PICK UP Doctorsアンチエイジング・美肌の名医コンプリートガイド名古屋のフェイスリフトの名医9選

名古屋で腕の良いフェイスリフトの名医を選ぶ

名古屋は美容整形の先進エリア。そんな名古屋で「フェイスリフトの名医」と呼ばれる9名のドクターを紹介します。どのドクターも経験と技術力は確か。実際に施術を受けた患者さんたちの口コミ評判も高評価なので、安心して治療をお任せすることができるでしょう。加齢とともに、顔にたるみが生じるのは仕方のないこと。それに対して美容整形では、顔全体を引き上げるフェイスリフトや、頬だけを引き上げるミニリフトをなど提供。また最近では、ヒアルロン酸注入やレーザー照射など、フェイスリフトのプチ整形も人気です。

理想通りの仕上がりを目指すには、医師の経験、技術力、センスが不可欠。フェイスリフトをお考えの方は、腕が良いと評判の名医を選ぶようにしましょう。

名古屋のフェイスリフトの名医はこの9名!

  • 兵藤秀忠 医師

    兵藤秀忠医師

    芸能人からの信頼も厚いフェイスリフトの名医

    名古屋でフェイスリフトの名医と言えば、最初に名前が挙がるのが兵藤秀忠医師。藤田保健衛生大学医学部を卒業後、慶応大学病院にて医療技術全般を習得し、のちに表参道スキンクリニックに入職。フェイスリフトを始め、幅広いメニューで多くの患者さんの理想を叶えてきました。
    その高い技術力とセンスに惚れ込んだ著名芸能人も多数来院。たびたびメディアでも取り上げられるなど、今や名実ともに美容界の名医と評されるまでになりました。一人ひとりの違った理想を実現するために人事を尽くす。それが兵藤医師のモットーです。
    表参道スキンクリニックでは、腫れの少ないフェイスリフト手術「ヤングスリフト®(ツヤ肌コラーゲンリフト)」を導入しています。この施術は、国内で同院グループのみ施術可能であり、名古屋院、東京本院、で受けることができます。

    所属クリニック
    表参道スキンクリニック名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-17-15栄ナナイロ8F
  • 高川裕也 医師

    高川裕也医師

    東海地区の美容医療症例数No.1の熱血ドクター

    2005年に札幌医科大学医学部を卒業後、手稲渓仁会(ていねけいじんかい)病院に勤務。アメリカ式の外科系プログラムの経験を積み、2008年からは名古屋第一赤十字病院で脳外科と救急科に勤務しました。湘南美容外科クリニック名古屋院には2009年から勤務しています。

    スタッフからは「患者にもスタッフにも情熱的に接してくれる熱血ドクター」と高い評判を得ている高川医師。一人ひとりの患者との出会いを大切にし、丁寧かつ適切にカウンセリングから施術、アフターフォローまで行ってくれます。

    美容外科専門医の資格を持つ高川医師は、フェイスリフトはもちろん、脂肪吸引・豊胸・二重術・鼻整形など幅広い美容治療に対応しているのが魅力です。

    さらに東海・北陸地区の美容手術において、8年連続施術の症例数No.1の実績があります。

    湘南美容外科のフェイスリフトにはさまざまな種類を用意。その中でも人気なのは、自分の肌の状態や希望によって糸リフト本数を選べる「小顔若返りリフト」、柔軟性のある糸を用いて自然なリフトアップを実現する「シークレットリフト」、体へのダメージを抑え、ダウンタイムの短い湘南美容外科オリジナルの治療法「シルキーリフト」の3種類です。

    所属クリニック
    湘南美容外科 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル12F
  • 小栗章子 医師

    小栗章子医師

    親身な対応◎信頼関係が築きやすい女性医師

    名古屋市東区の地下鉄桜通線「高岳駅」から徒歩1分の立地にあるAKI CLINIC高岳は、アクセスのしやすさ抜群の美容クリニックです。診療科目は美容外科・形成外科・美容皮膚科で、自由診療のみを取り扱っています。AKI CLINIC高岳は、女性専用のクリニックで完全予約制。異性の目を気にせずに過ごすことができ、プライバシーを確保することが可能です。

