅広い技術や知識で肌の様々な症状に向き合う医師

    池本医師は1994年に北里大学医学部を卒業した後、同大学病院の形成外科に入局。2000年には北里大学医学部形成外科・美容外科学の助教授に就任しました。その後、さまざまな病院の整形外科に勤務。北里大学医学部形成外科・美容外科で診療講師も務めていた経歴もあります。日本形成外科学会専門医の資格だけでなく、日本美容外科学会専門医やメディカルスキンケアスペシャリスト、厚生労働省認可麻酔科標榜医など幅広い資格を持つドクターです。2015年に池本形成外科・美容外科を開院し、院長として活躍しています。
    池本形成外科・美容外科のフォトフェイシャルは、顔のシミ・くすみ・ニキビ・毛細血管拡張症・ハリ・ツヤの衰えなどの様々な症状にアプローチ。首や手の甲といった部位にも対応しています。目安として5回ほどの通院が必要ですが、症状や肌質によって個人差があるようです。

    所属クリニック
    池本形成外科・美容外科
    住所
    東京都中央区日本橋2-2-2 マルヒロ日本橋ビル3F
  • 花房火月医師引用元:はなふさ皮膚科三鷹院公式(http://mitakahifu.com/mitaka/staff/)

    花房 火月医師

    最新機器で痛みを最小限に抑えてくれるドクター

    花房医師は2006年に東京大学医学部医学科を卒業した後、癌研究会有明病院に入局しました。2008年には、東京大学医学部附属病院皮膚科・皮膚光線レーザー科の助教授に就任。NTT東日本関東病院皮膚科や東京厚生年金病院皮膚科に勤務したのち、2011年に三鷹はなふさ皮膚科を開院し、理事長として活躍中。2014年には1年間の症例数が4000例を超え、独自性のある低侵襲手術の術式を広めるなどの実績が評価されています。
    はなふさ皮膚科三鷹院のフォトフェイシャルには、最高品質のIPL機器である「アイコン」を導入。シミや酒さ、ニキビなどの肌トラブルの診療を行っています。最新の技術を取り入れて痛みを最小限に抑えることを目指し、これまでに効果が認められた施術のみを勧めてくれるドクターです。痛みや効果が気になる方は一度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

    所属クリニック
    はなふさ皮膚科
    住所
    東京都三鷹市上連雀4-3-5 三鷹上連雀シティハイツ2F
  • nophoto

    富島 隆裕医師

    施術の説明が丁寧で分かりやすい医師

    富島医師はメディア―ジュクリニック4院の理事長を務めるドクターです。1996年に愛媛大学医学部を卒業後、大阪大学脳神経外科医局に入局しました。2005年には大阪大学医学部脳神経外科、同大学院博士課程を修了。その後、美容クリニックで院長や総院長を務めてきた経歴があります。現在は日本抗加齢医学会認定専門医・日本脳神経外科学会認定専門医・サーマクール認定医の資格を活かしてメディアージュクリニック青山院で活躍中。
    メディアージュクリニック青山院のフォトフェイシャルは、シミ・ソバカス・くすみ・毛穴・小ジワ・ニキビの治療として導入されました。悩みに合わせてアキュチップやジェネシス、タイタンなどの光治療を組み合わせた治療も勧めています。
    また、診察や施術前の説明も分かりやすく丁寧だと評判です。月ごとにキャンペーンを実施しているので、フォトフェイシャルの効果が知りたい方は、メディア―ジュクリニック青山院で施術を受けてみるのはいかがでしょうか。

    所属クリニック
    メディアージュクリニック青山院
    住所
    北海道札幌市中央区北二条東4 サッポロファクトリー2条館4F
  • 三宅真紀医師 引用元:表参道美容皮膚科原宿本院公式(http://omotesando.info/information/)

    三宅 真紀医師

    フォトシルクプラス治療のエキスパート

    三宅医師は表参道美容皮膚科で活躍しているドクターです。2005年に関西医科大学医学部を卒業した後、都内総合病院の内科・皮膚科に勤務。その後、シロノクリニック横浜院の院長を務めたのち、表参道美容皮膚科原宿本院に移籍しました。現在は日本抗加齢医学会専門医や日本レーザー医学会認定医の資格、4万例以上の美容皮膚科での治療実績を持っています。
    表参道美容皮膚科のアンチエイジング治療には、一般的なフォトフェイシャルよりメラニン色素の分解能力が優れている「フォトシルクプラス」を使用。シミやそばかすだけでなく、毛穴・ニキビ・小じわ・肌のハリといった総合的な肌質改善に有効な治療が受けられます。診察はもちろん、施術も三宅医師が担当。フォトシルクプラスでの治療を10年以上続けている名医のため、治療効果や安全性、治療後のフォローなども適切です。肌トラブルが気になる方は一度クリニックで診察を受けてみるといいでしょう。