    院内は清潔でリラックスして過ごすことができるよう配慮されています。

    院長の小栗章子医師は、2001年愛知医科大学卒業後、公立陶生病院に勤務。それから2003年に愛知医科大学形成外科に入局し、2005年に厚生連海南病院形成外科、2007年に愛知医科大学形成外科勤務して形成外科のスキルを磨いてきました。AKI CLINIC高岳は2011年に開院しています。

    一人ひとりの患者の悩みや症状、生活スタイルに合わせて適切な治療法を提案してくれるのが小栗医師のこだわり。カウンセリングには力を入れており、同じ女性目線で親身になって相談に乗ってくれるため、信頼関係が築きやすいのが魅力です。

    小栗医師はヒアルロン酸の研究でも博士号を取得している医学博士で、美容に関する知識やスキルも非常に高いレベルにあります。

    所属クリニック
    AKI CLINIC高岳
    住所
    愛知県名古屋市東区泉2-23-25 S.I.メディカルビル2F
  • 李政秀 医師

    李政秀医師

    患者との信頼関係を第一に考える手先が器用な医師

    「理想を現実に。そして不安や不満を感動に」をコンセプトにしているヴェリテクリニック。名古屋院以外にも、銀座と大阪にもクリニックを構えています。ヴェリテクリニックの院長は美容外科と形成外科の指導医を経験しているため、信頼度は抜群です。ヴェリテクリニック名古屋院の院長を務めるのは、李政秀医師。手先が器用と評判の外科出身のドクターです。李医師は1992年に金沢大学医学部を卒業後、名古屋大学第一外科に勤務。それから大垣市民病院、坂下病院を経て、2001年に大手美容外科医院長に務めた後、2005年にヴェリテクリニックへ入職しました。名古屋院の院長は2008年に就任しています。李医師が大事にしているのは「患者との信頼関係を築くこと」。一人ひとりの患者に時間をかけてカウンセリングを行い、最適な施術の提案をしてくれます。

    ヴェリテクリニックでは糸を使ったフェイスリフトを実施。溶ける糸を使ったフェイスリフトやトゲのついた糸で筋肉を刺激する、コグリフトという治療法を採用しています。

    肌に傷がつかずダウンタイムもほとんどないので、仕事を休めない人におすすめです。

    所属クリニック
    ヴェリテクリニック 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市中村区名駅4-6-23第三堀内ビル11F
  • 鵜飼潤 医師

    鵜飼潤医師

    患者の目線に立った丁寧なカウンセリングが評判

    名古屋地下鉄栄駅から徒歩5分のところにあるニドークリニック。患者の目線に立って、院長自らがカウンセリング・治療・アフターケアまで責任を持って対応してくれます。美容の悩みを解決するために、フェイスリフト・シミ・ニキビ跡治療二重整形・医療脱毛などの美容外科・美容皮膚科を手掛けるクリニックです。特に力を入れているのはカウンセリング。患者の悩みや体質に合わせて治療法を提案し、アフターケアについても細かく説明してくれれます。

    院長の鵜飼潤医師は、形成外科専門医。藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同大学の形成外科に入局しました。それから、藤田保健衛生大学大学院医学研究科を卒業し、医学博士を取得。それからトヨタ記念病院の形成外科で医長を務めました。患者の目線でカウンセリングを行うことに注力しているので、患者の悩みを親身になって理解してくれます。

    ニドークリニックのフェイスリフトは、極細の専用糸を皮膚に挿入する「ウルトラVリフト」や皮膚の引き上げ効果のある専用の糸を皮膚に挿入する「ニュートンコグリフト N-COG」が主流です。

    所属クリニック
    ニドークリニック名古屋
    住所
    愛知県名古屋市中区錦3-22-26ナゴヤスルガビル2F
  • 中村恭介 医師

    中村恭介医師

    完全ワンドクター主義で施術後も全力でサポート

    院長の中村恭介医師は平成2年に香川医科大学医学部(現香川大学医学部)を卒業し、広島大学整形外科形成外科診療班、県立広島病院と広島市立広島市民病院の形成外科に勤務しました。そこで形成外科の症例を重ね、平成14年に広島市中区で中村クリニックを開院。それから平成23年に名古屋市中区に移動して、グランクリニックを開院しました。

    中村医師は「完全ワンドクター主義」にこだわっており、カウンセリングからアフターケアまで全て一人の医師で対応。完全ワンドクターは、患者も心を開きやすく悩みや希望を伝えやすいというメリットがあります。「綺麗なものを見るのが幸せ」という中村医師。施術後でも患者のサポートを全力で行なってくれる親切な医師です。

    日本形成外科・日本整形外科学会の専門医なので、治療の腕はばっちり。リフトアップやニキビ治療、美容整形以外にも、医療脱毛やダイエットサポートなど幅広く提案してくれます。

    フェイスリフトでではウルトラVリフトを採用。細くて短い糸を皮膚に挿入し、筋肉を刺激してコラーゲン線維を活発化させてリフトアップする方法です。

    美容大国の韓国でも人気のあるリフトアップ法で、麻酔なしで行うことができます。

    所属クリニック
    グランクリニック
    住所
    愛知県名古屋市中区栄5-28-19アルティメイトタワー栄Vビル3F
  • 加藤大典 医師

    加藤大典医師

    できるだけ痛み・腫れ・ダウンタイムの少ない治療法を提案

    常に全力・誠心誠意を心がけている加藤大典医師。聖心美容クリニック名古屋院の院長です。2003年に埼玉医科大学医学部を卒業後、地元の愛知県に戻り、臨床研修医としてトヨタ記念病院に勤務。それから2007年に大手美容外科に勤務し、2011年には院長就任しました。2013年、聖心美容クリニックに勤務し、名古屋院の院長に就任したのは2016年からになります。「自信を持ち前向きでいられることが、女性の美しさ」と考えている加藤医師は、患者の美しくなりたいという気持ちに対してアプローチするのが特徴。可能な限り痛みや腫れの少ないような治療法を提案してくれます。

    聖心美容クリニックで推奨されているフェイスリフトは「SMAS(スマス)法」というもの。SMAS法は、腫れ・傷・ダウンタイムを最小限に抑えることができる治療法です。耳の付け根の目立たない箇所を切開し、表情筋の筋肉を引き上げます。また余分な皮膚を切除して手術は終了。SMAS法はメスを入れないフェイスリフトよりも長持ちします。目立たないように縫合してくれるので傷跡の心配もいりません。

    所属クリニック
    聖心美容クリニック 名古屋院
    住所
    愛知県名古屋市西区牛島町6-24アクロスキューブ名古屋5F
  • 大口春雄 医師

    大口春雄医師

    形成外科学会・美容外科学会の専門医資格を持つ医師

    八事石坂クリニックの院長大口春雄医師は、2年間麻酔科・緊急科研修を行い、さらに10年間の形成外科トレーニング、12年間の美容外科に励んできた経験のある医師です。1993年にオランダのグローニンゲン大学、1995年にオーストラリアのマイクロサージャリーセンターへの留学も行いました。努力と経験の積み重ねにより、現在は形成外科・美容外科専門医を取得しています。

    八事石坂クリニックでのフェイスリフトは、切開・剥離を行うもの以外に、特殊な糸スレッドによるリフトアップも採用。さらに大口医師はフェイスリフト術とスレッドリフトを合わせた治療法を実施。この治療法は、美容学会でも評価されています。通常のフェイスリフトよりも施術時間が短く、通常のスレッドリフトよりも効果の持続時間が長くなるのが特徴です。

    所属クリニック
    八事石坂クリニック
    住所
    愛知県名古屋市天白区八事石坂601カンピオーネ八事石坂1F