    所属クリニック
    表参道美容皮膚科原宿本院
    住所
    東京都渋谷区神宮前1-19-11 はらじゅくアッシュビル7F
  • 北山英美子医師 引用元:渋谷フェミークリニック公式(https://www.femmy-c.com/doctor/)

    北山 英美子医師

    信頼関係を第一にきめ細い治療を心がける女性医師

    北山医師はフェミークリニックの総院長として診療に携わっています。1999年に東邦大学医学部を卒業後、同大学の形成外科に入局。2003年には渋谷フェミークリニックの院長に就任しました。肌に関するさまざまな悩みを1つずつほぐし、最適な治療法を組み立てていくことを得意としています。施術を受ける方との信頼関係を第一に考え、カウンセリングからアフターケアまできめ細かな治療を提供しているのが特徴です。
    フェミークリニックでは光治療にフォトRFを使用。パルスライト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)の相乗効果を利用して、ニキビ・シミ・毛穴・そばかす・しわ・たるみ治療を行っています。フォトRFを使うことで肌が生まれ変わるだけでなく、肌トラブルの再発防止にもつながると好評です。

    所属クリニック
    渋谷フェミークリニック
    住所
    東京都渋谷区神南1-22-8 渋谷東日本ビル8F
  • 皆木靖紀医師 引用元:さやか美容クリニック・町田公式(http://www.sayaka-biyou-clinic.com/clinic/)

    皆木 靖紀医師

    患者から高い支持を集めるドクター

    皆木医師はさやか美容クリニック・町田の院長を務めています。2001年に川崎医科大学医学部を卒業後、同大学付属病院に入局して外科としての手技や救急医療知識、麻酔全般を習得してきました。2004年には香川大学付属病院に勤めたのち、大手美容外科へ勤務。数多くの症例経験を重ねて技術を磨き、さまざまな美容医療に携わってきました。
    さやか美容クリニック・町田では、IPL(光エネルギー)、とRF(高周波)を備えたフォトRFオーロラを治療に導入。シミ・そばかす・小じわ・肌質改善・など幅広い悩みに対応しています。フォトRFだけでなく、ケミカルピーリングやレーザートーニング、イオン導入といった治療の併用も推奨。肌に透明感が生まれ、化粧のりの良さも実感できると評判です。カウンセリングから診察、アフターケアまで院長が一貫して担当してくれるので、安心して通えるといった声も。カウンセリングは無料なので、気軽に相談しやすいでしょう。

    所属クリニック
    さやか美容クリニック・町田
    住所
    東京都町田市原町田4-1-10 フジモトビル5F
  • 脇村祐輝医師 引用元:下北沢ルミアージュクリニック公式(http://lumiage.jp/doctors/)

    脇村 祐輝医師

    手ごろな料金で安全な施術に取り組む医師

    脇村医師は東京大学医学部を卒業した後、同大学医学部付属病院の形成外科・美容外科に入局しました。その後、形成外科医として東京都立墨東病院・焼津市立総合病院・東名厚木病院・東京警察病院に勤務。2011年にはアンティアージュ吉祥寺クリニックの院長を務め、2015年に下北沢ルミアージュクリニックを開院し、院長として診療に携わるドクターです。日本形成外科学会認定専門医と医学博士の資格を持っています。
    下北沢ルミアージュクリニックで行うフォトフェイシャルでは、冷却機能を備えたサイノシェアー社「アイコンMaxG」を採用。この機器を使用することで光照射時の皮膚表面への負担が軽くなり、強力な出力の照射でも安全に行うことができます。通いやすい料金でしっかりした施術を受けられるという評判もあるので、シミやそばかす、あざなどの悩みがある方は脇村医師の施術を受けてみてはいかがでしょうか。

    所属クリニック
    下北沢ルミアージュクリニック
    住所
    東京都世田谷区北沢2-28-2 深澤ビル1F
  • 谷祐子医師 引用元:広尾プライム皮膚科公式(http://www.hiroo-prime.com/about/)

    谷 祐子医師

    診察から施術まで担う女性医師

    谷医師は2009年から広尾プライム皮膚科に勤務し、現在院長を務めるドクターです。広島大学医学部を卒業し、大学病院の形成外科・整形外科に入局。その後、都内の美容皮膚科に入職しました。医学博士・日本形成外科学会専門医・日本臨床皮膚外科学会専門医・ドイツ医師免許の資格を持っています。
    広尾プライム皮膚科ではフォトフェイシャルをシミ・そばかす・ニキビ跡・肌のハリなどに効果的な治療として採用。谷医師が診察だけでなく施術も手がけています。一度の施術で気になっていたシミやそばかすがポロポロ取れると評判です。副作用やダウンタイムもなく、照射後すぐのメイクもOK。カウンセリングでは1人ひとりに合わせた治療を提案しており、ケミカルピーリングやイオン導入などの併用も勧めています。短時間でシミをばっちり撃退したい方は必見です。

    所属クリニック
    広尾プライム皮膚科
    住所
    東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエアタワー2F